架空の彼とエッチしたい…
No.40 2016/04/11 04:25
匿名さん あ+あ-
朝になるとジョンがレストレードと待ち合わせした事件現場へ行くために迎えに来た。
ドアをコンコンとノックする音が聞こえる。
『シャーロック、そろそろ時間だぞ』
しかし返事はない。
『シャーロック?』
それもそのはず、昨夜から愛しあう私達は仕事などすっかり忘れてお互いの肉体に溺れきっていたから…
『シャーロック、どうした?
仕事に遅れるぞ』
『先に行っててくれ、今は、それどころじゃ…ない』
そう言いながら私の奥を肉棒で突き上げた。
『あ…アァ!!』
『…?今あえぎ声が…まさか朝っぱらからエッチしてるのか?』
唖然とした声のジョン
『その…とおり。やめられないんだ。』
『信じられないな。
理性の塊みたいな君が…まさか、セックスに溺れるなんて!』
『そうだな、僕にも信じられないよ。
でも彼女の肉体は最高だ。すごく卑猥でセクシーなんだ』
『そうか、もう邪魔はしないから終わったら下に降りて来てくれ』
私の身体に夢中になったシャーロックは、返事をすることなく、何度も突き上げ乳房を揉みながら愛撫していた。
『君は素晴らしい!最高だ』
『あなたもよ、男らしくてセクシーだわ!』
ジョンは一時間以上は待たされるだろう♪
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