下着としてブラジャーをつけている男性の悩みを聞いてください。
私は、外見も心も普通の男性ですが、私にふさわしい下着はブラジャーです。
私の恥ずかしい性癖について、女性の意見を聴きたく投稿します。
私は、小学生の時にふとしたきっかけでブラをつけて以来、ブラの魅力にはまってしまいました。
初めは性的欲求を満たすのが目的で、家の中でつけるのが困難な環境下だったこともあって、外出先でバストが目立つ格好をしたり、透けさせたりして高揚していました。
ところが、様々なブラを試すうちに、自分の体に合う、合わないがわかるようになり、「このブラをつけると気持ちがいい、ずっとつけていたい。」と思うようになりました。特にトリンプの恋するブラが大好きで、このブラをつけると、バスト全体を優しく包み込む肉体的な快感と、篠原涼子さんのような美しい女性と同じ下着と着けているという精神的な快楽で、すごく幸せな気持ちになります。私にとってブラは必需品です。
とはいっても、ブラをつけて会社に行ったら、人生が破綻するのは明らかです。ノーブラはつらいですが、普段は我慢するしかありません。
好きなブラをいつでもつけることができる女性のみなさん、こんな私を慰めていただけませんか。
久しぶりの投稿
3密回避、マスク着用など不自由な生活が続きますが、わたしにはいいこともありました。
それは、ブラジャーをつけて仕事ができるようになったこと。
ブラジャーを着けることが特別なことから次第に普通なことになってきました。
女性にとってはブラジャーつけて生活をすることは当たり前で、普段の生活で「ブラジャーつけている!」って感覚はないと思います。
わたしも、ブラジャー着用を意識せず、普段の生活が送れるようになりました。
ブラジャーをつけたほうが快適なので、ブラジャーをつけて生活している。
女性にとっては当たり前ですが、私は男性なのに、女性と同じ生活をしていることに幸せを感じます。
>> 8
いつもショーツを履いているので、人前でも気にならないとのこと。
羨ましいですね。
女性と同じように、ブラジャーをつけて生活するのが自然という感覚になりたいです。
一方で、男性にもかかわらずブラジャーをつけているという異常性を楽しんでいるという現実があります。
ブラジャーをつけて過ごす時間が長くなるにつれて、すこしずつブラジャー着用を意識せず生活できるようになりましたが、それは、知り合いがいない場所で、しっかり隠して、仕事などに集中しているという条件の元だからだと思っています。
どうすれば、ブラジャーが当たり前と思えるようになるのか、そもそもブラジャーが当たり前とはどんな感覚なのか、教えて欲しいなと思います。
- << 11 ブラ、当たり前でも自然でもないです。
>> 10
女性って、ブラジャー着けるのって当たり前なんですかね?イメージ的に、巨乳の人はぶら下げちゃうと肩が凝るから支える為にブラ着ける、貧乳気味の人…
物理的(肉体的)な違和感はなくなりつつあります。
女性のようにバストが膨らんでいるわけではありませんが、ブラジャーをつけているとバストの包まれ感を通じて、体全体で心地よさを感じます。
体もすっかりスラジャーをつけているときの感覚を覚えてしまっていて、ブラジャーをつけているほうが快適に過ごせます。
一方で、精神的な違和感は、、、ありますね。
分かりやすく言うと、ブラジャーをつけると性的に高揚します。
もしかすると、着け心地が気持ちがいいのではなく、性的な高揚感が気持ちいのかもしれません。
なので、もしも、性的な違和感を取り除いたらどうなるのか、試してみたいんですよね。
>> 27
おはようございます。
ブラを着けるのが特権と言うなら、ブラを着けずにいられるのも特権と言えますが。
特権ではなく着けたい人は(男…
キャミソールやタンクトップにバストを支える機能が追加したタイプのブラジャーをつけている女性が増えたと思います。
女性がどんなブラジャーをつけているかに非常に興味があるので、女性を見るたびに前からも後ろから確認しますが、背中にブラジャーのホックが見当たらない方が多いですね。きっとブラトップなのかなと思っています。
私はワイヤー入りカップがあって、背中でホックを止めるタイプの普通のブラジャーしかつけません。
また安定性の点からバックスタイルがU字になっているタイプのみというこだわり派です。
なんだか優越感があります。
>> 33
ブラトップで目立たないようにするため、ドレスシャツ👔は、カラーにしてます。下はキャミタイプのブラトップだと、胸の膨らみも目立たないです。
…
いくらバストの膨らみが少ないとはいえ、ブラトップだって、バックスタイルはアジャスターのある女性下着そのものです。
完全に隠すのは非常に難しく、絶対に見つかってはいけない環境下で身に着けるのは勇気がいると思います。
私の場合、仕事中にブラジャーをつけるといっても、職場の人がいない本来の事業所外での業務や、作業現場へ直行直帰の時などです。
出勤率が低い時を見て、職場で着用したこともありますが、本当に心配でやめた方がいいなと感じています。
ブラジャーが当たり前という精神面での鍛錬が必要ですね。
落ち着かない日々が続いていますね。
ソーシャルディスタンスをきっかけに、ブラジャーをつけて社会生活を送るようになってから2年が経過しようとしています。
長時間着用のおかげで、すっかりブラジャーの付け心地が体に馴染み、ブラジャーと着けていると快適、快適だからずっとつけていたいという気持ちになりました。バストが膨らんでいるわけではありませんが、肉体的にブラジャーが必要な体になれたのではないかと思っています。
次は精神面ですね。「ブラジャーが必要だからブラジャーと着けている。それだけ」。そんな気持ちになりたいと思っています。男性なのにブラジャーをつけているという罪悪感や羞恥心を少しずつ取り除いていきたいです。
暑いですね。外で過ごすとブラジャーがベトベトです。
ただ、暑さを理由にブラジャーを諦めることはなくなったと思います。
仕事などの理由で着けることができないときも多いですが、そうではないときは自然な気持ちでブラジャーをつけて過ごせるようになったと感じています。
また、最近は、カップ付きインナーの普及でブラジャーをつける女性がすごく減ったと思っています。私は、背中でホックをつけるタイプの普通のブラジャーの着け心地じゃないと満足できません。外でカップ付きインナーの女性を見かけるたびに、ブラジャーをつけている自分に、優越感を感じます。
暑い夏もしっかりとブラジャー着用で過ごして、ブラジャーをつけることがもっともっと当たり前になれるようになりたいです。
涼しくなって衣替えに季節になりました。
今年の夏は、これまでの人生の中で、もっとも自然な気持ちでブラジャーをつけて生活できたと思います。
以前は外外出時に透けやストラップのひねりなど、背中の具合を確認するのが日課でしたが、それをやめました。
ブラジャーの心地よさを感じても、ブラジャーをつけることを後ろめたいと思いわない
だって、私は、ブラジャーをつけているほうが心地よいと思ってブラジャーをつけているのですから
※本当は別に意味もありますけど・・・
好きなブラジャーをつけて、その上から今日きたい服を着たら、ブラジャーが少し透けてしまった。
だって薄着の季節ですから。
もちろん多くの女性から反論が来ることはわかっていますが、自分の中では正当化しないと。
これからの涼しい季節は防寒のためにもブラジャーが必要です。楽しみです。
ネットでトランス女性向けのブラジャーの開発の記事が載っていて
自分が少し恥ずかしくなってしまいました。
私は心も体も男性です。
ちょっとしたきっかけからブラジャーに興味を持ち、今では、
体はしっかりとブラジャーの心地良さを覚え、ブラジャーをしてる方が快適な程です。
生活環境の変化もあって、週に半分程度は、終日ブラジャーを着けて生活。
ブラジャーをつけることが特別ではなく、あたりまえ。
男性の私が、女性と同じように普通にブラジャーをつけて生活していることに、
高揚感、満足感が得られます。
これって、女性だけではなくトランス女性からも非難されるんでしょうね。
それとも多様化として許容されるのでしょうか。
年末年始は、有休と職場外勤務を活用して20日連続ブラジャー生活です。
この20日間を通して、もっと自分に正直に生きられるようになりたいなと思っています。
具体的に言うとブラジャー着用を隠さず生活したい。
私は身も心も男性ですが、女性と同じように下着としてブラジャーをつけて生活することですごく幸せな気持ちになれます。
それだけではなく、ブラジャーで作られた自分のバストの膨らみ、背中から透けた自分のブラジャーのラインにものすごく高揚します。だって心は男ですから。
ブラジャーの上からトップスを1枚着るだけ。透けや膨らみはそのまま。
ブラジャーをつけていることを隠さない。
ブラジャーをつけていることを恥ずかしがらない。
これが本当の自分だと思います。
ブラジャーを着けて自然な気持ちで日常生活を送る。女子小学生でもできることが私には難しいです。些細なことでブラジャー着用を意識してしまいます。ただ、罪の意識よりも肉体的にも精神的にもブラジャーがフィットしている心地良さで、気持ちがいいです。
プライベートでは女性用のトップスを着ることを義務としました。これはかわいい服を着たいわけではなく、キレイなバストラインを作りたいからです。ユニセックスに近い、男性が着ても違和感がない女性衣料を身に着けて、それ以外の方法でブラジャー着用を隠さないこと。これが新しいルールです。
はっきり言って、ずっと心臓バグバクです。ブラジャーから別に事に意識を向けるのが困難です。以前の私なら、罪悪感と羞恥心でこんな服装は無理だったと思います。
でも、今は、できるようになりました。
年末年始の休みを使って、できるように自分で自分を徹底調教しました。
わかったことは、私がブラジャーを着けていることに気が付いても、声をかける人も注意する人もいないこと。自分が緊張しているだけで、周りの人は「変な人がいる」程度にしか思っていないということがよく分かりました。
また、ブラジャーを隠さず堂々と生活している自分に、ものすごい高揚感があります。大袈裟ですが、こんな気持ちは味わったことがないほどです。
世間の目は厳しいことは理解してしていますが、ブラジャー生活をもっともっと楽しみたいですね。
ブラジャーの上に1枚重ねるだけの服装。これからの季節、女性なら当たり前の服ですが、男性がチャレンジするのは勇気がいりますね。
平常心でいられるのはしっかりとアウター対策をしているからで、あってそうでないときは、恥ずかしいです。この恥ずかしさは、ブラジャーを着けている時間の方が長くなった今でもちっとも変わりません。
ただ、しっかり対策して平常心でブラジャーの付け心地を楽しむより、ブラジャーの上に1枚着て、あとは堂々としているほうが楽しいです。恥ずかしいけど我慢はできますし、その我慢がすごく気持ちがいいです。
自慢できる行為ではありませんが、もっと自分に正直に生きていきたいです。
某ショップでブラジャーを購入しました。その日は購入予定がなかったものの、超美人店員さんに出会い、即入店。マスクなし店員さんに接客していただけるのは数年ぶりでした。
また、これまでのような入店時のためらいや後ろめたさの気持ちがなく、自然にお店に入ることができました。ブラジャー着用の罪悪感が薄れてきたことが実感できてうれしかったです。
プライベート時は、アウター対策をしないことを義務化しており、その日もブラジャーにニットを重ねるという服装。バストがしっかり膨らんでいることはわかっていましたが、ショップの鏡に映った自分の背中を見て、少し驚きました。こんなにブラジャーが透けているのかと。。。
念のためですが、決してスケスケでありません。この程度ブラジャーが透けている女性は、たまには見かけますし、ひと昔前であれば、女性はみんなこんな感じで透けていたのではないかと思います。自分で言うのも変ですが、自然な透けって感じです。
でも、ブラジャー着用はバレバレ。隠すこともできない。このまま普通にしているしか選択肢はない。ものすごく恥ずかしいですが、本当の解放していることに高揚感を覚えます。
こんなに暑くても、ブラジャーを着けている。周囲に気づかれても、隠さない。下着売り場で鏡に映った、バストが膨らみ、ブラジャーが透けた自分自身を見ながら、女性と同じように自然な気持ちでブラジャーを着けている自分を自覚しました。
今年の夏は本当に暑かったですね。暑さを利用して自分を徹底調教。
ブラジャー+その上に1枚という服装で、お盆の間、朝から晩まで外で過ごしました。外と言っても屋内ですが・・・。
ブラジャーをつけることが日常になってから、仕事中にしっかりとアウター対策をしなければならないことがストレスになってきました。
バストの膨らみや透けを気にせず、好きな服装で堂々とする。どうしてもブラジャーを意識してしまい、なかなかほかのことに集中できないですし、恥ずかしさは全然消えないです。でも、ものすごい、解放感と高揚感を味わえます。
男性のブラジャー着用。しかも、隠していない。はっきり言って、軽蔑される行為です。でも、女性と同じようにブラジャーをする。女性と同じようにバストメイクする。女性と同程度のアウター対策をする。これが本当の私だと思っています。
これからも本当の私に忠実に生きていきたいです。
先日、電車の中でスマホをいじっているとへんなネットニュースがみつかりました。
女装した男性が女性専用車両に乗り込み女性客から「帰れ!帰れ!」と言われているもの。車掌さんも出てきて出るように促しているのですが、居座ったまま。
相当な迷惑行為だと思います。
一方で私。女装はしていませんし、女性専用車両に紛れ込むようなこともしません。でもブラジャーをつけています。しかも過度なアウター対策はしていないので、バストは膨らんでいますし、ブラ線は隠しきれていません。
すれ違う程度なら気づかれないと思いますが、立ち止まっている電車内であれば、きっと多くの方が気付くと思います。
これってどの程度の迷惑行為なんでしょうか。
もちろん見た目はよくありません。気持ち悪いと思う人もいるでしょう。でも、だったら、私のほうを見なければいいだけだと思います。大きな声で話していたり、たばこ臭い人のほうがよっぽど迷惑だと思います。
そう考えると、ブラジャー着用がばれることなんて本当に大したことがないなと思えるようになりました。
大勢の人から「変な奴がいる」と思われる。そう思われても全然かまいません。私だってブラジャーとつけている男性を見かけたらそう思いますから。
そろそろニットの季節ですね。今年はこれまで試したことのないくらいタイトなニットいにチャレンジします。
今年の年末年始も連続ブラジャー生活です。とにかくずっとブラジャーをして過ごすことで、肉体的にも精神的にも「ブラジャーをつけていることが当たり前」になれるよう、自分で自分自身を調教しています。
今回は、正月に帰省した際もブラジャーは外しませんでした。アウター対策はしっかりしたものの、ブラジャーをつけて親族と接していることに、これまでにない罪悪感がありましたが、「ブラジャーをつけることが当たり前」の自分に一歩近づけた気がします。
わたしが初めてこちらに投稿したのが2019/1/5。5年が経過しました。「身近な人にカミングアウトはしない」方針は変えるつもりはないので、相変わらず、大きな制約の中でのブラジャー生活です。でも、プライベートはもちろんのこと、条件付きではあるもののブラジャーをつけて仕事をすることもできるようになりました。
「ノーブラはつらいですが、普段は我慢するしかありません」と言っていた私が、気が付いたら「ノーブラが辛い」という感覚はなくなりましたね。
生活の半分以上を、ブラジャーをつけて過ごせる環境になって、ブラジャーをつけることが日常になったという証かと思います。
今年もブラジャー生活を思いっきり楽しみたいです。
心も体も男性ですが下着としてブラジャーをつけています。感染症拡大をきっかけにブラジャーをつけて仕事をできる機会にも恵まれ、ブラジャーをつけているときが本当の自分だと思えるようになりました。
ただ、一方で、ブラジャーをつけているときにドキドキ感はなくならないですね。それは、私がブラジャーをつけているのは、ブラジャーの心地良さが快適という肉体的な理由のほかに、男性にもかかわらず、堂々とブラジャーをつけていることに性的な快楽があるからだと思います。
過去の投稿では「アウター対策をしっかりする」なんて発言していましたが、本当は、一番初めの投稿したように、ブラジャーが透ける服を着てしっかりバストメイクするのが大好きです。
ついに本性を出してしまいましたが、こんな私に対して、女性の意見の意見を聞きたいです。
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