愛してしまった

レス115 HIT数 18112 あ+ あ-


2016/04/23 13:55(更新日時)

絡まった糸は

15/09/05 18:01 追記
強く結ばれる
二人の為に

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No.2252128 (スレ作成日時)

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No.1

好きだよ

No.2

私も好きだよ

  • << 4 彼女を抱き締めた  …   … 言葉はいらない 狂おしい位に抱き締め 着衣を拡げた 彼女の乳房を荒々しく揉んだ

No.3

またドキドキでした

いっぱい甘えてね

No.4

>> 2 私も好きだよ 彼女を抱き締めた
 …
  …
言葉はいらない
狂おしい位に抱き締め
着衣を拡げた
彼女の乳房を荒々しく揉んだ

No.5

彼女の乳首を荒く舐め
優しく噛んだ
包み込むように

No.6

>> 5 狂おしく貪るように抱き締めた

彼女に有無を言わせなかった…

No.7

欲しい…


欲しいんだ…

No.8

>> 7 彼女は
ゆっくりあわせてキタ
長い脚を拡げ
俺と向かいあい
大きな胸を
オレに押し充て
小刻みに
動きだした

アッン…
 …
アァ~ン
もっと…っ
アンッ…
 …っ
騎乗位で揺れる巨乳を荒く舐め続けた
アッン…
 …
アァ~ン
もっと…っ
アンッ…
 …っ

No.9

>> 8 手を胸に導いて揉ませ、自分は腰を動かし続けた…
豊富な胸は
敏感で
前兆が現れ始めた…
彼女の乱れ
激しかった
腰を振って振り乱した…

No.10

>> 9 アッン…
 …
アァ~ン
もっと…っ
アンッ…
 …っ
アンっ
アンッ
アンッファ~ッハァ~ッ
もうダメっ
アッもうダメっら

No.11

>> 10 ・・・上手よ・・もっと動いて・・・
アン・・そうよ・・・アン・・アン・アン
・・・アア

No.12

>> 11   …

愛してるよ…

ずっと大事にするよ

No.13

彼女に想いを伝え
俺自身を繋げ
彼女を仰け反らせ
昇りつめらせた…

No.14

>> 13 優しくキスをした…

No.15

>> 14 二人
寄り添って
眠りについた

No.16

オレも彼女も
目が覚めた
ふたりとも良く寝た…

昼になっていた

No.17

シャワー浴びて
食事に行く事になった

No.18

>> 17 バスタブに
お湯を溜める間

俺と彼女は
お互いの身体を
洗った…

俺自身は…
みるみる
元気になり
彼女の眼に
留まることになった…

彼女は
笑っていた…


No.19

>> 18 ほんとに
いつも元気なんだから(#^.^#)

No.20

俺は彼女の胸を
後ろから
掴み優しく揉んだ…

アッン…
 …
アァ~ン
もっと…っ
アンッ…
 …っ
優しくね…
お願い…

だ…か…ら

No.21

>> 20 彼女は優しくしてと言ったが…
俺は我慢出来なかった
後ろから
彼女の腰を抱き締め
俺自身を繋げた
彼女は…
アァッ…
アァ~ン
アッ 優し くッ…て

 …の バ・カ

アン アッ アッ
アァ~ンいじめないで
アッ アッ アァ~ アッア~ン

No.22

>> 21 アァ~ンアッ

お願い 抱き しめ アッアッア~ン

抱き締めて…

アァ~ ン

後ろじゃあ イヤァア~ン

No.23

>> 22 俺は彼女を反転させ
向きあった…

アッア~ン
ねぇぇ~
噛んでぇ~

彼女がせがむ

俺は彼女の胸を荒々しく揉み

乳首を噛んだ…
ア~ンアァ~ン
アッアァ~ン
アァ~ン
ア~ンアァ~ンアッア~ン

No.24

>> 23 彼女の大きな胸が
眼の前で揺れる
悩ましい光景だった…

騎乗位で揺れる巨乳を
わしづかみ
彼女の唇を貪った

No.25

>> 24 ウッ アッ ウッ
時折漏れる喘ぎ声は妙に悩ましい

No.26

>> 25 アッ アア…
ア~ン アアッ…ン
アア ア~ン
来て…ねぇ アアア~ン
ウッア~ンアァ~ンアッアァ~ン

何回も昇りつめている…

彼女が愛しかった

No.27

>> 26   ……
  ……

俺は彼女の名前を
連呼した

想いを繋げ
ありったけの
愛情を注いだ

彼女の大きな胸に顔を埋め

一緒になった…

No.28

ふと 我に気づいた

ここは
バスルーム…
カノジョを
バスタオルで
入念に拭いた

愛しているよ…

アッア~ン
くすぐったいよ(笑)

No.29

>> 28 カノジョを
ベッドに運び
ゆっくりとおろし
バスローブを
解いた

No.30

>> 29 彼女の長い脚を開き
大事なところに舌を這わせた

アッウッア~ンアァ~ンアッ

いいわぁ

ア~ン
アァ~ンアッアァ~

No.31

>> 30 彼女の蜜壺は…
潤んでいた

甘い香りだ

舐めて舐めて
舐め続けた

No.32

>> 31 甘い香りは…
優しくキタ(≧∇≦)

俺は彼女を
歓ばせようと
激しく舐め廻した

No.33

>> 32 彼女の敏感な
大事なところに
舌を絡ませた

アッ
アッ
ウッ
ア~ン
アァ~ン
アッアァ~ン
アァ~ン
アァ
アァァ~ン
アァ~ン
アァ~
イヤァン
ダメェッ…てば
アッ…アッ…
アァ~ン
アッ
アッ

No.34

>> 33 ダ ダメェッ…てば
アッ…アッ
イク…
ウ…
イク…ワァ~ッ
アッダメェッ…て

イヤァ~ン
アァ~ アァアァ~ン

彼女の敏感なところを
強く噛んだ…

彼女は仰け反った

来て…来て…
欲しいな…

No.35

>> 34 俺は彼女を抱き抱え欲望のままに自身を貫いた
お前の事が

好きだ 大好きだ

逢いたかったよ

No.36

>> 35 オレは

彼女にありったけの愛を注いだ


アッ…アッ…
アァ~ンアッア~ン

No.37

>> 36 お互いの舌を
絡ませあい
長く長くキスをした…

まだ…まだ…よ
アッン…
 …
アァ~ン
もっと…っ
アンッ…
 …っ

No.38

>> 37 俺は彼女を狂おしいくらい
抱き締め
腰を振った…

彼女は
長い髪を振り乱した

ア~ン
勘弁してぇ
ア~ン
アァ~ン
アッアァ~…
アッ
ダメェッ…て
イヤ~ァン

No.39

>> 38 アァ…
ア~ン…
アァ~…
アン…
アアァ~ン
アッアッア~ン
彼女の声はとまることがなかった

No.40

>> 39 俺は…
彼女の大きな声にあわせ
小刻みに
動いた

離さない…よ

アタシも
離さないからね
心の声を聞いた

No.41

>> 40 彼女の乳房を掴み綺麗なピンク色の乳首を優しく弄った

アァ~…アッア~ンアァ~ンアッアァ~…アッダメェッ…てばアッア~ンア~ンアァ~ンアッアァ~…
噛んで
ねぇ 噛んで

No.42

>> 41 俺は彼女の大きな胸を荒々しく揉み舐め続け
乳首を優しく
噛んだ…アッア~ンアァ~ンアッアァ~…アッア~ンアァ~ンアッアァ~アァ~アァァ~
イヤァンアァ~ンアァ~ン

彼女は大きな声で喘ぐと
俺の頭をギュッ~と抱き締めてくれた

No.43

>> 42 俺は…
愛しい彼女を
狂ったように
責めた…
彼女の大きな胸を荒々しく揉み舐め続け
彼女を砕けさせた
まさに獣のように
彼女を抱いた

No.44

>> 43 彼女は大きく仰け反った
アァ~
アッ…
ア~ アアッ
アァ~ン
アッアッア~ン
ダメェッ…てば
声を出し惜しむことなく
喘ぐ…

悶えた

No.45

>> 44 真っ昼間
男と女は…
愛し逢っていた
 …愛してる

  愛してるよ…

お互いの愛を
確認しあうように
呼び逢った

No.46

>> 45 ねぇ アタシの事
好き…

ああ…好きだよ

どのくらい
ねぇ

答えないと

こちょこちょするよ

No.47

なあ 答えだ
彼女の大きな胸に俺はがむしゃらに
むしゃぶりついた
まるで
赤ん坊が
母親に
おっぱいをすがるように
好きだ好きだ
愛している

No.48

>> 47 ァ~
アン…アアァ~ン
アァ~ンアッアッダメェ
アッダメェ優しくして

俺は彼女の声が耳に入らない

激しく舐めしゃぶった

アッダメェ
アッダメェ
優しくして

アァ~ンアッアァ~ン
アァ~ンアッアァ~ン
アァ~ンアッアッアッ
ウン嬉しいよ

乳首を舐めた
強く噛んだ

俺は彼女の長い脚を拡げた

俺は彼女の胸を荒々しく揉み

俺自身を打ち付けた

アッアッ
アァ~ンアッアァ~ン
アァ~ンアァ~
いいわぁ

アァ~ン
アッ
アッ
アァ~ン
アッダメェ
優しくッ…てば

No.49

>> 48 アッアッダメェ
アッアッいいわぁ
アァ~ン
アァ~ンアッア~ン

彼女と俺は
ほぼ同時だった

No.50

>> 49 ねぇ…

スイッチ入っちゃた…
アナタのせいよ(笑)
彼女は
俺自身を掴み
ジュッバ
ジュッポ…
パコ パギュ…
オレもお礼とばかりに
秘蜜を舐めた
チュパチュ
チュパチュ

二人は…
狂った獣だ

  • << 51 アッア~ン アァ~ン アッ アァ~ン アァ~ン アァ~ アァッ… アッン…  … アァ~ン もっと…っ アンッ…  …っ アンっ アンッ アンッファ~ッハァ~ッ もうダメっ アッもうダメっら アッン…  … アァ~ン もっと…っ アンッ…  …っ アッ アッ ア~ン アッアッ ダメェ
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