架空の彼とエッチしたい…
夜になるとシャーロックはどんなエッチをするんだろう?と妄想してしまいます。
ドSっぽいから言葉攻めで命令口調で、鞭とかスパンキングもするのかな?
観察眼が鋭いから気持ちいいところを察知して、あの長くて繊細な指先を使いピンポイントで攻めてくれそう。
それとも普段が上目線なぶん、意外とマゾな一面もあったりして…乳首つねったり少し痛くしたら喜んでくれるのかな?
それもいいかも。普段のギャップで興奮しそう…💖
あぁムラムラしてきた…
一度でいいから、シャーロックと一晩中エッチしたいなぁ…(ToT)
感じてる彼は壮絶にセクシーだろうな…
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美しい首筋にマフラーを優しく巻き付けて…
徐々に手に力を込めながら、
あぁもう彼の美しいエメラルドグリーンの瞳やセクシーな表情を見ることもできなくなるんだな…
そんなことを感じていたような気がする。
そこからの記憶は曖昧でほとんど覚えては居ない。
ただ、ひっそりと彼の命の尽きる音を聴いていたのは確かだ。
いつものように研究の成果を記録しながらいつの間に眠ってしまったらしい彼は、美しい白い肌をうっすらとピンクに染めていた。
色っぽい首筋に喉仏を見つめながら、掛けてある紺のマフラーを手に取ると、忍び足でそっと彼に近づいた。
どうやって自分の自宅に帰ったか覚えていないほど茫然自失の私は、帰宅してからもシャーロックに言われた残酷で悲しい言葉を繰り返し思い出していた。
彼を忘れることなんて、できない。
私には彼しか考えられない、他には誰もいらない…
苦しくて苦しくて胸が張り裂けそうだった。
深い闇の音がずっと耳の奥で鳴り響いていた…
欲望を吐き出した彼はもう元の氷のように無表情で冷たい彼に戻っていた。
『もう終わりにしよう』
え…?
今、なんて…?
耳を疑った。
聞いたこともない言葉が頭の中に響いた。
もう、終わりに……?
アパートに戻る途中のタクシーの中、頬ずえをつき窓外のロンドンの風景を見ている美しいシャーロックの横顔を見つめていたらムラムラしてきて我慢ができなくなってきたてしまった。
気がつけば引き寄せられるように自然とズボンの上から彼のぺニスを触っている。
『何をしている?
帰るまで我慢しろ。
淫乱だな。』
冷たい声と冷めた表情はさらに私の心を熱くさせる。
この氷のようなポーカーフェイスを崩してやりたい!
タクシーの中だというのに私の欲望に火がついてしまった。
『わからないのか?バカだからだ』
『見れば明白じゃないか!』
『そんなの些細なことだろう!』
『呆れたな、もっと脳ミソを使ったらどうだ?バカは気楽でいいな!』
『おぉっ!そうか!僕はなんてバカだったんだ!』
『あっちを向け、しゃべるな、息も吸うな、思考が邪魔だ!』
シャーロックの数々の遠慮ない毒舌に耳を傾けながら、セクシーな仕草や表情、声や瞳にずっと魅せられていた。
そして推理を一通り終えると優しい微笑みを私に向けてくれる。
221Bの部屋を後にしてスタスタと私の前を歩くシャーロック。
黒のロングコートの後ろ姿も超絶セクシーだ。
『遅いぞ。さっさと歩け。』
氷のように冷たく傲慢なシャーロック。
今までの獣のように私を求めてくれた彼はどこへ行ってしまったのだろうか…?
あぁでもワクワクする!
仕事モードの彼もカッコいい!
また興奮して濡れてきてしまったが、愛を確認し合った私達はもう遠慮する必要はない。
好きなだけ帰ってからベッドで愛し合えばいいのだから💖
それがいつになるのかはわからないけれど…
>> 124
4日目の夜に突然シャーロックはベッドから起き上がり
『僕は…銀行へ行かないと』
そう言い残して服を着替え始めた。
どうやら新しい仕事の依頼が舞い込んできたらしい。
仕事モードに入ったシャーロックは私のことなど眼中にない様子で淡々と身支度を始めている。
『よかったら朝食でも一緒にどう?』
マフラーを巻きながらチラッと見ると無表情で『いや、いい。君も早く着替えろ。時間がない』
え……?
私も一緒に行くの?
『とーぜんだろう。
ジョンとメアリーは新婚旅行。モリーは検死の仕事で都合が悪い。
君しか居ない』
冷たく無表情なシャーロックはまるで今までの情熱的で欲を貪り尽くす彼とは別人だったから拍子抜けして彼の発言にまで頭が回らなかった。
私たちは夢中で口づけを交わしあった。
彼の体温、匂い、彼の発するフェロモンすべてに興奮してる。彼の柔らかな舌と唇を味わっていると、それだけで私の身体はビクビクと痙攣してイッてしまいそうになった。
そんな私をシャーロックは愛しそうに強く抱きしめてくれる。
『このまま君を、抱き殺してしまいたい…』
微笑みながら耳元で囁かれた。
濡れた中を指でかき回しながらシャーロックはいたずらっ子みたいな表情を浮かべる。
『淫乱だな。
もっと欲しい?』
『もうこれ以上は…
壊れてしまいそう、危険だわ…』
『危険だとわかっていても、僕が欲しいだろ?』
わざと傲慢な態度で私を煽るシャーロック。
あぁなんて罪な人…
何度でも突いて!
あなたが欲しい…
あなたが欲しいの、シャーロック…
本能のままに私の中を突きまくるシャーロック。
肉体が揺さぶられる。
彼にしがみついてないと落ちてしまいそう…
私は彼の背中に爪をたてながら、押し寄せる波のような快楽に身を委ねていた。
あえぎ声が止まらない。
彼の美しい表情、瞳、息づかい、汗…
すべてに飲み込まれる。
やっと解放されたシャーロックは次の瞬間には私をベッドに押し倒して形勢を逆転してしまっていた。
彼の美しい凛としたブルーの瞳が怪しく輝き、まるで獰猛な豹のような目付きで私を見下ろした。
『覚悟しておけ』
一言だけ言うと私の唇に噛みつくように何度もキスをした。
反射的に逃れようとするも、力強く押し戻され手首を押さえつけられる。
今まで繋がれて抑圧されたぶん、彼の勢いは止まらなかった。
私は怖くて声も出せない…
だけど彼の獰猛だけどいつも以上にセクシーな眼差しや表情に期待で心が震えた…
『これを…外して…くれ、君を抱きしめられない…』
もどかしさに手を動かしてなんとか外そうとする彼がいとおしくてたまらない。
彼を縛り付け支配できるのは私だけなのだから。
本当は今すぐにでも私を押し倒して欲望を中に叩きつけてしまいたいのだろうけど、今日はダメ。
私が彼を抱くんだから!
『もう…これ以上は耐えられない…入れたい…せめて出させて…』
何度も寸止めする私にシャーロックは懇願し始めた。
私は優しく見つめながら
『え~なに?聞こえなかった。ハッキリ大きな声で言ってみて💖』
プライドが高くてクールな理性の塊のようなシャーロックは冷や汗を浮かべ私を睨み付けながらも快感に負けそうなくらいに弱々しい表情を浮かべている。
ミステリアスな孤高の天才探偵を私が支配している!
私の興奮は頂点にまで昇りつめて喜びに包まれていた。
私に思い付く限りの刺々しい言葉を吐きだしながらも身動きできずに、されるがままのシャーロックに興奮しまくりの私のアソコはこれ以上にないほど濡れていた。
今すぐにでも彼を解放して固い彼の情熱の証を内側に迎え入れたい衝動にかられるが、必死で耐える。
彼に私をもっと欲しがって、求めて欲しいから。
ところで私は、尊敬の念を込めて『あの女』とシャーロックが呼ぶ女王様、アイリーンアドラーに嫉妬している。
『貴方の記憶に残りたいの』
そう言い残して消え、本当にシャーロックに消すことのできない強い記憶を植え付けた私の永遠の恋敵だ。
ジョンは『あれは恋愛関係じゃなかったんだよ』と言ってたけど、私への慰めの言葉にしか聞こえない。
たまにシャーロックがアイリーンが残した携帯を懐かしそうに、見つめている姿を見ることがある。
男は一度愛した女のことは忘れない。
だから過去のプレゼントも捨て去ることはできないのだろう。
>> 95
『私…私、もう貴方に会えない気がして…
不安で不安で、胸が張り裂けそうだった。
だからお願い、今すぐにここで私を抱いて。
もう1人はしないで。
安心したいの…貴方が私から離れることはないと、そう心から信じたい』
私はシャーロックのコートに手を添えて脱がそうとした。
『バカだな、君は。
社会不適合の僕なんかを愛しても幸せにはなれないのに』
軽くため息をつくと、脱いだコートをベンチにかけた。
シャーロックは私を引き寄せながらベンチに腰かけると、私を上に股がるような体制にさせて耳元でそっと囁いた。
『愛してるよ』
シンプルだけど、それが一番聞きたかった最高の言葉…
私たちは夢中で奪い合うようにキスをして激しく求め合った。
ここが公園であることなど、何も頭にないように二人はずっと互いの身体を貪り続けるのだった…
今日はハイドパークに14時に公園で待ち合わせ。
少し遅れてきたあなたは慌てることなく優雅な足取りで近づいてくる。
『待たせたね。事件解決に夢中になってて遅れてしまったよ』『もう解決させたの?』
『え?まぁそうだね、大部分はね』
そう言いながらマフラーを外すと、細くて美しい首から彼のセクシーな喉仏が見えた。
私はシャーロックの白くて細い首もとに見とれていると、彼はゆっくりと近づいてきて、私をそっと抱きしめ、甘い甘い口づけを…
『しかし、一番解決できない謎があるんだ』
静かに輝くブルーの冷たい瞳が私を見つめてる。
『君だ。
君のことは、一生かかっても決して解けない。』
頭を引き寄せられ、押し付けるように唇を塞がれた。
私は、シャーロックに会えただけでも充分なのに、こんなに激しく求められるなんて…!
心は震え、胸の内側から彼への愛でいっぱいになった。
『早く、早く、私を貴方のモノにして、シャーロック。
この心が溶けてしまう前に…』
『あぁ、さっぱりした。
これでやっと仕事に集中できる。
さぁ僕の精神の宮殿から出て行ってくれ。』
えっ?さっきまで情熱的に愛し合っていたのに、急に冷たくなるなんて…ひどいわ。
まさか、私の身体目当てなの?
シャーロックは冷たい視線を私に向けた。
『そうさ、君はストレス発散の道具にすぎない。
しかしよく務まっているよ。
気持ち良かった。
さぁ、帰ってくれ』
ひどい…ひどいシャーロック…
私はただの、都合の良い女なの!?
推理中のシャーロックは不機嫌そうに私に言い放った。
『気が散るからあっちへ行ってくれ!思考が鈍る。声がジャマだ。
推理中なんだ。だから頼むから僕の側から消えてくれ!
あ…そんな可愛い顔をしてもムダだぞ…
キスしたくなるじゃないか…
あ、まずいな…
まぁ推理は後でもいいか…
今は君と愛し合いたい。
恋とは恐ろしいものだと思っていたが君で証明されたよ…』
シャーロックは私に奪うような情熱のキスをした。
そして私を実験台の上を押し倒し、服を乱暴に剥いでいく。
あぁシャーロック!そんなに急がないで。
時間はたっぷりあるのよ。
私も彼の首に手を回してディープキスをしながら腰に足を巻き付けた。
私を四つん這いにしてお尻を高く上げさせたシャーロックは、お尻に手をかけて左右に広げ、食い入るように見つめた。
『そんなところ、見つめないで。恥ずかしい…』
『よく観察しないと君の身体を推理できないだろ』
『やっぱりイヤだ…
恥ずかしすぎる…』
するとシャーロックはクスクスと笑い出した。
『観察なんてウソだよ。
君の身体を一目見た時から何もかも理解していた。
恥ずかしがる君が見てみたかっただけさ。
実に楽しかったよ♪』
『え~ひどい!』
『君は…美しいよ。』
シャーロック…
あなたもよ…
何でも観察して分析してしまうシャーロックは私の身体を見た瞬間に、過去の交際人数、どんなセックスをしてきたか、どこが一番感じやすいか、ぜんぶ判ってしまうんだろうね…
私の膣に指を入れて、身体の中身までじっくりと観察して…
私はあなたの実験台よ、愛しのシャーロック💖
昨夜はお酒を呑んでムラッとなり旦那を誘った。しかし日本酒を飲みすぎて半だち状態。
せっかく久しぶりにエッチな気分になれたのに残念…
せめてもと、私のアソコをたくさん舐めてくれた。
相変わらず優しい旦那…
性的魅力は年々薄れていくけど大好きだよ。
たとえシャーロックに性的に惹かれていても、家族として人として愛してるよ(>_<)
シャーロックが私を観察する。
「君は耳が感じるだろう?息を吹きかけるとわずかに肩を震わすから一目瞭然だ。
そしてうなじも、お腹まわりも感じやすい。
君を見れば一秒とかからずお見通しだよ。
今夜は寝かせないからね。
たっぷりと僕の器用な指先で感じさせてあげるよ」
テノールの美しい声でささやく。
徐々に濡れていく私の身体…
今夜は眠らせてくれそうにない。
快楽にふたり、堕ちるまで…
>> 82
「ずっとこうなりたいと思っていたが、仕事上のパートナーと思ってあきらめかけていたんだ。しかし君の僕への気持ちを知ってからは君を失ったことで、どんなに君が大切か知ることができた。
これからは仕事だけじゃなく、プライベートでもパートナーになってくれるかい?」
シャワーの水に濡れたセクシーなシャーロックは私に真剣な眼差しを向けていた。
「シャーロック…それって…それって…まさか…」
「そうだよ、僕たちは結婚するんだ。イヤとは言わせない。」
そうささやくと、情熱的なディープキスで私の口を塞いだ。
シャワーのお湯と一緒にシャーロックの熱い熱い舌が私の咥内をかき乱した…
彼の首に腕を回すと…
回すと…
ここで目が覚めてしまった!
あぁ残念(ToT)
続きが見たい!
最後まで抱かれたかったなぁ(>_<)
昨夜は鮮明な夢を見たよ💕
ずっと記憶に残ってる。
私はあなたの助手で、推理の内容と事件の経緯を用紙に記録する仕事をしてた。
仕事のパートナーであり上司であるあなたにはこの恋心は秘密…
私は隠しきれない想いを密かに用紙にたくさん綴っていた。
でもいつもイジワルで毒舌なあなたに仕事ぶりを貶されて喧嘩に…
怒った私は事務所を飛び出した。
しかし、友人からあなたが行方不明だと知らされて心配になった私は事務所へ行ってみると、私がシャーロックへ愛を綴った用紙が壁に張り付けてあった。
しばらく呆然としているとシャーロックが事務所に現れた。
驚いた私に彼は…
「ずっと探していたんだよ。僕もずっと君のことが好きだった。もう離さない!」
そう言って彼におもいっきり抱きしめられた。
しばらく嵐のようなキスに抱擁が続く…
彼はキスしながら一枚づつ私の服を脱がし、裸になった私をシャワールームまで運んだ。
童貞なのかな?童貞なら私が上手に誘導してあげなくちゃ。
たくさんキスをして舐めてあげて大きくなったあなたのを挿入したい…
私が初めての女だったらうれしいな。
たくさん私を感じて、シャーロック💖
恋愛感情を怖がるあなた
あなたは逃げる私から
追いかける私
逃げるあなた
でも逃がさない絶対に…
ウィスキーに恋の媚薬を入れておいたの
もうすぐ効いてくるはず…
せめて肉体だけでも手に入れたい
ごめんね、シャーロック
あなたが欲しくて欲しくて、我慢できなかったの
許してね
今夜は楽しみましょう💖
最高に気持ちよくさせてあげる…
天才とセックス…
天才のセックスってどんなのだろう?
意外と普通?
それとも…
『何に対しても頭の良さ(知性)を求めたがる』
とシャーロックのことをモリアーティが言ってた。
セックスにも知性を求めるのかな?
知的なセックスとは…?
やっぱりSMかなぁ?
それくらいしか思い浮かばない
難事件が起きてワクワクしているあなたは少年みたいで可愛い。
謎解きをしてる時のあなたは生き生きとしてるね。
みんなに変人扱いされても気にしない。
好奇心に忠実なあなたが大好きだよ(*^_^*)
お兄さんがアイリーンの説明する時に
『セックスの話しだが怖がるな』
とシャーロックに言って
『セックスなんか怖くない!』
って答えてた。
どういう意味だろう?
何かエッチのトラウマでもあるのかな?
でもシャーロックは別のシーンでお兄さんに
『なぜわかる?セックスそのものも知らないくせに』
と言ってたね!
お互いに童貞だと思ってるのかな?
シャーロックは童貞じゃないと思うけどな…なんとなく…
事件を前代未聞の超フルスピードで解決させたシャーロックは、私のもとへ駆け足で帰ってきてくれた💖
『今日はこれを使おう』
コートのポケットから手錠を取り出した。
『え?手錠?』
『レストレードから盗んできた。
たまにムカつくと手帳もすってやるんだ』
ウィンクをしながら私の片方を手錠でベッドに繋いだ。
『今夜は何処へもいかせない。
今日も朝まで愛しあおう💖』
そう言いながら服を脱ぎ始めた。
>> 40
余談だけど、あの後下に降りてハドソン夫人に入れてもらった紅茶を飲みながら、ジョンはシャーロックと私の噂話をしていたらしい。
『あのシャーロックが…まさか本当に信じられないな。恋愛とセックスには無縁の男だと思っていたから…』
ハドソン夫人
『そうよねぇ、でもシャーロックはいい男だもの、独身で一生終えるなんて勿体ないわ。
最近ではバイオリンの音色の代わりに彼女のあえぎ声が毎晩聞こえてくるのよ♪
すごく情熱的に何度も愛しあってるみたい💖
私も昔を思い出すわぁ~』
『よっぽど身体の相性がいいんだな。
シャーロックが幸せなら良かったよ。
僕もメアリーと出会った頃はあんな感じだったな…』
などと、私とシャーロックの話題で盛り上がっていた。
朝になるとジョンがレストレードと待ち合わせした事件現場へ行くために迎えに来た。
ドアをコンコンとノックする音が聞こえる。
『シャーロック、そろそろ時間だぞ』
しかし返事はない。
『シャーロック?』
それもそのはず、昨夜から愛しあう私達は仕事などすっかり忘れてお互いの肉体に溺れきっていたから…
『シャーロック、どうした?
仕事に遅れるぞ』
『先に行っててくれ、今は、それどころじゃ…ない』
そう言いながら私の奥を肉棒で突き上げた。
『あ…アァ!!』
『…?今あえぎ声が…まさか朝っぱらからエッチしてるのか?』
唖然とした声のジョン
『その…とおり。やめられないんだ。』
『信じられないな。
理性の塊みたいな君が…まさか、セックスに溺れるなんて!』
『そうだな、僕にも信じられないよ。
でも彼女の肉体は最高だ。すごく卑猥でセクシーなんだ』
『そうか、もう邪魔はしないから終わったら下に降りて来てくれ』
私の身体に夢中になったシャーロックは、返事をすることなく、何度も突き上げ乳房を揉みながら愛撫していた。
『君は素晴らしい!最高だ』
『あなたもよ、男らしくてセクシーだわ!』
ジョンは一時間以上は待たされるだろう♪
眠る時にも後ろから抱きしめられながら眠りたい💖
朝まで一緒にそのまま眠る日もあるけど、今夜は寝かせないで。
少し乱暴に服を脱がせながら唇に頬に首筋に、順番に愛撫して、乳首も乳房も優しく口づけて、興奮したあなたは私のことしか見えなくなる。すっかり濡れた私はあなたの熱くて固い肉棒で何度も何度も突き上げられ、身も心もあなたの物になっていきたい…
最後はあなたの熱い精子を肉体の奥まで感じたい…
『君は僕のものだよ』
そうささやいて抱きしめられながら再び私を求め始めるシャーロック…
後ろから抱きしめられながら
『愛してるよ、ハニー、一生僕の側に居てくれ。』
と言われながら首筋に甘い口づけをするシャーロック
そのまま髪の毛の香りをかぎながら
『僕の選んだシャンプー、君の匂いと混ざってエレガントな香りがする…』
正面に向き直った私達は激しく口づけを交わし、好きなだけ求め合う…
何もかも溶け合ってしまいそうなほど、彼の口の中は熱く激しく、ひとりになってしまいたい
シャーロック、もっともっと私を求めて!
私の身体を貴方に全部捧げたい…
セクシーすぎるシャーロックが全部悪い!
あの色気は異常
あの色気は犯罪級…
早くレストレードに言って逮捕してもらわないと。
犯罪名は?
『セクシー罪』
世の中の人妻に色気を振り撒き続け、眠れないくらいエッチな妄想をさせてしまう凶悪な罪!
早く監禁してお仕置きしないと…
ここまで架空の彼に夢中になっちゃうなんて、自分でも客観的に見てスゴいな…
でもシャーロックが壮絶にセクシーすぎるのが悪い!
世界一の天才にして世界一セクシーで罪な男、現代版シャーロックホームズ…
『地球がどの周辺を回ってるかとか、イギリスの首相が誰か?なんて情報はどうでもいい!僕に必要な知識は、いかに君を気持ち良くさせてイカせられるかどうかだけが頭の中に入っていればいいんだ!』
嬉しいな、シャーロックの頭の中は私と愛しあうことでいっぱいなんだね💖
長いまつげは揺れ、エメラルドグリーンの瞳は潤んでいる。
高い頬はピンク色に染まり…
『君は、僕の光の伝導体だ。
この世に推理よりも夢中になれることがあるなんて…!』
そう言いながら激しくディープキスしながら挿入して欲しい…
とにかくあなたが欲しい…
シャーロック…
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