架空の彼とエッチしたい…

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匿名さん
2016/10/24 00:40(更新日時)

夜になるとシャーロックはどんなエッチをするんだろう?と妄想してしまいます。
ドSっぽいから言葉攻めで命令口調で、鞭とかスパンキングもするのかな?
観察眼が鋭いから気持ちいいところを察知して、あの長くて繊細な指先を使いピンポイントで攻めてくれそう。
それとも普段が上目線なぶん、意外とマゾな一面もあったりして…乳首つねったり少し痛くしたら喜んでくれるのかな?
それもいいかも。普段のギャップで興奮しそう…💖

あぁムラムラしてきた…

一度でいいから、シャーロックと一晩中エッチしたいなぁ…(ToT)


感じてる彼は壮絶にセクシーだろうな…



No.2320948 2016/04/09 21:42(スレ作成日時)

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No.1 2016/04/09 21:45
匿名さん0 

情熱的に抱かれたい…
求められたい…

No.2 2016/04/09 21:47
匿名さん 

理性が強くて知的な彼がセックスで乱れまくってる姿が見たい!
私の身体で興奮して欲しい…


No.3 2016/04/09 21:51
匿名さん 

童貞の噂があるけど、もしそうなら私がリードしてあげないといけないかな?

それはそれで嬉しいな😊
私がシャーロックの最初の女💖
自分好みの男にしちゃおう💖


No.4 2016/04/09 21:56
匿名さん 

グリセリンの分子…


化学用語や元素記号を言いながら挿入されたらすぐイッてしまいそう…


No.5 2016/04/09 22:01
匿名さん 

彼に恋するようになってから黒のロングコートフェチ。

コートを着たままのシャーロックとエッチがしたい💖


おもいっきり激しく、立ったまま前から…


もちろんエリは立てたままで…

No.6 2016/04/09 22:04
匿名さん 

たくさんフェラしてあげたいな


おっぱいで挟んであげたい…


とにかく興奮させたい!


No.7 2016/04/09 22:05
匿名さん 

彼と1つになりたいな…


シャーロックと1つに繋がりたい…


No.8 2016/04/09 22:06
匿名さん 

ヤバイよ(>_<)

今夜も興奮して眠れなくなる…

No.9 2016/04/09 22:15
匿名さん 

長いまつげは揺れ、エメラルドグリーンの瞳は潤んでいる。

高い頬はピンク色に染まり…


『君は、僕の光の伝導体だ。
この世に推理よりも夢中になれることがあるなんて…!』


そう言いながら激しくディープキスしながら挿入して欲しい…

とにかくあなたが欲しい…


シャーロック…

No.10 2016/04/09 22:17
匿名さん 

>> 9 『ダメよ!私には夫がいるの!いつも理性的で天才なあなたが…こんなこと…あぁ神様!お許しください』


もう私達の愛欲の炎は止まらない…


No.11 2016/04/09 22:20
匿名さん 

今夜は私があなたの顕微鏡!


しっかり細かく観察して…

No.12 2016/04/10 03:35
匿名さん 

快楽を感じてる表情もいいけど、苦痛を耐えてるような表情もいいなぁ…あれ?完全に変態チックになってきたぞ(笑)


No.13 2016/04/10 03:38
匿名さん 

シャーロックに騙されたいな!

騙されて身体を捧げてしまって『嘘だってわからなかったのか?バカだからだ。』
とか言われたい…

No.14 2016/04/10 03:41
匿名さん 

バイオリンを弾くように、私という楽器も奏でて…


あなたの愛用するバイオリンになりたいの…


No.15 2016/04/10 03:43
匿名さん 

私の身体の隅々まで推理してみて…


どこを一番に感じるか、どこに触れたら一番いい声を出すか、謎を解いてみて…


No.16 2016/04/10 03:46
匿名さん 

あなたの天才遺伝子を、私の身体の奥深くまで注いで…



No.17 2016/04/10 03:49
匿名さん 

推理中は思考が鈍るから食事はしないって言うけど、私のこと食べたら逆に頭が冴えちゃうかもよ💖

我慢は良くない、たくさん好きなだけ私を食べて…


No.18 2016/04/10 03:54
匿名さん 

『地球がどの周辺を回ってるかとか、イギリスの首相が誰か?なんて情報はどうでもいい!僕に必要な知識は、いかに君を気持ち良くさせてイカせられるかどうかだけが頭の中に入っていればいいんだ!』


嬉しいな、シャーロックの頭の中は私と愛しあうことでいっぱいなんだね💖

No.19 2016/04/10 03:56
匿名さん 

『そうか!僕はなんてバカだったんだ!
こんなに綺麗な女性が常に僕を見守っていたことに気がつかなかったなんて…!』


今からでも遅くはないよ💖


No.20 2016/04/10 04:00
匿名さん 

アイリーンの言葉を引用


『そのまま寝てて。私が上になる。』


『ダメダメ、そのまま寝てて、あなたの身体を骨抜きにした唯一の女として…あなたの記憶に残りたいの💖』


No.21 2016/04/10 04:04
匿名さん 

『危険な男だってわかっていても、僕に惹かれてる君は何?』

あぁ、シャーロック…あなたに夢中…


危険だってわかっていても、あなたの腕の中に飛び込みたいの…


No.22 2016/04/10 04:09
匿名さん 

『え?わからないのか?呆れたなぁ…、どうしてもっと舌を使わないんだ?僕を気持ちよくさせるのが君の仕事だろう?』


はい、シャーロック様…ごめんなさい、もっと頑張ってご奉仕致します💖

No.23 2016/04/10 04:18
匿名さん 

ここまで架空の彼に夢中になっちゃうなんて、自分でも客観的に見てスゴいな…


でもシャーロックが壮絶にセクシーすぎるのが悪い!

世界一の天才にして世界一セクシーで罪な男、現代版シャーロックホームズ…


No.24 2016/04/10 04:23
匿名さん 

セクシーすぎるシャーロックが全部悪い!


あの色気は異常

あの色気は犯罪級…


早くレストレードに言って逮捕してもらわないと。


犯罪名は?
『セクシー罪』
世の中の人妻に色気を振り撒き続け、眠れないくらいエッチな妄想をさせてしまう凶悪な罪!

早く監禁してお仕置きしないと…

No.25 2016/04/10 04:27
匿名さん 

お仕置き方法は?
とりあえず両手をベッドに縛りつけ、全身を愛撫、それから気絶するまで快楽を感じさせ続けます!


それくらいの罰は当然でしょう。

No.26 2016/04/10 04:30
匿名さん 

>> 25 あぁダメだ!
シャーロックの声が…表情が…余計に色気を放出しているじゃないか…


これは手がつけられない、もう一生閉じ込めておくしかないよ!


No.27 2016/04/10 04:57
匿名さん 

これは本当に妄想じゃなくてマジな悩み、
旦那とエッチしてて興奮がMAXになると思わず『シャーロック!』
と口走りそうになる。
なんとか抑えるんだけど、いつか言ってしまいそうで怖い…

No.28 2016/04/10 04:59
匿名さん 

>> 27 さすがにシャーロックを妄想しながら抱かれてるとは旦那に言えない。
言ったらさすがにドン引きされちゃう…

どうすればいいんだろう?

No.29 2016/04/10 05:14
匿名さん 

>> 28 シャーロックに相談したら…
『バカだからだ。気にするな、たいていの人間はバカだ。』


そうなのかな?みんな妄想してる?

No.30 2016/04/10 05:22
匿名さん 

今から少し眠るけど、夢に出てきてねシャーロック…


『気持ちいい?一緒にイこう。愛してるよ』

って言われながら一つになりたいな…


No.31 2016/04/10 08:39
匿名さん 

おはよう、シャーロックo(^-^)o

今日もヨロシクね💕


1日たくさんデートして、たくさんエッチな経験しましょう💖

No.32 2016/04/10 08:42
匿名さん 

>> 31 朝パソコン開いたらblogでジョンに


『強敵モリアーティより危険なストーカーの日本人女現る!』

とか書かれてた。


失礼しちゃうよね、私はあなたの最愛の彼女なのに💖


No.33 2016/04/10 08:46
匿名さん 

朝っぱらからこんなリクエストするのも気がひけるけど、


全身にあなたのキスマークをつけて欲しいな♪


爪の先から頭のテッペンまで、全部あなたのものだっていう、証が欲しいの😉💕

No.34 2016/04/10 08:49
匿名さん 

>> 33 旦那が夜勤から帰って来て隣で寝てる。


その横であなたに愛のメッセージを伝えないといけない…


辛い…

本当はこんなこと良くないのに…

我慢できない


No.35 2016/04/10 09:59
匿名さん 

シャーロックと出会う前から思うけど、化学実験ってセクシーだよね?


薬品名とか実験器具、化学式、興奮しちゃうよ💖

No.36 2016/04/10 10:03
匿名さん 

実験の最中にシャーロックを押し倒して、顕微鏡や三角フラスコの横でエッチがしたいな💖

『君をじっくり観察して実験してやるからな!君は僕のモルモットだよ♪』

って言われたい…

超興奮する…


No.37 2016/04/11 03:53
匿名さん 

後ろから抱きしめられながら
『愛してるよ、ハニー、一生僕の側に居てくれ。』
と言われながら首筋に甘い口づけをするシャーロック


そのまま髪の毛の香りをかぎながら
『僕の選んだシャンプー、君の匂いと混ざってエレガントな香りがする…』

正面に向き直った私達は激しく口づけを交わし、好きなだけ求め合う…
何もかも溶け合ってしまいそうなほど、彼の口の中は熱く激しく、ひとりになってしまいたい

シャーロック、もっともっと私を求めて!
私の身体を貴方に全部捧げたい…

No.38 2016/04/11 04:02
匿名さん 

眠る時にも後ろから抱きしめられながら眠りたい💖


朝まで一緒にそのまま眠る日もあるけど、今夜は寝かせないで。

少し乱暴に服を脱がせながら唇に頬に首筋に、順番に愛撫して、乳首も乳房も優しく口づけて、興奮したあなたは私のことしか見えなくなる。すっかり濡れた私はあなたの熱くて固い肉棒で何度も何度も突き上げられ、身も心もあなたの物になっていきたい…


最後はあなたの熱い精子を肉体の奥まで感じたい…


『君は僕のものだよ』

そうささやいて抱きしめられながら再び私を求め始めるシャーロック…

No.39 2016/04/11 04:09
匿名さん 

>> 38 『あぁ気持ちいいわ、シャーロック。でも明日も仕事があるのに…こんなにエッチばかりしてたら明日起きれなくなっちゃうわよ?』

『仕事より君と愛しあうことのが重要だ。
いいから好きなだけ君の身体を堪能させてくれ…』

うれしい(*^_^*)

もっともっと激しく求めて、
突き上げて!

好きなだけあげる!


朝まで情熱的に愛しあいましょう💖


理性を完全に無くしたシャーロックは、再び私への愛撫を開始すると、獣のように本能のまま、お互いに貪り合うのだった…

No.40 2016/04/11 04:25
匿名さん 

朝になるとジョンがレストレードと待ち合わせした事件現場へ行くために迎えに来た。

ドアをコンコンとノックする音が聞こえる。


『シャーロック、そろそろ時間だぞ』


しかし返事はない。


『シャーロック?』


それもそのはず、昨夜から愛しあう私達は仕事などすっかり忘れてお互いの肉体に溺れきっていたから…


『シャーロック、どうした?
仕事に遅れるぞ』


『先に行っててくれ、今は、それどころじゃ…ない』


そう言いながら私の奥を肉棒で突き上げた。


『あ…アァ!!』


『…?今あえぎ声が…まさか朝っぱらからエッチしてるのか?』

唖然とした声のジョン


『その…とおり。やめられないんだ。』


『信じられないな。
理性の塊みたいな君が…まさか、セックスに溺れるなんて!』

『そうだな、僕にも信じられないよ。
でも彼女の肉体は最高だ。すごく卑猥でセクシーなんだ』


『そうか、もう邪魔はしないから終わったら下に降りて来てくれ』


私の身体に夢中になったシャーロックは、返事をすることなく、何度も突き上げ乳房を揉みながら愛撫していた。

『君は素晴らしい!最高だ』

『あなたもよ、男らしくてセクシーだわ!』


ジョンは一時間以上は待たされるだろう♪

No.41 2016/04/11 04:37
匿名さん 

>> 40 余談だけど、あの後下に降りてハドソン夫人に入れてもらった紅茶を飲みながら、ジョンはシャーロックと私の噂話をしていたらしい。


『あのシャーロックが…まさか本当に信じられないな。恋愛とセックスには無縁の男だと思っていたから…』

ハドソン夫人
『そうよねぇ、でもシャーロックはいい男だもの、独身で一生終えるなんて勿体ないわ。
最近ではバイオリンの音色の代わりに彼女のあえぎ声が毎晩聞こえてくるのよ♪
すごく情熱的に何度も愛しあってるみたい💖
私も昔を思い出すわぁ~』


『よっぽど身体の相性がいいんだな。
シャーロックが幸せなら良かったよ。
僕もメアリーと出会った頃はあんな感じだったな…』


などと、私とシャーロックの話題で盛り上がっていた。

No.42 2016/04/11 04:50
匿名さん 

>> 41 シャワーと身支度を終えて降りて来たシャーロック


『さぁ、さっさと事件を解決させてしまおう。終わったら家に帰って彼女とセックスの続きがしたい』

『はしたないな、もっとオブラートに包んで発言しろよ。レディーも居るのに』

ハドソン夫人をチラッと見ながらジョンはシャーロックを叱った。


『いいのよ、ジョン。
いいわねぇ…私も別れた亭主との新婚生活を思い出したわ💖』

『ハドソン夫人、僕が帰ってから来訪者が来ても誰も通さないでください。
彼女とのエッチを誰にも邪魔されたくない』

『はいはい💕食事だけはちゃんと食べなきゃダメよ』

No.43 2016/04/11 06:40
匿名さん 

事件を前代未聞の超フルスピードで解決させたシャーロックは、私のもとへ駆け足で帰ってきてくれた💖


『今日はこれを使おう』

コートのポケットから手錠を取り出した。


『え?手錠?』

『レストレードから盗んできた。
たまにムカつくと手帳もすってやるんだ』

ウィンクをしながら私の片方を手錠でベッドに繋いだ。


『今夜は何処へもいかせない。
今日も朝まで愛しあおう💖』


そう言いながら服を脱ぎ始めた。

No.44 2016/04/11 06:45
匿名さん 

>> 43 両手を手錠でベッドに繋がれた私はシャーロックの思いのままだった。


全身を拘束した私を、好きなだけ愛撫し、撫で回した。


逃げることはできない私はずっとシャーロックの下で喘ぎ続ける…


No.45 2016/04/11 23:20
匿名さん 

今夜は旦那が録画した真田丸見てるから、シャーロックになかなか会えないよ~(;_;)

No.46 2016/04/12 00:42
匿名さん 

やっと見れた。
ハウンドでシャーロックが軍事施設の研究所で顕微鏡を覗くところと、精神の宮殿のシーンでムラムラしてしまった…


顕微鏡を覗くあの瞳…セクシーすぎる…


No.47 2016/04/12 00:44
匿名さん 

>> 46 あのセクシーな瞳で、私の身体も隅々まで調べあげて欲しい…


No.48 2016/04/13 04:00
匿名さん 

お兄さんがアイリーンの説明する時に
『セックスの話しだが怖がるな』
とシャーロックに言って
『セックスなんか怖くない!』
って答えてた。
どういう意味だろう?

何かエッチのトラウマでもあるのかな?

でもシャーロックは別のシーンでお兄さんに
『なぜわかる?セックスそのものも知らないくせに』
と言ってたね!

お互いに童貞だと思ってるのかな?

シャーロックは童貞じゃないと思うけどな…なんとなく…

No.49 2016/04/13 04:01
匿名さん 

>> 48 恋愛に興味はなくてもセックスはできるもんね。
とくにシャーロックはモテモテだし(*^_^*)

No.50 2016/04/13 04:04
匿名さん 

>> 49 できれば愛して欲しいけど、恋愛に興味なくても私に興味を持ってくれないかな…


セフレでもいいよ、シャーロックに抱いてもらえるなら…



No.51 2016/04/13 04:09
匿名さん 

>> 50 都合のいい女でもかまわないと思うほど誰かを愛してしまうなんて、思ってなかった。


今までは散々男性を振り回してきたほうだったからね、旦那も含めて。


シャーロックになら振り回されたい。
呼び出されたらすぐにエッチしに221Bまで駆けつけてしまうと思う。


No.52 2016/04/13 04:13
匿名さん 

>> 51 でもシャーロックは人気者の天才探偵だから、女には不自由しないよね?
やっぱり田舎者のアジアの女には興味ない?

巨乳だけどダメかな?

シャーロックは巨乳のが好きだよね?


モリーのこと
『貧相な胸を隠すために…』
とか言ってたし。
だからって巨乳好きとは限らないかな?

No.53 2016/04/13 04:18
匿名さん 

>> 52 それとも知性溢れる才色兼備な女性が好き?アイリーンみたいな…


それなら私は全然ダメ。

化学に秀でてる男性が大好きだけど、私自身が化学も数学も成績最悪だったから。

いつも化学の話しになると旦那にバカにされてるよ(>_<)


シャーロックの仕事の助手は務まりそうにない。

No.54 2016/04/13 04:21
匿名さん 

そうそう、バイオリンの練習頑張ってるよ!
あなたに少しでも近づけるように…


合唱や吹奏楽やってたし、音楽は大好きなんだ😊💖


No.55 2016/04/13 04:26
匿名さん 

猫のロシアンブルーを飼いたいな。


瞳の色、スレンダーな身体、毛並みの美しさ、気品あふれる雰囲気、少しお高くとまってるとこも、あなたに全部ソックリ💕


No.56 2016/04/13 04:35
匿名さん 

シャーロック、私を壊れそうなくらいに抱きしめて


朝まで情熱的な深い口づけを交わしたい



もう許してって言ってもずっと激しく抱いてて欲しい…


あなたが大好き、シャーロック💖


No.57 2016/04/13 04:38
匿名さん 

私をどこかに閉じ込めて


僕のものだよってささやいて欲しい


私の全部をあなたにあげたい


シャーロックホームズ、
あなたに夢中

あなたは、私の永遠の恋人…


No.58 2016/04/13 04:44
匿名さん 

孤独な夜は、あなたの可愛くて優しい微笑みを思い出すの💖


推理中のクールな険しい表情も大好きだよ💖



もちろん顕微鏡を覗くセクシーな表情も、バイオリンを弾く時の凛々しい姿も、
ぜんぶ、大好き😊

No.59 2016/04/13 04:49
匿名さん 

>> 58 冷たい視線を向けられても、時には『話すな、しゃべりかけるな』って拒絶されても、そんなあなたにドキドキ…愛しくて感じちゃう💖


冷たくされた後で
『こっちへおいで。さっきは悪かったよ』
そう言いながらキスしてもらえたら最高!😚


No.60 2016/04/13 04:50
匿名さん 

>> 59 こんな気持ちになるのはシャーロックだからだよ…


No.61 2016/04/13 05:45
匿名さん 

難事件が起きてワクワクしているあなたは少年みたいで可愛い。
謎解きをしてる時のあなたは生き生きとしてるね。
みんなに変人扱いされても気にしない。
好奇心に忠実なあなたが大好きだよ(*^_^*)


No.62 2016/04/13 06:33
匿名さん 

あのコートの襟たて…見てたらムラムラしちゃう…


美術館の警備員の変装姿も、超絶セクシー


何を着てもクールだしカッコいいな…


No.63 2016/04/14 01:07
匿名さん 

後ろか前か、どっちに倒れるか早く決めて


東の風が、あなたを捕まえにやって来る前に…


No.64 2016/04/15 01:03
匿名さん 

天才とセックス…

天才のセックスってどんなのだろう?


意外と普通?
それとも…


『何に対しても頭の良さ(知性)を求めたがる』
とシャーロックのことをモリアーティが言ってた。


セックスにも知性を求めるのかな?


知的なセックスとは…?


やっぱりSMかなぁ?
それくらいしか思い浮かばない

No.65 2016/04/15 01:09
匿名さん 

>> 64 焦らすのが上手そう


いろんな体位を研究してそう

言葉攻めもバリエーション豊富


演出も上手いに違いない!


ヤバい、考えてたらまた興奮してきたよ…

No.66 2016/04/17 06:00
匿名さん 

シャーロックと今日はどんなエッチしようかな?💖

休日だからたくさん愛し合えるね💕


ずっと身体中にキスマークを付け合うのはどうかな?


No.67 2016/04/18 04:45
匿名さん 

シャーロック…

あなたは私の芸術品…


あなたの頬骨にキスがしたい


押し倒して、喉仏に噛みつきたい


耳たぶを愛撫したい


乳首を可愛がってあげたい


あなたのすべてが欲しいの…

No.68 2016/04/18 04:47
匿名さん 

>> 67 私を求めて欲しい…


もっと求めて

たくさん愛し合いたい


1つになって下から突き上げて欲しいの


何度も…何度も…


No.69 2016/04/18 04:49
匿名さん 

>> 68 そしてあなたの温かさを


身体の奥底で感じたい


すべてを私の中に注いで欲しいの!


No.70 2016/04/18 04:50
匿名さん 

>> 69 あなたの感じてる表情…

とっても素敵よ

誰にも見せたことのない、

私だけのシャーロック…


愛しいシャーロック…


No.71 2016/04/18 04:56
匿名さん 

恋愛感情を怖がるあなた


あなたは逃げる私から


追いかける私


逃げるあなた

でも逃がさない絶対に…


ウィスキーに恋の媚薬を入れておいたの


もうすぐ効いてくるはず…


せめて肉体だけでも手に入れたい


ごめんね、シャーロック


あなたが欲しくて欲しくて、我慢できなかったの


許してね


今夜は楽しみましょう💖


最高に気持ちよくさせてあげる…

No.72 2016/04/18 04:59
匿名さん 

>> 71 最初は必死に抵抗してたけど、徐々に表情がやわらいできた


私の愛撫で感じ始めるあなた

いいのよ

もっと感じて…

怖がらなくてもいいから、

素直になって

自分を解放して…

No.73 2016/04/18 05:02
匿名さん 

>> 72 トロンとした潤んだエメラルドグリーンの瞳が私を見つめる

本当は僕も君が欲しくて堪らなかったんだと、美しい瞳が訴える


大丈夫、これで私達は1つになれるよ


今夜、やっと願いが叶う!


心も身体も繋がりましょう


愛してる、私のシャーロック…

No.74 2016/04/18 05:09
匿名さん 

>> 73 もう完全に理性を手放したあなたは、狂ったように私の身体を求め始めた。


何度も繰り返し情熱的に突き上げるあなた


私はシャーロックの背中に爪を立てて、この快楽に身を委ねる。


もっと、もっと激しくして…

壊してしまってもいい


私はシャーロック、あなただけのもの…


No.75 2016/04/18 05:15
匿名さん 

>> 74 感情に負けて支配されたあなたの涙が一滴、私の頬に落ちた。

私は彼の柔らかな髪を撫でて、大丈夫だよと優しくささやく。

少し安心したのかあなたは、わずかに微笑んで、吹っ切れたように再び私の中で動き始めた。

もう止まらない。
好きなだけ欲望のままに突きまくって…

No.76 2016/04/18 05:22
匿名さん 

>> 75 あぁ…気持ちよすぎて…

何も考えられなくなってきた…

あなたの顔も表情も霞んできた

快楽しか感じない


何も見えない

ひたすら、欲望のままに求め合うだけ…

No.77 2016/04/29 03:16
匿名さん 

『僕はレベル7以上の女しか抱かない』


そう言って抱きしめて欲しい…


大好き💖
シャーロック💕

No.78 2016/05/03 08:03
匿名さん 

またあなたに抱かれたくなってしまった。

仕事に行くまで時間があるから、今日はたくさん愛撫して💖


No.79 2016/06/05 03:07
匿名さん 

童貞なのかな?童貞なら私が上手に誘導してあげなくちゃ。
たくさんキスをして舐めてあげて大きくなったあなたのを挿入したい…

私が初めての女だったらうれしいな。


たくさん私を感じて、シャーロック💖


No.80 2016/06/05 03:09
匿名さん 

>> 79 あなたがもしも架空の人じゃなく、リアルでバーとかで会えたら迷わずお持ち帰りされてしまうよ…


朝まで飽きることなく抱き合いたい…


No.81 2016/06/06 11:14
匿名さん 

またあなたの夢を見ながら何回もイッちゃった💖

あなたを独占したい…


愛し合いたい、抱かれたい、抱き合いたい…


シャーロック、あなたは美しい…


No.82 2016/06/19 02:17
匿名さん 

昨夜は鮮明な夢を見たよ💕
ずっと記憶に残ってる。

私はあなたの助手で、推理の内容と事件の経緯を用紙に記録する仕事をしてた。
仕事のパートナーであり上司であるあなたにはこの恋心は秘密…
私は隠しきれない想いを密かに用紙にたくさん綴っていた。
でもいつもイジワルで毒舌なあなたに仕事ぶりを貶されて喧嘩に…

怒った私は事務所を飛び出した。
しかし、友人からあなたが行方不明だと知らされて心配になった私は事務所へ行ってみると、私がシャーロックへ愛を綴った用紙が壁に張り付けてあった。
しばらく呆然としているとシャーロックが事務所に現れた。
驚いた私に彼は…
「ずっと探していたんだよ。僕もずっと君のことが好きだった。もう離さない!」
そう言って彼におもいっきり抱きしめられた。
しばらく嵐のようなキスに抱擁が続く…

彼はキスしながら一枚づつ私の服を脱がし、裸になった私をシャワールームまで運んだ。

No.83 2016/06/19 02:29
匿名さん 

>> 82 「ずっとこうなりたいと思っていたが、仕事上のパートナーと思ってあきらめかけていたんだ。しかし君の僕への気持ちを知ってからは君を失ったことで、どんなに君が大切か知ることができた。
これからは仕事だけじゃなく、プライベートでもパートナーになってくれるかい?」

シャワーの水に濡れたセクシーなシャーロックは私に真剣な眼差しを向けていた。

「シャーロック…それって…それって…まさか…」

「そうだよ、僕たちは結婚するんだ。イヤとは言わせない。」

そうささやくと、情熱的なディープキスで私の口を塞いだ。


シャワーのお湯と一緒にシャーロックの熱い熱い舌が私の咥内をかき乱した…

彼の首に腕を回すと…


回すと…

ここで目が覚めてしまった!
あぁ残念(ToT)
続きが見たい!
最後まで抱かれたかったなぁ(>_<)


No.84 2016/06/30 00:01
匿名さん 

シャーロックが私を観察する。

「君は耳が感じるだろう?息を吹きかけるとわずかに肩を震わすから一目瞭然だ。
そしてうなじも、お腹まわりも感じやすい。
君を見れば一秒とかからずお見通しだよ。
今夜は寝かせないからね。
たっぷりと僕の器用な指先で感じさせてあげるよ」


テノールの美しい声でささやく。
徐々に濡れていく私の身体…


今夜は眠らせてくれそうにない。
快楽にふたり、堕ちるまで…


No.85 2016/07/14 06:00
匿名さん 

昨夜はお酒を呑んでムラッとなり旦那を誘った。しかし日本酒を飲みすぎて半だち状態。
せっかく久しぶりにエッチな気分になれたのに残念…


せめてもと、私のアソコをたくさん舐めてくれた。
相変わらず優しい旦那…


性的魅力は年々薄れていくけど大好きだよ。


たとえシャーロックに性的に惹かれていても、家族として人として愛してるよ(>_<)


No.86 2016/07/23 02:54
匿名さん 

何でも観察して分析してしまうシャーロックは私の身体を見た瞬間に、過去の交際人数、どんなセックスをしてきたか、どこが一番感じやすいか、ぜんぶ判ってしまうんだろうね…


私の膣に指を入れて、身体の中身までじっくりと観察して…

私はあなたの実験台よ、愛しのシャーロック💖

No.87 2016/07/23 02:58
匿名さん 

>> 86 やだ…!私の愛液を、顕微鏡で分析なんてしないでよ!


それはさすがに恥ずかしいな…

でもそれだけ私に興味があるってこと?


もっと知りたい?私のこと…


知りたかったらもっと私の奥の方まで来て観察して…!💕


No.88 2016/07/23 04:39
匿名さん 

私を四つん這いにしてお尻を高く上げさせたシャーロックは、お尻に手をかけて左右に広げ、食い入るように見つめた。
『そんなところ、見つめないで。恥ずかしい…』
『よく観察しないと君の身体を推理できないだろ』
『やっぱりイヤだ…
恥ずかしすぎる…』


するとシャーロックはクスクスと笑い出した。

『観察なんてウソだよ。
君の身体を一目見た時から何もかも理解していた。
恥ずかしがる君が見てみたかっただけさ。
実に楽しかったよ♪』

『え~ひどい!』

『君は…美しいよ。』


シャーロック…
あなたもよ…


No.89 2016/07/23 04:43
匿名さん 

>> 88 真顔になったシャーロックと私は向き直って、お互いに情熱に委せた激しいキスを、朝までずっと飽きることなく続けるのだった…


No.90 2016/07/24 03:03
匿名さん 

推理中のシャーロックは不機嫌そうに私に言い放った。

『気が散るからあっちへ行ってくれ!思考が鈍る。声がジャマだ。
推理中なんだ。だから頼むから僕の側から消えてくれ!
あ…そんな可愛い顔をしてもムダだぞ…
キスしたくなるじゃないか…
あ、まずいな…
まぁ推理は後でもいいか…

今は君と愛し合いたい。
恋とは恐ろしいものだと思っていたが君で証明されたよ…』


シャーロックは私に奪うような情熱のキスをした。
そして私を実験台の上を押し倒し、服を乱暴に剥いでいく。

あぁシャーロック!そんなに急がないで。
時間はたっぷりあるのよ。

私も彼の首に手を回してディープキスをしながら腰に足を巻き付けた。

No.91 2016/07/24 03:08
匿名さん 

>> 90 揺れる実験台。
三角フラスコもメスシリンダーも揺れている。
実際材料の1つだろうか?何か割れる音がした。

でも私たちには気にする余裕はない。


気持ち良すぎて何も考えられないよ、シャーロック。


私たちの世界に推理なんて必要ないのよ!
欲望のままに、ただ、ただ朝まで求め合うだけ…

いつまでもシャーロックは私の中を激しく突き上げていた。


No.92 2016/07/24 03:16
匿名さん 

『あぁ、さっぱりした。
これでやっと仕事に集中できる。
さぁ僕の精神の宮殿から出て行ってくれ。』


えっ?さっきまで情熱的に愛し合っていたのに、急に冷たくなるなんて…ひどいわ。

まさか、私の身体目当てなの?

シャーロックは冷たい視線を私に向けた。
『そうさ、君はストレス発散の道具にすぎない。
しかしよく務まっているよ。
気持ち良かった。
さぁ、帰ってくれ』

ひどい…ひどいシャーロック…

私はただの、都合の良い女なの!?


No.93 2016/07/24 03:19
匿名さん 

>> 92 次はいつ会えるの?

『それは未定だ。
またメールするから、都合がつかなくても必ず来てくれ』


………わかったわ、シャーロック。
愛してるわ…


『僕もだよ、たぶんね』


私は都合のいい女…

シャーロックに抱かれるための道具…


それでもあなたが好き…


No.94 2016/08/10 01:19
匿名さん 

今日はハイドパークに14時に公園で待ち合わせ。
少し遅れてきたあなたは慌てることなく優雅な足取りで近づいてくる。
『待たせたね。事件解決に夢中になってて遅れてしまったよ』『もう解決させたの?』
『え?まぁそうだね、大部分はね』

そう言いながらマフラーを外すと、細くて美しい首から彼のセクシーな喉仏が見えた。

私はシャーロックの白くて細い首もとに見とれていると、彼はゆっくりと近づいてきて、私をそっと抱きしめ、甘い甘い口づけを…


『しかし、一番解決できない謎があるんだ』

静かに輝くブルーの冷たい瞳が私を見つめてる。
『君だ。
君のことは、一生かかっても決して解けない。』

頭を引き寄せられ、押し付けるように唇を塞がれた。
私は、シャーロックに会えただけでも充分なのに、こんなに激しく求められるなんて…!
心は震え、胸の内側から彼への愛でいっぱいになった。
『早く、早く、私を貴方のモノにして、シャーロック。
この心が溶けてしまう前に…』

No.95 2016/08/10 01:21
匿名さん 

>> 94 『慌てなくてもいいよ。
僕たちの愛は宇宙よりも無限大だ。』

そして、私にしか見せない優しい微笑みを向けてくれる。






No.96 2016/08/10 01:34
匿名さん 

>> 95 『私…私、もう貴方に会えない気がして…
不安で不安で、胸が張り裂けそうだった。
だからお願い、今すぐにここで私を抱いて。
もう1人はしないで。
安心したいの…貴方が私から離れることはないと、そう心から信じたい』

私はシャーロックのコートに手を添えて脱がそうとした。

『バカだな、君は。
社会不適合の僕なんかを愛しても幸せにはなれないのに』


軽くため息をつくと、脱いだコートをベンチにかけた。


シャーロックは私を引き寄せながらベンチに腰かけると、私を上に股がるような体制にさせて耳元でそっと囁いた。
『愛してるよ』

シンプルだけど、それが一番聞きたかった最高の言葉…

私たちは夢中で奪い合うようにキスをして激しく求め合った。
ここが公園であることなど、何も頭にないように二人はずっと互いの身体を貪り続けるのだった…

No.97 2016/08/10 02:08
匿名さん 

ところで私は、尊敬の念を込めて『あの女』とシャーロックが呼ぶ女王様、アイリーンアドラーに嫉妬している。
『貴方の記憶に残りたいの』
そう言い残して消え、本当にシャーロックに消すことのできない強い記憶を植え付けた私の永遠の恋敵だ。

ジョンは『あれは恋愛関係じゃなかったんだよ』と言ってたけど、私への慰めの言葉にしか聞こえない。

たまにシャーロックがアイリーンが残した携帯を懐かしそうに、見つめている姿を見ることがある。

男は一度愛した女のことは忘れない。
だから過去のプレゼントも捨て去ることはできないのだろう。

No.98 2016/08/10 02:15
匿名さん 

>> 97 もしも私がアイリーンの携帯を壊して捨てて…と頼んだら、シャーロックはどんな反応をするかな?
きっと軽蔑されちゃうかな…

アイリーンの記憶を消去したくても、私には彼女の知能を超せるだけの能力はないから、無理な話しだ。

私にできるのは唯一、この身体でシャーロックに快楽を与えることだけ…

これならアイリーンとは互角で戦えるはず。


そうだ、アイリーンは女王様。
私も一度女王様になってシャーロックに接してみよう!


No.99 2016/08/13 08:24
匿名さん 

>> 98 推理で疲れてベッドで眠りに就くシャーロックの手首に手錠をかけて身動きとれないようにした。
目を覚まして驚く彼を嬉しそうに上から見下ろしてシャツのボタンを外し、白くて綺麗な身体を撫でまわした。
可愛らしい乳首もつねってもて遊んで舌で舐め回してあげる…
くすぐったそうに身をよじりながらも次第に感じ始めるシャーロック💖


でも、まだ下半身は触ってあげない。
たくさんイジワルしてもて遊び、快感に沈めてあげる💖

今日だけは1日中、貴方の女王様よ…


No.100 2016/08/13 08:29
匿名さん 

>> 99 快楽の海に沈んだシャーロックは乱れた呼吸を吐きながら私を見つめた。
美しいブルーの瞳から一筋の涙が…
私はそれを静かに舐めとり頬に優しくキスをした。
滑らかな素肌を好きなだけ撫でてキスを落としていく…


私だけのシャーロック…


アイリーンにも誰にも渡さない!
私だけの王子様…


No.101 2016/08/13 08:33
匿名さん 

>> 100 『気持ちいい?シャーロック?』
『良いわけがない!さっさと手錠を外して解放してくれ!』


まぁ…
素直じゃないわね。
こんなに全身燃えてるように熱くて呼吸も荒いのに、下半身も固いのに、感じてないわけないじゃないの。
ウソをつく子にはお仕置きよ…


No.102 2016/08/14 08:38
匿名さん 

>> 101 彼の固いものを口いっぱいに含みながら舌を使って好きなだけ舐め回す。
耐えて無表情を装おっていた彼の表情がだんだんと崩れて辛そうな表情を浮かべ始めた。
吐息も熱い…

私は彼の表情を上目遣いで見ながらさらに強弱をつけて舐めた。
愛してる…!
心の中でつぶやきながら、今は私がシャーロックを支配していることに心の底から酔いしれていた…


No.103 2016/08/14 08:49
匿名さん 

私に思い付く限りの刺々しい言葉を吐きだしながらも身動きできずに、されるがままのシャーロックに興奮しまくりの私のアソコはこれ以上にないほど濡れていた。
今すぐにでも彼を解放して固い彼の情熱の証を内側に迎え入れたい衝動にかられるが、必死で耐える。

彼に私をもっと欲しがって、求めて欲しいから。

No.104 2016/08/14 08:55
匿名さん 

プライドが高くてクールな理性の塊のようなシャーロックは冷や汗を浮かべ私を睨み付けながらも快感に負けそうなくらいに弱々しい表情を浮かべている。
ミステリアスな孤高の天才探偵を私が支配している!


私の興奮は頂点にまで昇りつめて喜びに包まれていた。

No.105 2016/08/15 04:59
匿名さん 

『もう…これ以上は耐えられない…入れたい…せめて出させて…』


何度も寸止めする私にシャーロックは懇願し始めた。

私は優しく見つめながら
『え~なに?聞こえなかった。ハッキリ大きな声で言ってみて💖』


No.106 2016/08/15 05:03
匿名さん 

>> 105 すると私を思いっきり睨み付けながら
『頼むから出させるか入れさせるかしてくれ!』

『私が欲しい?』

『あぁ、君が欲しいよ…』

クラクラするくらいにセクシーな青い瞳のシャーロックが私の目を見つめて誘惑してきた。

No.107 2016/08/15 05:10
匿名さん 

>> 106 私は手錠に繋がれたままのシャーロックに股がり、固く昂った彼のモノに手を添えてゆっくりと挿入し始めた。
先っぽを入れただけでシャーロックは軽く呻く。
私もあまりの固さに甘い吐息が零れた。

『すごく、気持ちがいい…
熱くて固い…』

シャーロックは手を動かせないからもどかしそうに身を捩る。

『もっと深く…』

『大丈夫、焦らないで…
主導権は私よ。』

微笑みながら焦らして彼の表情をたっぷりと観察した。


No.108 2016/08/15 05:15
匿名さん 

>> 107 切なげな、でも気持ち良さそうな、複雑な表情を浮かべる愛しい天使のシャーロック…

『たまには観察される側になる気分はどう?』

『最高…いや、最悪だよ…』



さらに腰を沈めると、シャーロックはこの意外すぎるシチュエーションが効いたのか、最後まで中に納める前に今にも果ててしまいそうになっていた。

No.109 2016/08/15 05:44
匿名さん 

『これを…外して…くれ、君を抱きしめられない…』

もどかしさに手を動かしてなんとか外そうとする彼がいとおしくてたまらない。
彼を縛り付け支配できるのは私だけなのだから。
本当は今すぐにでも私を押し倒して欲望を中に叩きつけてしまいたいのだろうけど、今日はダメ。
私が彼を抱くんだから!

No.110 2016/08/15 05:47
匿名さん 

>> 109 やっと彼のモノを根元までおさめた。
私も彼も突き抜けるような快感に言葉を失う。
もう世界はふたりのもの…
私達は永遠にひとつ…


ふたりの間の濡れた欲望が、私達を完全にひとつに結びつけた。

No.111 2016/08/15 05:54
匿名さん 

>> 110 ひとつに繋がったまま彼の乳首を指で愛撫しながらキスを交わした。
欲望のままに、何度も何度も舌を絡ませあい、私は腰を上下に動かし始めた。

なるべく長い間彼とひとつになっていたい。
彼を感じたい…!
『シャーロック、愛してる。
あなたが私を愛していなくても、私にはあなただけ…』


彼は仕事と結婚している。
私は彼に選んでもらえない。
もうそれでもいい…
少しでも長く彼と繋がっていたい。
肉体だけでも結ばれていたいの…

No.112 2016/08/15 06:00
匿名さん 

>> 111 ふたりの欲望の音だけが部屋中に響いていた。

彼の温かい体温…
彼の柔らかな表情、声、髪、唇、舌先、粘膜…

何もかも愛しい…

ずっと繋がっていたい、離れたくない。


シャーロック…

No.113 2016/08/15 06:21
匿名さん 

『僕も君に触れたい。感じさせたい。
だから僕を自由にしてくれないか?』

優しく微笑み、甘く官能的な声を出してささやく彼。
洗脳されたように、気がつくと思わず手錠を外してしまっていた。



No.114 2016/08/15 06:43
匿名さん 

やっと解放されたシャーロックは次の瞬間には私をベッドに押し倒して形勢を逆転してしまっていた。
彼の美しい凛としたブルーの瞳が怪しく輝き、まるで獰猛な豹のような目付きで私を見下ろした。

『覚悟しておけ』

一言だけ言うと私の唇に噛みつくように何度もキスをした。

反射的に逃れようとするも、力強く押し戻され手首を押さえつけられる。
今まで繋がれて抑圧されたぶん、彼の勢いは止まらなかった。

私は怖くて声も出せない…

だけど彼の獰猛だけどいつも以上にセクシーな眼差しや表情に期待で心が震えた…


No.115 2016/08/19 08:19
匿名さん 

本能のままに私の中を突きまくるシャーロック。
肉体が揺さぶられる。
彼にしがみついてないと落ちてしまいそう…

私は彼の背中に爪をたてながら、押し寄せる波のような快楽に身を委ねていた。
あえぎ声が止まらない。
彼の美しい表情、瞳、息づかい、汗…
すべてに飲み込まれる。


No.116 2016/08/19 08:22
匿名さん 

>> 115 『お願い…もうムリ…どうにかなりそう…』

激しすぎる

気持ちいい…


もうダメだ。

何もかもどうなってもいい。

このまま二人の時間が止まってしまえばいいのに。

No.117 2016/08/19 08:26
匿名さん 

彼も限界が近いのか、
快楽と苦痛の両方に耐えるような表情を浮かべている。


色っぽい…


ずっと見ていたい。

私の肉体で感じてくれてるなんて!

私は世界一の幸せを掴んだような気分になっていた。


No.118 2016/08/20 09:07
匿名さん 

>> 117 彼の腰の動きはラストへと激しさを増した。

もう快楽しか感じない私達はお互いの身体を抱きしめあった。
頭の中でシャーロックが弾け、快楽を頂点まで爆発させる。
その瞬間に生温かいものが子宮全体を満たした。

あぁ…シャーロックでいっぱいになってる…


緩やかに動かしながら一滴残らず私の中に出しきったシャーロックは優しく微笑み、髪を撫でながらキスをした。

No.119 2016/08/20 09:13
匿名さん 

>> 118 何も言わずに甘いキスを身体中に…

私はシャーロックの頬、首筋、胸、腕、腹筋…

1つずつ丁寧に愛撫していく。

とにかく彼が愛しくてたまらない。

彼も私を仰向けにさせると色っぽいブルーの瞳を輝かせながら身体中にキスをしてくれた。

あ…また興奮しちゃう…


終わったばかりなのに私は再び濡れはじめて彼を求め始めた。

No.120 2016/08/20 09:25
匿名さん 

濡れた中を指でかき回しながらシャーロックはいたずらっ子みたいな表情を浮かべる。
『淫乱だな。
もっと欲しい?』

『もうこれ以上は…
壊れてしまいそう、危険だわ…』

『危険だとわかっていても、僕が欲しいだろ?』

わざと傲慢な態度で私を煽るシャーロック。


あぁなんて罪な人…


何度でも突いて!
あなたが欲しい…
あなたが欲しいの、シャーロック…


No.121 2016/09/03 07:03
匿名さん 

私たちは夢中で口づけを交わしあった。
彼の体温、匂い、彼の発するフェロモンすべてに興奮してる。彼の柔らかな舌と唇を味わっていると、それだけで私の身体はビクビクと痙攣してイッてしまいそうになった。
そんな私をシャーロックは愛しそうに強く抱きしめてくれる。
『このまま君を、抱き殺してしまいたい…』
微笑みながら耳元で囁かれた。

No.122 2016/09/03 07:07
匿名さん 

>> 121 『お願い…ぜひ…そうして…』
私がそう答えると真剣な表情に変化したシャーロックは私の唇に噛みつくようにキスをしながら挿入してきた。
荒々しい彼の情熱が、私の身体中を激しく揺さぶる…!

私はただ、彼にしがみついて、声を上げ続けることしかできない…


彼の前では…
愛の前では…

すべてが無力だ…



No.123 2016/09/03 07:16
匿名さん 

>> 122 シャーロックも私の身体に溺れている。
もう私以外の世界は見えてないみたいだ。

理性の塊のような男シャーロックホームズが肉欲だけになるとこんな風になってしまうんだ…

今のシャーロックは誰も知らない、私にしか知らない…


私だけの愛しいシャーロック…


No.124 2016/09/10 05:16
匿名さん 

>> 123 その後、シャワーを浴びる時のバスルーム、お腹がすいたから冷蔵庫へ向かう途中のキッチン、いつもシャーロックとキスを交わしながら移動した。

そのたびに濡れてきてしまい、シャーロックの熱くて大きなもので激しく貫かれた。
私達は朝も夜もなく、3日間激しくお互いを求め合った。
もうお互いの肉体がなければ生きていけないと感じている…

No.125 2016/09/10 05:25
匿名さん 

>> 124 4日目の夜に突然シャーロックはベッドから起き上がり
『僕は…銀行へ行かないと』
そう言い残して服を着替え始めた。

どうやら新しい仕事の依頼が舞い込んできたらしい。

仕事モードに入ったシャーロックは私のことなど眼中にない様子で淡々と身支度を始めている。
『よかったら朝食でも一緒にどう?』


マフラーを巻きながらチラッと見ると無表情で『いや、いい。君も早く着替えろ。時間がない』

え……?
私も一緒に行くの?
『とーぜんだろう。
ジョンとメアリーは新婚旅行。モリーは検死の仕事で都合が悪い。
君しか居ない』

冷たく無表情なシャーロックはまるで今までの情熱的で欲を貪り尽くす彼とは別人だったから拍子抜けして彼の発言にまで頭が回らなかった。

No.126 2016/09/10 05:31
匿名さん 

>> 125 『私があなたの助手が務まるとは思えないんだけど?』

『アンダーソンよりはマシだし、骸骨は大家に没収された。
いいから早く服を着替えて支度しろ。』

上目線で冷たく言い放つシャーロック。


こうして私とシャーロックは甘くてセクシーな3日間に別れを告げ、『殺人現場』と『推理と化学』という、彼の日常へと向かうのだった…


No.127 2016/09/10 05:40
匿名さん 

221Bの部屋を後にしてスタスタと私の前を歩くシャーロック。
黒のロングコートの後ろ姿も超絶セクシーだ。

『遅いぞ。さっさと歩け。』


氷のように冷たく傲慢なシャーロック。


今までの獣のように私を求めてくれた彼はどこへ行ってしまったのだろうか…?


あぁでもワクワクする!
仕事モードの彼もカッコいい!
また興奮して濡れてきてしまったが、愛を確認し合った私達はもう遠慮する必要はない。
好きなだけ帰ってからベッドで愛し合えばいいのだから💖


それがいつになるのかはわからないけれど…

No.128 2016/09/10 06:19
匿名さん 

『わからないのか?バカだからだ』
『見れば明白じゃないか!』
『そんなの些細なことだろう!』
『呆れたな、もっと脳ミソを使ったらどうだ?バカは気楽でいいな!』
『おぉっ!そうか!僕はなんてバカだったんだ!』
『あっちを向け、しゃべるな、息も吸うな、思考が邪魔だ!』

シャーロックの数々の遠慮ない毒舌に耳を傾けながら、セクシーな仕草や表情、声や瞳にずっと魅せられていた。
そして推理を一通り終えると優しい微笑みを私に向けてくれる。

No.129 2016/09/10 06:22
匿名さん 

>> 128 『助手としての私はどう?』

『立派に務まっているよ。
少なくともアンダーソンや骸骨よりはね。
もちろんアッチのほうも…』

いたずらっ子のような表情を浮かべながら軽くウィンクをするシャーロック。
あぁ、ついて来て良かった!

もうここで押し倒してしまいたい…


No.130 2016/09/10 06:29
匿名さん 

アパートに戻る途中のタクシーの中、頬ずえをつき窓外のロンドンの風景を見ている美しいシャーロックの横顔を見つめていたらムラムラしてきて我慢ができなくなってきたてしまった。

気がつけば引き寄せられるように自然とズボンの上から彼のぺニスを触っている。

『何をしている?
帰るまで我慢しろ。
淫乱だな。』

冷たい声と冷めた表情はさらに私の心を熱くさせる。
この氷のようなポーカーフェイスを崩してやりたい!
タクシーの中だというのに私の欲望に火がついてしまった。


No.131 2016/10/04 05:46
匿名さん 

>> 130 ズボンに手をかけ、チャックをおろすと愛しい彼のものを口に含んだ。

『やめろ!やめないと…』

私をじっと見下ろしていたシャーロックは言葉を発することもなく、上下する私の頭の動きと高揚する表情を見つめた。

強弱をつけながらもスピードを出しながら夢中で舐めると彼は長くて細い指を私の髪に絡ませ、瞳を閉じ、快楽に表情を歪ませた。

『全部出して…
あなたが欲しいの…』


白い彼の美しい液体が私の口の中いっぱいに広がり、やがて喉を通りすぎる。

征服感に酔いしれた私は、すべてを飲み尽くすと顔を上げて品の良い彼の美しい顔を見つめた。

No.132 2016/10/04 05:53
匿名さん 

欲望を吐き出した彼はもう元の氷のように無表情で冷たい彼に戻っていた。

『もう終わりにしよう』


え…?


今、なんて…?

耳を疑った。



聞いたこともない言葉が頭の中に響いた。


もう、終わりに……?


No.133 2016/10/04 05:55
匿名さん 

>> 132 呆然と彼を見つめるだけの私に彼は
『もう別れたい。
少しのめり込み過ぎたようだ。
君とのお遊びはここまでにしたい。』


………。



No.134 2016/10/04 06:01
匿名さん 

>> 133 え…?
嘘でしょ?


青ざめるだけの私にシャーロックは表情を変えずに更に残酷な言葉を投げかけた。


『僕は君も知ってのとおり、仕事と結婚している男だ。
これからは君と別れて探偵業に打ち込みたいと思っている。
すまないが、荷物をまとめたら出て行ってくれないか。』


冷たい声で淡々と告げると、運転手にお金を払い、先にタクシーから降りて、221Bの部屋へと帰って行くのだった。



No.135 2016/10/06 05:06
匿名さん 

>> 134 頭が真っ白になりながら、洋服や歯ブラシをスーツケースに詰めていた。

冷たい彼の横顔は何を考えているのかわからない。


まるで、心がない人形のようだ。


No.136 2016/10/06 05:08
匿名さん 

>> 135 頬杖をついてパソコンの画面を見つめているシャーロックに語りかける。


『それじゃ、行くわね』


『さようなら』

私の顔を少しを見ることもなくコーヒーを飲みながら画面を見つめているシャーロック…


No.137 2016/10/06 05:11
匿名さん 

>> 136 『今まで楽しかったわ。ありがとう…』


『そうだね、僕もだよ。』


わずかに顔をあげてこちらを見るも、すぐに私の存在を気にすることなくパソコンに目を戻した。


私はたまらず、彼のもとに駆け寄り、手をそっと重ねる。


No.138 2016/10/06 05:13
匿名さん 

>> 137 『1つだけ、最後にお願いがあるの。』


彼の冷淡な横顔は少しも動じることはなく、感情の入らない冷たい返事を返す。


『何だ?』


No.139 2016/10/06 05:16
匿名さん 

>> 138 『あなたが私を愛してないことはわかったわ。
今までの言葉は全部ウソだった…

その前にあなたには人を愛することなんて、きっと永久にないのよね…。


それはよくわかったわ。


でも1つだけ、最後に私のお願いを叶えて…




No.140 2016/10/06 05:18
匿名さん 

>> 139 重ねた手に力をこめ、小さく彼の耳元で囁く。


『最後に一度だけ、一度だけ、
私を抱いて…


シャーロック…



No.141 2016/10/06 05:22
匿名さん 

>> 140 シャーロックは身体を反らして私に向き直った。
綺麗なエメラルドグリーンの瞳を優しく揺らめかせながら、こう切り返した。

『それは出来ない。

僕は君に、全く興味を失ったから』


この世の中で一番残酷な言葉…

まるで、ハートを鋭利なナイフで一突きされたようだった…


No.142 2016/10/06 05:27
匿名さん 

>> 141 立ち上がると涙を溢した私のまぶたに軽いキスをした。


『さようなら、元気で…』


微笑みながら告げる彼に、私は何も返事を返せない。


『もういいわ、さっきの言葉は忘れて…』


No.143 2016/10/06 05:28
匿名さん 

>> 142 もう終わってしまったのだ。


何もかも…



………


No.144 2016/10/06 05:29
匿名さん 

>> 143 私の心はカラッポだった。


もう何も残っては居ない。


No.145 2016/10/07 09:54
匿名さん 

どうやって自分の自宅に帰ったか覚えていないほど茫然自失の私は、帰宅してからもシャーロックに言われた残酷で悲しい言葉を繰り返し思い出していた。

彼を忘れることなんて、できない。
私には彼しか考えられない、他には誰もいらない…


苦しくて苦しくて胸が張り裂けそうだった。
深い闇の音がずっと耳の奥で鳴り響いていた…

No.146 2016/10/22 05:18
匿名さん 

壊れる硝子の音、私の心も粉々に壊れ…


気がついたら部屋はメチャクチャになっていた。

立ち尽くす私は『ある決断』をして部屋を後にする…


No.147 2016/10/22 05:22
匿名さん 

合鍵を使って221Bの部屋へ入った。
ここからの出来事は本当に何も覚えては居ない。

ただ、ソファーに横たわる彼の冷たい身体だけが真実だ。


No.148 2016/10/22 05:26
匿名さん 

いつものように研究の成果を記録しながらいつの間に眠ってしまったらしい彼は、美しい白い肌をうっすらとピンクに染めていた。


色っぽい首筋に喉仏を見つめながら、掛けてある紺のマフラーを手に取ると、忍び足でそっと彼に近づいた。

No.149 2016/10/22 05:30
匿名さん 

美しい首筋にマフラーを優しく巻き付けて…


徐々に手に力を込めながら、
あぁもう彼の美しいエメラルドグリーンの瞳やセクシーな表情を見ることもできなくなるんだな…

そんなことを感じていたような気がする。


そこからの記憶は曖昧でほとんど覚えては居ない。


ただ、ひっそりと彼の命の尽きる音を聴いていたのは確かだ。

No.150 2016/10/22 05:31
匿名さん 

優しいけど、冷たくて残酷なシャーロック…


さようなら…


ごめんなさい、

愛してる………



No.151 2016/10/22 05:34
匿名さん 

>> 150 だけど貴方はこれで、完全に私のものになってくれたのよね?

夢の中じゃなくて、現実でも。今はそれが手の中で実感できる。



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