♯♯♯
自分を追求していこう
私の幸せはどこにあるんだろう……
14/05/01 17:42 追記
管理スレ
http://mikle.jp/thread/2078878/
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『なるべく早く帰るようにするけど、連休前で遅くなると思う。あゆみちゃんも出かけてくれても全然OKだけど、深夜になると心配だから連絡だけ入れて』
『はい、解りました。』
改札で手を振って別れた。
『あゆみちゃん、来週に撮影お願いしたいんだけど大丈夫かな?』
『雑誌ですか?』
『そう、コート特集をするからそのカットでお願いしたいんだけど』
『解りました。』
『じゃ、日時はメールで知らせるね!宜しく』
何もかももう考えられなくなり、只互いの体をむさぼり合うようなセックスがようやく終わったのは、深夜1時を回っていた。
携帯を開くと松田さんからの着信が3回。
11時から1時間に1度かかっていた。
松田さんが、私の服を全て脱がせてシャワーでこうたの匂いと汗がついた体を流してくれる。
私は、何とも言えない焦燥感に似た感情と、反対に松田さんに今すぐ抱かれたいという欲求がむくむくとこみあげてきた。
[私とこうたのことを考えながらしたって言ってたし昨夜といい、今朝といいいつもと変わらないセックスにいつもと変わらない様子…彼女が他の男にやられたら…何かもっと違うと思ってたな…いや、普通なら多分違うだろうな……]
[こうたとのセックスは、やっぱり悪くない…悪くないというより寧ろいい。体の相性もいいし、何度も出来るのも私には魅力的…母とのことさえなければ…松田さんとこうたなら、もしかしたら、私も解らなかったかもな……]
[松田さんが、私の目の前で、男に犯されて、その人を犯す…]
あまりの光景に、感情が動かないというか、その姿を見ていたし、脳裏に焼き付いているけれど、現実の物として受け入れられていない自分がいた。
松田さんは、ビデオカメラを持つと、自分の物が入っていくところを撮影する。
《俺も入れてぇ》
《中だしで溢れさせてぇ》
《3回連続で発射!》
私は、卑猥な書き込みを目にする度にどんどん興奮が増していく。
その後、何度いかされたのかわからないぐらいにいかされて、2、3回も連続でふいてしまった。
『あゆみ…いいよ、あゆみの中…あぁ…さい…こ…う』
こうたは、そういいながら発射してようやく腰の動きを止めた。
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