俺はプータロー

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匿名さん
20/04/01 07:18(更新日時)

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実話をもとにした日記

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No.1 20/03/23 16:38
匿名さん0 

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俺はプータロー。

プータローといっても人に食べさせてもらってる訳じゃない。

友人に勧められて予想外の収入があって自由な生活をしているプータローさ。

いつまでプータローでいられるかわからないけど、しばらくは自由な生活を続けたい。

俺の彼女はプー子。

1年前から同棲しているイタズラとエッチ大好きガール。

俺はいつもプー子に振り回される。

No.2 20/03/23 16:50
匿名さん0 

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1年前、俺が家に帰るとプー子が来ていた。

前にプー子が泊まりに来たときに鍵を渡していたが、俺はすっかり忘れていた。

泥棒かと思ったが全裸の女がテレビを見ていた。

全裸の泥棒は聞いたことがない、顔をよく見るとプー子だった。

プー子は裸族、前に泊まりに来たときも部屋に入るなり全裸になられて驚いた。

プー子は親と喧嘩して家を出てきたから泊めてほしいと言った。

プー子の荷物はカバンが一つ、机の横にドンと置いてあった。

No.3 20/03/23 16:51
匿名さん0 

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プー子は俺よりも3つ下、良いとこのお嬢さんらしいが詳しいことは聞いたことがない。

プー子の裸は前に泊まりに来たときにチラチラ拝ませてもらった。

俺好みのスタイルでアソコはツルツル、永久脱毛したそうだ。

性格は少々難ありというか自由奔放で、俺はいつも振り回されている。

プー子は俺が帰ってきたのに気づくと「ちょっと泊めてね」と言ってまたテレビを見だした。

No.4 20/03/23 16:52
匿名さん0 

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俺とプー子の関係はそのときは「友達以上恋人未満」だった。

全裸を見てるから友達以上、エッチをしてないから恋人未満。

全裸の女を前に泊めたのにエッチしていない?

俺は女に興味がない訳でもなく、エッチができない訳でもない、いやエッチは大好きな方である。

でもプー子の自由奔放な性格に圧倒されて手が出せなかった、これは実際にプー子に会えばわかると思う。

No.5 20/03/23 16:53
匿名さん0 

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プー子はテレビを見終わると「何か食べる?」と言って食事を作り出した。

俺の家に来る前に買い物をしてきたようで、冷蔵庫がいっぱいになっていた。

プー子の全裸は前にも見てるが目の置き場所に困ってしまう。

他所を向いてる間にチラチラ見てると、急に振り返ったプー子と目があってしまった。

「チラチラ見られると恥ずかしいやん、見るんやったらもっと自然に見て」と言われたが、自然に見るってどうするんだろう?

それにしても俺好みの綺麗な身体をしている。

No.6 20/03/23 16:54
匿名さん0 

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プー子はイタズラ好きだ。

前に泊めたときプー子はベッドで、俺はソファーで寝た。

プー子はすぐに眠ったようだが、俺は全裸の女がすぐ横で寝ているのに眠れる訳がない。

隣の部屋から女の喘ぎ声が聞こえてきた。

隣人は若いカップルで毎晩のように喘ぎ声が聞こえてくるが、プー子には聞かせたくなかった。

私はプー子が目を覚ましてないか気が気でなかったが、そのとき突然大きな声が聞こえた。

「ああん、いい、もっと欲しい」
「アンアン、アアン 、イキそう」

隣の部屋の声はピタッとやんだ。

大きな喘ぎ声の主はプー子であった。

プー子は身体を起こすと私に笑ってピースをした。

翌朝、家の前で隣のカップルと出会った。

プー子は隣人に気づかないフリをして私に抱きつき、
「昨夜は凄く良かった、今夜もいっぱいエッチしようね」と言った。

その夜から隣の部屋から喘ぎ声は聞こえなくなった。


No.7 20/03/23 16:56
匿名さん0 

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そんなことを思い出しているうちにテーブルに食事が並んでいた。

上品な味のブリの照り焼き、豆腐そぼろ、味噌汁だった。

プー子の祖父は料亭を経営していて、和食はそこの板長に教わったそうだが、得意な料理はあまりないと言っていた。

料理を見る振りをして全裸のプー子を見ていたら、また目があってしまった。

プー子に勧められて俺も全裸になると「元気ね」と笑われた。

身体は正直だ。

No.8 20/03/23 16:56
匿名さん0 

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食事の後でプー子は「一緒にお風呂に入る?」と聞いてきた。

「えっ」と思ったが全裸で一緒に食事をしていたのだから一緒にお風呂に入っても不思議じゃない。

「あっ、うん」と応えるとプー子に抱きつかれて風呂場に行った。

プー子は手にソープをつけて素手で首と背中を洗ってくれ、背中が終わるとその手は胸や腹やその下に伸びてきた。

プー子はシャワーで泡を洗い流してくれたあと、もう一度「元気ね」と言って微笑んだ。

No.9 20/03/23 16:57
匿名さん0 

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俺もプー子の背中を素手で洗い、前も洗おうとしたが、「そこはいいの」と言ってかわされた。

まだ触ったことのない乳房は、そんなに大きくはないがピンと張っていた。

風呂からあがると一緒にワインを飲みながらテレビを見た。

プー子の頬はすぐに赤くなって、よく見ると胸の上あたりまで赤らんでいた。

プー子が身体を寄せてきたので肩を抱いたが、しばらくするとプー子は寝息をたてていた。

No.10 20/03/23 16:58
匿名さん0 

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しばらくしても起きないので俺はプー子を抱きあげて寝室に運んだ。

プー子は寝起きが悪く、前に泊まりに来たときに下手に起こして大変なことになった。

ベッドに寝かすと全裸のプー子の乳首に軽くキスをして布団をかけた。

本当は今夜プー子を抱こうと思っていたが、キスまでにしておくことにした。

翌朝、ソファーで目を覚ますとベッドにプー子はいなかった。

リビングに行くとテーブルの上に「ちょっと出てきます」とメモが置かれていた。

No.11 20/03/23 16:59
匿名さん0 

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プー子の鞄は置いたままであったが、その日プー子は帰ってこなかった。

LINEは未読のままで電話をしても電源が入っていないか電波の届かない場所とのメッセージが流れるだけであった。

プー子は親と喧嘩して出てきたと言ってたが、実はそれは3か月前のことで、その後は友だちのヒトミの家に泊まっていたそうだ。

そのヒトミに彼氏ができてヒトミの家に泊まりに来ることになったのでプー子は出てきたらしい。

もしかするとヒトミの家に行ったのかも知れないが、俺はヒトミとは会ったこともなく家も知らなかった。

No.12 20/03/23 17:00
匿名さん0 

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翌朝プー子は戻ってきた。

ヒトミに鍵を返しに行ったら部屋が荒れていて、ヒトミが布団に包まって泣いていたそうだ。

事情を聞いてもヒトミは何も話さず嗚咽するだけだっが、プー子が背中をさすっていると、落ち着いたのかヒトミは嗚咽しながらポツポツ話し出した。

プー子が出ていった日にヒトミの彼氏がきてラブラブで食事をしていたそうだ。

そこに彼氏の先輩という人が2人訪ねてきて、ヒトミは相手をしながらも早く彼と2人きりになりたいと思っていた。

その表情を彼氏の先輩に見つかりヒトミは酒を飲まされた。

2人の先輩から次々に酒を飲まされ、気がつくと全裸にされて2人の先輩に犯されていた。

抵抗しても身体が動かないし、彼氏も止めてくれない。

3人が帰った後も動くこともできず布団に包まっていた。

プー子はヒトミを病院に連れて行った後、ヒトミにずっと寄り添っていた。

No.13 20/03/23 17:01
匿名さん0 

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プー子は俺の家にヒトミを連れてきても良いかと聞いてきた。

最初はプー子がヒトミの家に戻ろうと思ったらしいが、ヒトミの彼氏の先輩がまた襲ってくるかも知れないので、俺の家に避難した方が安全だと考えたようだ。

俺はプー子が出て行くよりもここで一緒にいてほしいから「その方が安全だし、いいよ」と答えた。

さっそくプー子はヒトミを連れてきたが、2人は部屋に入ると全裸になったので驚いた。

ヒトミはプー子に感化されて全裸生活をすることにしたそうだ。

俺は目の置き場所に困るとともに、2人から男として見られていないのかと複雑な気持ちになった。

No.14 20/03/24 00:00
匿名さん0 

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翌日家に帰るとプー子とヒトミが全裸で抱きあい、テレビはエッチビデオが再生されていた。

俺がリビングに入ると服を脱がされ2人の間に寝かせられた。

胸はヒトミの方が大きかったが俺はプー子の胸の方が好みだった。

昨日まで2人の胸に触ったこともなかったのに今は交互に口に含んでいる。

2つの口と4本の手で愛撫され俺は限界に達していた。

No.15 20/03/24 18:26
匿名さん0 

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俺の怒張がピークの達したときプー子が咥えてくれて、俺はプー子の口に放出した。

プー子は「元気ね」と微笑んで俺を寝室に連れて行った。

ヒトミはプー子に「頑張ってね」と笑顔でささやいていた。

プー子の身体はすべすべしていて直ぐにでも結ばれたかったが、初めて抱くプー子の身体を確認するように愛撫した。

No.16 20/03/26 02:59
匿名さん0 

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乳首に唇を這わすとプー子は「ウッウン」と言ってピクンと反応した。

秘部に触れると十分に濡れていて俺はプー子とゆっくり結ばれた。

挿れるときにプー子の顔が少し歪んだのが気になったが、奥まで貫きプー子の中で果てた。

リビングに戻るとヒトミがプー子に「良かったね」と小さく声をかけていた。

ヒトミも一緒に全裸生活をしているが、今までプー子の中に挿れてたものを見られるのは恥ずかしかった。

No.17 20/03/27 15:01
匿名さん0 

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プー子の中に出したので一緒にお風呂に入ろうとしたらヒトミも一緒に入ってきた。

ヒトミもプー子に負けずに良い身体をしていて胸はヒトミの方が大きい。

ヒトミはプー子の身体を洗ったあとで俺の身体も洗ってくれた。

先ほどまでプー子の中に挿れてたものも丁寧に洗ってくれて、プー子にときどき借りてもいい?と笑って聞いていた。

プー子とヒトミはお互いの身体を触りあって楽しんでいる。

3人で湯船に浸かるとお湯がザザザーと溢れ出たが、こんな入浴なら毎日でもしてみたい。

No.18 20/03/29 00:27
匿名さん0 

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風呂からあがるとヒトミが俺とセックスしたいと言い出した。

プー子を抱いたすぐ後にヒトミを抱くのは抵抗があったが、プー子は明るく「いいよ」と答えた。

プー子とヒトミの間では俺はプー子のもので、ヒトミは俺をプー子から借りると言う関係になっているようだ。

俺はプー子に気兼ねして「今日はちょっと」と言うとヒトミは顔を曇らせて「私じゃダメなの」と聞いてきた。

プー子も「抱いてあげなさいよ」と追い討ちをかけるので俺はヒトミを抱くことになった。

プー子もヒトミもここでセックスすればいいと言ったが、さすがにプー子の前でヒトミを抱くことはできなくヒトミを連れて寝室に行った。


No.19 20/03/29 10:17
匿名さん0 

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ベッドにはいるとヒトミは「いただきます」と言ってフェラをしだした。

湯上がりのヒトミの肌はしっとりしていてボディーソープの香りがした。

ヒトミのフェラはぎこちなく、ときどき歯があたる。

遊んでいるように見えるが経験は少ないのだろう。

彼氏の先輩たちに犯されたことを俺の身体で忘れようとしているのかも知れない。

俺はヒトミを優しく抱いた。

撫でるような愛撫のあとにゆっくり挿入するとヒトミは「ううっ」と声をだし「嬉しい」と言った。

No.20 20/03/29 22:57
匿名さん0 

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俺がヒトミの中で放出した時にプー子が寝室に入ってきた。

ヒトミをイカせずに俺が先にイッたことがわかると、プー子は少し微笑んでヒトミを愛撫しだした。

プー子の愛撫はヒトミの性感帯を正確に掴んでいるようで、瞬く間にヒトミは悶えて身体をくねらせた。

プー子に目配せされてヒトミを突き抜くと、ヒトミは腰をガクガクして崩れ落ちて動かなくなった。

No.21 20/03/31 00:29
匿名さん0 

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プー子はヒトミが失神するとすぐにフェラをしてきた。

ヒトミの中に出したばかりでヒトミと俺の愛液が混じっているのに平気なようだ。

プー子とヒトミの中で何度か果てているのにすぐに元気になって、今度はプー子の口の中で果てた。

プー子は俺の周りについているのも綺麗に舐めて飲み込んでくれた。

「私ここにずっと居ていい?」とプー子が上目遣いで言ったので、「いいけど同棲すると言うこと?」と聞くと、「うん、好きなの」と恥ずかしそうに言った。

No.22 20/04/01 07:18
匿名さん0 

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プー子と同棲するとヒトミはどうなるのか?

彼氏の先輩たちに犯された心の傷が癒えるまでは見守ってあげたい。

いな、本心はプー子もヒトミも手離したくないのだ。

「プー子と同棲したらヒトミはどうするの?」

「ヒトミもここにいるよ、ヒトミは妹分だから可愛がってあげてね」

最も期待した答えが返ってきた。

こうして俺とプー子とヒトミの同棲が始まった。


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