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実のお父さんと…

先輩に調教されてます

No.57 2015/09/27 03:19
匿名さん ( ♀ )
あ+あ-

緊張して恥ずかしくて、感じるどころじゃないって思ってたけど、Kさんの舌遣いはすごくねっとりしてて、敏感なところを執拗に絡めてくる…私は身体を捩らせてそれに耐えた。



…気持ち良くて息も絶え絶えになった頃、突然、身体の奥を無理やり広げられるような感覚がした、Kさんの指が私の中に入ってきた。

「…痛くない?」

私を気遣いながらKさんはゆっくり指を動かす。
Kさんの指はゴツゴツしてて太い。1本で充分すぎるくらいだった。

「痛くないです」

本当にすごく気持ちよくて、私は指だけで満足してた。







…しばらくしてKさんが指の角度を変えた。

「これは痛くない?」

Kさんの指が触れられたことのない場所にあたる。気持ちいいのかどうかもわからないけど、きっと敏感な場所なんだ。私の身体が反射的に飛び上がる。

「…ごめん、痛かった?」

私の反応に慌てた様子のKさんは申し訳なさそうに指を抜く。

「いえ、大丈夫です」
「…無理してない?」
「…してません」
「それなら良いけど」

Kさんは身体を起こしてボクサーパンツを脱いだ。

…あれ、大きい?
私は少しだけ怯んだ。

「舐め…れる?」

Kさんは、申し訳なさそうに聞く。

「はい」

Kさんは申し訳なさそうな顔のまま私の隣に仰向けに寝た。
私は身体を起こして、Kさんの脚の間に入って膝立ちになった。感じすぎたせいか、膝に力が入らなくてカクカク震える。

…正直、どうしていいかわからなかった。この状況で聞くのも恥ずかしいし、かといって、下手だとがっかりされる…
いろんなことを考えながら、とにかく、舌を這わせた。
それから、くわえてみたけど、なんだかいまいちどうしていいかわからない。

一分足らずで、Kさんは

「いいよ。ありがとう。」

って私の頭を撫でた。
私は不安になりながらも身体を起こした。

Kさんは私の身体を寝かせてその上に覆いかぶさった。

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