妻の過去

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2026/03/12 14:17(更新日時)

妻が非処女であった事実が辛い。 妻といると元彼のことがいつも頭に過る。

妻は大学1年の時に一人、大学4年に一人肉体関係を経験している。

一人目は結婚してもいいと思い処女を喪失したそうだ。そのときの判断が甘かったことを今では後悔しているそうだ。

二人目はもう処女ではないので行為に及んだそうだ。二人とも一年以上の付き合い。

私は二人目の彼氏と軽い気持ちで関係をもったことが特に嫌である。

私は妻の過去に嫉妬し苦しむ。 非処女の女だったら、結局誰とでも「寝るんだろ」と思う。 今愛してる妻がたとえ過去であろうと他の男に股を広げて受け入れ、 他の男のペニスを口に含んだり手で触れた経験があることを想像してしまう。 通常の精神ではとても受け入れられない。

私は妻が元カレに処女を捧げたと言う事実を恨み続けることになる。

今後も何かの原因(夫婦喧嘩)で思い起こすだろう。 過去は変えれない。未来に向かって進むしかない。

しかし、おそらく私は一生、男としての惨めさを背負って生きて行くことだろう。


妻が隠さずに正直に語ってくれた事実は有難いのだが・・・

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No.4436181 (スレ作成日時)

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No.1

妻は処女でいい。

自分の彼女や妻には きれいな体(処女)でいてほしい。正に男の本音。

他の男性のペニスに絶対「間接キス」したくはない。非処女の女性が 他の男性に尻の穴を見せてその穴を舐められたり、 その男性のペニスをしゃぶったり、 バックから女性器をペニスで突かれてる。そんな相手の過去を想像したら 、その女性を生涯、愛し守ろうという気には なれない。

「結婚する時点ですでに浮気してる」

そんな女性を真剣に愛せない。

愛はメンタルな要素が大きい。 過去・現在・未来は同一線上にある。 だからいつの時間も自分の体を大切にし 誠実に生きなければならない。

女性は相手の肩のフケや爪の汚れを見て生理的嫌悪から相手を無条件に否定する。

非処女を抱くということは他の男性のペニスに「間接キス」することであり 「生理的嫌悪」から そんなことを したくない男性が大半。その現実を諦め結ばれる悲劇。

女性が男性に希望を(三高)いうのなら 男も女に条件を求めるのは当然。

高級車のセルシオであっても中古車だったら 少々傷がつこうが気にしない。 大衆車のカローラでも新車なら 最後までずっと大切に扱う。

どんな経緯があるにせよ 非処女の女性は、夫以外の男性に 股を開いたとういう点で、売春婦や風俗嬢と 「物理的には同じ」。

「処女だから」結婚するのではない。 処女であることは「最低」条件である。 才色兼備であることが必要条件。

非処女を彼女や妻にしてる男性やロストバージンした未婚女性が「非処女でも関係ない」と必死に自分を弁護してるのは痛々しい。

非処女と結婚した人は心にわだかまりがある。 気にならないわけがない。 「好きではあるが」内心では非処女が気にしながら諦めて結婚している。 一度きりの人生を心にわだかまりを抱えたまま終える悲劇。

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