遠距離不倫2

レス29 HIT数 1351 あ+ あ-

匿名さん
20/03/31 01:23(更新日時)

削除投票

遠距離不倫2

A子との遠距離不倫の続きです

20/02/29 14:26 追記
続きを読んでもらえるときは、スレやレスに共感を押してもらえると励みになり嬉しいです

ミクルの「遠距離不倫の始まりと終焉(フリー)」に感想等をレスしてもらえると嬉しいですが、批判や批評はなしでお願いします
https://mikle.jp/viewthread/3001428/

タグ

投稿制限
参加者締め切り
投稿順
新着順
主のみ

No.1 20/02/24 10:37
匿名さん0 

削除投票

A子との遠距離不倫の続きです。

No.2 20/02/24 10:47
匿名さん0 

削除投票

これまでの経緯

A子とは掲示板で知りあった。

最初は軽い気持ちだったがメールや電話で親しくなると、お互いに好意が芽生えてきた。

ちょっとしたきっかけでA子と実際に会う話になり、A子との間の新幹線の駅で待ちあわせた。

初めて会ったA子は予想どおりで、ホテルに行ってA子を抱いた。

No.3 20/02/24 11:06
匿名さん0 

削除投票

A子を湯船から抱きかかえてベッドに行った。

ベッドのタオルの上でA子の身体を拭こうとすると、A子は手で胸と秘部を隠そうとしたが、優しくのけて丁寧にタオルをあてて湯粒を拭いた。

A子の身体は温かく、肌からはまだ湯気がでていた。

唇を重ねるとA子は待っていたように舌を絡ませてきた。

バスソープのラベンダーの香りが微かに残るA子の身体に静かに手を這わせると、A子はピクンと身体を震わせた。


No.4 20/02/25 22:21
匿名さん0 

削除投票

半年前に掲示板で知りあったA子が、今実際に私に抱かれて悶えだしている。

見知らぬ街へわざわざ新幹線に乗って、声しか知らない私を信用して会いに来てくれた。

先ほど会ったばかりの私に全裸にされて、緊張で震えながらもすべてを委ねてくれている。

A子が本当に愛おしく、大切にしなくてはと思いもう一度唇を重ねた。




No.5 20/02/27 02:32
匿名さん0 

削除投票

一度目は迂闊にもA子より先にイッてしまった。

スキンを用意していたが、A子から避妊は大丈夫だからつけないで欲しいと言われ、そのまま挿入した。

A子は一つになった歓びを全身で感じて、激しく悶えだした。

A子の「もうだめ、いきそう」という言葉に私の分身をA子の中に注ぎ込むと、A子は身体を仰け反らして反応した。



No.6 20/02/27 20:21
匿名さん0 

削除投票

A子は溢れでる白濁にタオルをあてながら「良かった、嬉しい」と言ってくれたが、絶頂まであと少しの所だったようだ。

A子はこれまで絶頂を経験したことがなく、一つになった喜びで達成感を味わっていたが、私はA子との最初のセックスで絶頂を経験させる前にイッてしまっていたのだ。

5分ほどまったりイチャついたあと、私は再びA子を愛撫しだし、今度はA子が絶頂に達してぐたっとしてから射精した。

A子は完全に失心したようで、脇腹をこそばってもピクリともしなかった。


No.7 20/02/29 14:43
匿名さん0 

削除投票

しばらくしてA子の身体を揺すっても反応がなかったが、秘部を愛撫するとA子は「ううう〜ん」と言って悶えながら目を少し開いた。

「私イッてしまったの?」
「感じすぎて頭が真っ白になってしまった」
「凄くよかった」

A子に失神していたことを話すと、はにかみながら身体をくねらせた。

No.8 20/03/01 08:28
匿名さん0 

削除投票

A子は私の身体に舌を這わせながら言った。

「私、生まれて初めて失神したわ」

「これまでエッチして気持ち良くなるのをイッたって思ってたけど、イクってこんなに凄いことなのね」

「もっとして欲しいから・・、今度は私が気持ちよくしてあげるね」

A子の舌に絡められて怒張したものを、A子は喉の奥まで咥えこんだ。



No.9 20/03/02 00:02
匿名さん0 

削除投票

A子が私に跨がって3回戦が始まった。

A子は腰を押しつけるように振りながら、ギュッと締めつけてくるので、気を抜くと射精しそうになる。

顔を歪めて感じているA子を見上げながら、掲示板で出会った頃のA子のことを思い出した。

相性が良くて話していて楽しかったが、あのA子とこんな関係になるなんて・・、あのA子が今私の上に乗って腰を振っている。

下からA子を突き上げると、A子はさらに顔を歪めて「ううっ」と声を漏らした。



No.10 20/03/02 20:01
匿名さん0 

削除投票

騎乗位から体位を変えて、ドッグスタイルのときにA子は支えきれずベッドに倒れこんだ。

悶え逃げ出そうとするA子を、寝バックのまま押さえつけて3度目のとどめをさした。

失神しているA子の股間にタオルを挟み、羽毛布団を全裸のA子に優しくかけて、しばらく添い寝した。

A子の乳房は重力にあながい、乳首はピンと立ったままであった。



No.11 20/03/05 00:45
匿名さん0 

削除投票

しばらくしてもA子は力が抜けたまま動かなかったので、まさかと思いA子の心臓に手をあてた。

ドックンドックンと規則正しい鼓動にホッとして、乳首に軽くキスをして布団をかけなおした。

ソファーでビールを飲みながらA子との出会いを思い出していた。

A子は夫も家族も投げ出して、こんな遠方まで来てくれた。

夫には今日は早出で、仕事が終わってからは歓迎会があると言ってきたそうだ。

No.12 20/03/06 11:39
匿名さん0 

削除投票

A子は目を覚まして起きあがろうとしたが、腰が砕けてベッドに倒れこんだ。

「すごく良かった、こんなに感じたのは生まれて初めて・・」

「腰がふにゃふにゃになって動けない・・」

A子は四つん這いになってソファーに来ようとしたので、抱きかかえてソファーに連れてきた。

お茶を飲んで落ち着いたとき、A子は掛時計を見て驚いた。

「もうこんな時間、あと3時間しか一緒にいられない、起こしてくれれば良かったのに・・」

A子は泣きそうな顔になって私に抱きついてきた。

No.13 20/03/07 21:26
匿名さん0 

削除投票

A子を抱きしめ「まだ時間があるから大丈夫だよ、泣かないで」と諭すと、A子は「会いたくて会いたくて仕方がなかった、しっかり抱きしめて欲しい」と懇願してきた。

A子を包み込むように抱き込むとA子は「嬉しい、でも時間があまりない」と言って、口で愛撫をしてくれた後に再び上にまたがって結合を求めてきた。


No.14 20/03/08 18:24
匿名さん0 

削除投票

A子は腰を当てつけながら結合している部分を手で確認して歓び悶えていたが、私が体位を変えると「気を失わないようにイカして欲しい」と懇願してきた。

残り少ない時間を気を失って過ごしたくないのだそうだ。

私はA子へのとどめを少し軽めにしてA子の中に放出した。

A子はすぐに気を取り戻し「ずっとこのままでいたい」と抱きついてきた。


私はA子を抱きあげてお風呂に連れて行き一緒に湯船に浸かった。

足し湯をしてバブルジェットのスイッチを入れると、湯船のなかでA子のツンと立った乳首が揺れるのが見えたが、すぐに湯面は泡で包まれた。

No.15 20/03/10 00:34
匿名さん0 

削除投票

湯船からあがるとA子はビデで洗浄をしていた。

「本当はあなたのを入れたままでいたいのに・・」
A子はビデで私の分身を洗い流しながら名残惜しそうに呟いた。

「私は主人に見つかっても構わないからあなたに抱かれた痕跡を残しておきたいの。でもあなたに迷惑をかけるのは嫌だから・・」
A子はセックスの痕跡が残っていないか鏡の前で点検していた。

キスマークや擦れアザができないようにセックスしたので、アソコが充血していた他は何も痕跡は残っていなかった。

A子は私との関係を疑われないため主人に誘われるとセックスに応じていた。

今日帰ってから主人に全身を舐めまわされるかも知れない。

私はA子の主人への嫉妬を打ち消すように、慎重にA子の裸身をチェックした。


No.16 20/03/12 17:58
匿名さん0 

削除投票

帰りの身支度ができるとA子は泣きそうな顔で抱きついてきた。

「帰りたくない」

「一緒に泊まる?」

「うん、でも辛抱する、迷惑をかけちゃいけないから」

ホテルを出て駅までの道もA子は繰り返し話していた。

「楽しかった、ありがとう」
「このままずっと一緒にいたい」
「でも帰る、迷惑をかけちゃいけないから」

A子の乗る新幹線が先に着いた。

A子は扉の内側で泣いていた。
「次はいつ会えるの?」
「明日にでも会いたい・・」

新幹線の扉が閉まると、A子も私も見えなくなるまで手を振っていた。


No.17 20/03/13 15:11
匿名さん0 

削除投票

新幹線に乗るとA子からラインが届いていて、初めて会った喜びとこのまま一緒にいられない辛さが書かれていた。

A子から「電話していい?」と聞いてきたので、「いいよ」と答えるとすぐに電話がかかってきた。

扉の付近で電話に出たが新幹線の振動音が大きく聞こえにくい。

「もしもし」

蚊がなくようなA子の声が聞こえ、距離は離れて行くのに2人の気持ちは再び寄り添っていた。

新幹線が地元の駅に着くまで、肌の温もりを感じながら、お互いに電話を切ることができなかった。

No.18 20/03/14 14:15
匿名さん0 

削除投票

家に帰ると妻が「今日はどこに行ってたの?」と聞いてきた。

「うん、会社の人と会ってた」と応えたが、いつもはこんなことを聞いてきたことがないのに女の勘だろうか。

テレビを見てると妻が後ろからハグをしてきて、「何かいつもと違う匂いがする、何の匂いかな〜」と聞いてきた。

そこにラインの着信バイブがなって、妻に「携帯鳴ってるよ」と言われたが、「案内か何かだろう」と言って誤魔化した。

ラインはA子からで「電話していい?」と書かれていたが、妻が横にいて直ぐに返信はできなかった。

トイレに行ってラインを見ると、次のラインが入っていて、「今日は楽しかった、また会いたい、愛してる、奥さん大丈夫だった?」と書かれていた。

A子を不安にさせては行けないので、「楽しかったよ、妻は何をしてても関心がないから大丈夫だよ」と返信した。



No.19 20/03/16 04:08
匿名さん0 

削除投票

風呂からあがり寝室でスマホを見るとA子からのラインが届いていた。

家に帰っても私とのセックスが忘れられないとか、今も濡れて感じているとか書かれていた。

A子に返信を打ってる途中で妻が寝室に入ってきたので、慌ててスマホの電源を切った。

妻は私のベッドに滑り込みフェラを始めたが、私のアレに変わったことがないか確認しているようにも思えた。

ホテルのバブルソープやA子の匂いは家の風呂で洗い流したから気づかれないと思うが、妙な緊張が漂った。

No.20 20/03/16 22:21
匿名さん0 

削除投票

A子と直メをするようになって、掲示板で盛っていたことは少しづつ訂正してきたが、まだ言えてないことがいくつかある。

A子には妻とはレスだと言ってある。

A子に出会ったとき妻とは一時レスだったが、妻と復活してからもそのことは話せていない。

妻は家族だがセックスの対象ではない・・、どこかで聞いた言葉をA子に話してしまった。

妻とのセックスはお互いに知り尽くした身体なので、安心して快感を味わえる。

しかしこれを話すとA子は平静を装ったとしても、ひどく落ち込むことがわかっているから話せない。



No.21 20/03/17 20:16
匿名さん0 

削除投票

A子を抱いた日に妻を抱くのは気が進まなかったが、妻は私に跨ってきた。

大した愛撫もしてないのに愛液が溢れ出ている。

まるで私の身体は妻のものであるのを確認するかのように激しく包み込み締めつけている。

私は体位を変えて妻をイカせて妻の中で放出した。

お互いの身体を知りあってるから一緒にフィニッシュを迎えることはさほど難しくない。

私はA子も妻も愛しているが、どちらも裏切っていることになる。

スマホを見るとA子からラインが届いていた。


No.22 20/03/19 08:49
匿名さん0 

削除投票

A子の夫は今日のことはまったく気づいていないそうだ。

自分の妻が早朝家を出て、新幹線に乗って他の男に会いに行き、セックスをして夜遅くに何げない顔で帰ってくる、それでも何も気づかない夫だと言っていた。

A子は家族のことも話してくれるが私の家族のことはあまり聞きたがらない、最初に家族構成とかを聞いてきただけだ。

家族と上手くやって欲しいと言うが、上手くやってることは聞きたくないようだ。

お互いの家庭は壊さないという前提で不倫に踏み込んだが、実際にそんなことはできるのだろうか。


No.23 20/03/20 23:26
匿名さん0 

削除投票

A子と初めて出会ってからも毎日ラインと電話で連絡を取りあったが、A子はまた会いたいと都合の良い日を知らせてきた。

平日に1日ががりで会うことになるので、月に1回の都合をつけるのは難しかったが、A子の一途な思いに応えたかった。

日が決まるとA子の気分が明るくなっていくのがわかり、あと何日で会えるという言葉がしばしば出てきた。

私の都合のつく日は2日あったが、A子はそのうち生理になる心配のない日を選んだそうだ。

No.24 20/03/22 22:28
匿名さん0 

削除投票

A子との2度目の出会いの日の前日にA子は熱を出したので、延期するように言ったがA子は熱は下がったので会いたいと言った。

何度か次にしようと言ったがついにA子は泣き出して、私が来なくてもA子は一人でも行くと言い出したので、前回と同じように待ちあわせをした。

当日、新幹線から降りてきたA子に「熱は大丈夫?」と聞くと、「もう熱は下がったから大丈夫」と答えたので、前と同じホテルに向かった。

部屋の扉を閉めると同時にA子は「会いたかった〜」と言って抱きついてきた。

唇を重ねようとするとA子は顔を背けたが、そのときA子の身体は炎のように熱かった。

A子は「熱は下がったので大丈夫だけど念のためキスはしないね」と言って私の服を脱がしだした。


No.25 20/03/24 00:20
匿名さん0 

削除投票

A子を抱きしめるとやっぱり熱があった。

こんな体調のなかでも来てくれたのは嬉しかったが、無理をさせてしまってA子に申し訳なく無性に愛しくなった。

「熱があるから今日はエッチはしないで一緒に寝よう」と言ってベッドのなかでA子を抱きしめた。

毎日ラインと電話で話しているのに抱きあっていると安心するのかA子はいろんな話をしてきた。

A子の身体は萌えるように熱かったが声は満足そうで穏やかだった。


No.26 20/03/25 15:01
匿名さん0 

削除投票

電話だと不安になるような話でも、実際に抱きあっていると安心感があるのか受け取り方がまったく違ってくる。

A子は身体をさすられるだけで感じて濡れてくると言う。

A子は熱が下がったというので脇の下を触ってみると、先ほどのような熱さはなかった。

熱が下がったので挿れて欲しいと言われたが、A子の身体を気づかって断ると、A子はかぶりを振って無理やり挿れてきた。

No.27 20/03/27 09:37
匿名さん0 

削除投票

A子の中は温水に挿れたように温かくグイグイ締めつけられた。

A子はスポーツ体形で最初の時も締まりは良かったが、緩くなっていないか気にしていて膣トレを始めたそうだ。

顔つきも肌も身体もこの1か月で随分綺麗になっていて、私のために努力していると言われて嬉しくなった。

私もA子に良い所を見せたいと思いジムに通う回数を増やし、体形も少し良くなったように思うが、2人の思いが同じなのでお互いに笑ってしまった。

No.28 20/03/29 23:35
匿名さん0 

削除投票

A子は私の上に跨がると激しく腰を押しつけてきた。

A子の体調が悪いと知って「今日はA子を抱かずにおこう」と思っていたのに、A子は私の上で激しく腰を振っている。

クリにそっと指をあてると振動で擦れるのかA子は大きくのけ反った。

A子の顔は紅潮して陰部からの愛液でシーツがドボドボに濡れていた。

No.29 20/03/31 01:23
匿名さん0 

削除投票

>> 28 A子の顔を見上げていると、A子は「感じると顔がグチャグチャになるので見ないで欲しい」と言った。

A子はイクときに喘ぎながら大きく顔が歪むが、その顔はエロチックで可愛らしい。

下から突き上げるたびにA子は「ああっイク!」と反応して腰を引いて逃げようとする。

A子の腰を掴んで逃げられないようにして、連続して腰を回転させながら突き上げるとA子は絶叫して倒れ込んできた。

身体を揺すってもこそばしても起きず完全に失神している。

投稿順
新着順
主のみ
このスレに返信する

お知らせ

3/30 返レス表示機能のデザイン変更

新しくスレを作成する