チームメイトの美人母
1☆小学4年の息子が近所の野球チームに入りました。庭にネットをはり打撃練習できるようにしました。息子と練習するうちに近所の仲間もチームに加わり一緒に練習するようになりました。町内会でチームメイトのご父兄に練習に御協力いただくように頼みました。平日夜にご父兄が選手を連れて来て、僕が預かり一緒に練習して、終わる頃にまたご父兄が迎えに来ました。試合でその子が打てないと御父兄と分析して更に練習に熱が入りました。熱心なご家庭は週に四回くらい練習に来ました。彼女は1学年下の後輩の母で、チームや町内で一番の美人でした。その子はなかなか活躍できず、僕と彼女は何とか活躍させたいと一層熱が入りました。
彼女は練習中もずっと見守り雑談混じりで楽しく練習してました。
僕の息子は比較的中心選手で活躍してたので、僕の熱はいかにチームメイト全員に活躍させるか、でした。
決して母が美人な子をひいきしたり、美人の人妻に近づくのは目的ではありませんでした。
しかし、人間どうしても同じ目標に向けて頑張っていると、相手と親しくなってしまいます。男女ならなおさらです。
ある日、いつものように「今週こそ打てよ」と言って平日夜の練習が終わり、その子と彼女が帰った後、僕は彼女にメールしてしまいました。「一度二人で会っていただけないでしょうか?」と。
56☆一滴残らず精液を吐き出し、僕はしばらく姉の唇に包まれたまま余韻にひたりました。ぺニスは全精力を使い果たし、小さく軟らかくなりました。欲望や快感は消え失せ、虚脱感だけが残りました。
僕はティッシュを数枚重ねて姉の口元に差し出しました。姉が精液を吐き出すと、濃く黄ばんだ白液が大量に流れ出しました。溜まり過ぎた精液はコップ一杯程もあろうかという量でした。僕はあらためて姉に感謝して肩を抱き、こめかみにキスしました。
姉に洗面所で口をゆすがせると、その間も僕は疲労でベッドから動けませんでした。
すると戻った姉はベッドて横たわる僕に裸のまま体ををすり寄せて、添い寝してくれました。
55☆左手は頭を押さえ、右手は胸を強くつかみながら甘えた声で
「もっと強く。唇で包みながら、舌を当てて」
と頼みました。
姉は言われた通りに、唇の力を強くして、舌がペニスに擦れました。その瞬間にペニスの硬直が最高となり、絶頂の感覚が走りました。
直後にペニスの硬直が開放され、精液が一気に発射されました。硬直は鼓動に変わり、大量の精液が姉の口の中に放出されました。精液は濃く、凄い勢いなのが自分でも分かりました。鼓動は弱まらずに続き、上下してた腰は止めました。
頭を押さえていた左手は力を緩めて、優しく髪をなでました。強く胸をつかんでいた右手も力を緩めて、優しく胸を揉みました。姉の唇に包まれたまま、鼓動はだんだん弱まり、残された精液は最後の一滴まで放出されました。その間も僕はこれまでの人生でも最高の快感を味わっていました。
54☆「えっ?」姉は僕のぺニスに口付けしながらも、とまどった顔をしました。
「どうしてもお口で発射したくて、お願い」
姉は泣きそうな顔になりました。その様子があまりにも可愛くて、もう一度肩を抱きキスしました。
すると僕はもっと姉に深く甘えたい、もっと姉に自分の弱い姿を見せたい、という気持ちが強くなりました。
あらためて、僕は仰向けになり左手で姉の頭を股間に寄せました。これまで通り、姉は要求を拒んだ事は有りませんでした。
そして髪を撫でながら腰を浮かせて、唇の奥に向かってペニスを突き出しました。右手は姉の胸に伸ばして強くつかみました。
「ピュッと凄い勢いで、たくさん出るから、喉につかえないように気をつけて」
仰向けの僕は腰をゆっくり上下させてペニスを唇に擦り付けました。
52☆発射しそうになると素早く離れて我慢しました。仰向けで姉の肩を抱き、添い寝しながらの休憩。その間も姉にペニスをつかませていました。
一息ついてからまた姉の顔を僕の股間に運び、
「キスして」
と、甘えて頼みました。裏筋に口付けさせ、頭を押さえてゆっくり唇をはわせました。
「舌を出して当てて」
舌の腹を当てて往復させました。
「もっと強くお願い」
僕は甘えた声をだしました。姉は言われた通りに強く擦り付けてくれます。
そして唇の中に侵入。姉は、なすがままに唇をこじ開けられて受け入れました。柔らかく乾いた唇が敏感な粘膜を包み、擦れました。髪を撫でながら頭をゆっくり上下させて、
「もっと強く包んで」
姉は唇に力を入れてくれました。幼い唇は僕自身を強く包みながらゆっくり擦り続けました。
51☆最初は姉が仰向けで、幼い股間に僕の骨盤を割り込ませて正常位で挿入。か弱い背中を抱き締めて上下。動くほど姉は僕にしがみつく。ソフトキスとディープキスすると発射しそうになり我慢。
次は姉をうつ伏せにさせて僕が上乗りで背後から挿入。肩を抱いて、背中にキス。キスは耳から唇へ。母より大きい胸を強くわしづかみ。姉は辛いのか喘ぐけど僕は強く揉み続けました。
その次は姉を上に乗せて女性上位。僕が姉の骨盤をつかんで上下。正面から胸をつかんで目を見ると姉は視線を反らします。そのまま僕が座って座位に。手のひら同士を合わせて手をつないで上下を続けました。細いウエストが中の僕自身を締め付け素敵です。
50☆僕は唇を花びらから下腹部へ、ウエストから乳首へと移動させました。そして首筋から唇に移動して唇を重ねました。舌を入れながら花びらの中を指で撫でると、少し濡れてるように感じました。明らかに僕の唾液とは違う感触です。僕は嬉しさのあまり我慢できずに、すぐさま自身の硬直を滑り込ませました。まだ狭く窮屈でしたが、潤いよく押し広げることができました。
それは待ちに待った感触。腫れ上がった肉棒が子供につかまれる感触でした。それは何週間も溜まった欲望を満たしてくれました。
それから舌と舌を強く当てながら僕はゆっくり上下しました。動きを少しずつ激しくすると、未だ痛いのか姉は強くしがみ付いて来ました。
>> 183
書き手に対して、表現を強制的に封じる権利があるのは、それによって直接的に被害、損失を被った者だけ
単に、気に入らないからって、それを封じる権利はない
そしてもう1つ、ここは関わるのを防ぐ事が不可能な程の、公共の場ではない
不快なら、このスレを開かないという選択も可能だ
- << 189 少なくとも私は被害を被りました。 読まないと言う選択肢があったにせよ、読んだ私にも責任はありますが、読むことによって受けた、精神的な苦痛の責任を問いたい。 前レスで、最初に注意書きを追加してくださいとか、もう少し表現を抑えられませんか、みたいなことを書いたのはそのためです。 でも主さんは、それを無視されました。 今後も同じような被害を被る人は増えると思います。
48☆姉とのホテルは5回目。僕のエスカレートは計画的でした。1回目は速攻終了。2回目はディープキスして少し長く、少し激しく。3回目はぺニスに口付けを。4回目は立ったまま背後から挿入。5回目は更なるハレンチをもくろんでました。
ホテルではまず立って背中から抱きキス。ズボンは脱がずにショートパンツ越しにお尻にぺニスを擦り付け。それは飲み会から、ずっとしたかった事で僕は叶った願いを味わい続けました。
そしてパンツとズボンを下ろしてぺニスを直接お尻に擦り付け。姉は胸が成人、お尻が幼女、目がパッチリしてハーフみたい、そのアンバランスが魅力でした。小ぶりでスベスベしたお尻に思う存分、硬直した先端の裏筋を擦り続けました。途中、何度も発射しそうになるのを我慢しながら。
47☆僕は姉に自分の弱い部分を見せて甘えました。
「今日、お口で発射しちゃダメかな?」
「えっ?!」
露骨で過激な問いかけに姉は戸惑い、うつむいてしまいました。
さすがに未だ成人男性の過剰な性欲を受け止める包容力はないようです。そんな姉を可愛く感じて、僕は運転しながら姉の手を握り、ズボンの上から股間にあてがいました。
熱く脈打つのが、ズボン越しに姉の手に伝わりました。チャックを下ろしぺニスを直接握らせると、幼く小さい手が冷たく感じて、さらに硬直を高めました。姉には熱く硬い感触が伝わってる事でしょう。ぺニスは今にも張り裂けそうで、僕はつかませた手をゆっくり上下させました。姉はずっとうつむいたままで、車はホテルに向かいました。
- << 174 未制燃はやめとけ。 話がキメェーよ(;´д`)
45☆姉は小学生の選手達に混じって歓談してました。無邪気にデザートを取り合ったり、ジュースを選んだり。さすがに小学生より外見は少し大人びてます。でも精神年齢は変わらなくて、成人男性を受け入れたようにはとても見えません。僕はその甘酸っぱいつぼみの味を思い出し、硬直を感じました。
姉は男の人には全く興味がないと、両親は語ります。
「でも一番嫌いなのはお父さんなんですよ。口もききません。」と母。
その年頃の女の子はみんなそうでしょうか。僕には娘がいないので、わかりません。
「じゃあ僕なんか絶対に嫌われてますね。」
姉はタイツにショートパンツ姿でした。
顔はアイドルグループに入れてもトップ並みです。その腰からお尻へのラインは、セクシーというよりは幼くきゃしゃでした。成人男性が侵入したら壊れそうでした。
44☆その日は少年野球チームの宴会でした。選手、指導者、父母が参加しました。母やご主人、姉も飛び入りで参加しました。
席は選手、指導者、父、母それぞれで歓談しました。母達は指導者や父達に酌をつぎながら挨拶まわりします。僕は母や姉ばかり見てました。母は僕の席にも来ました。
「いつもお世話になります」
僕の隣はご主人でした。母はいつも派手でなく清楚な服装でした。それでも色気を感じ、またご主人への嫉妬が深まりました。もっと大きく脚を広げて、花芯に顔を埋ずめたい。もっと恥ずかしく四つん這いにさせて、硬直を突き立てたい、と思いました。その上品なセーターを持ち上げてる素敵な胸元に今すぐシャブリつきたい。その優しく語りかける唇に硬直を包んでもらい、甘えながら発射したい。ご主人を隣にして、そんな衝動を感じました。
39:その日の夕方、欲望を抑えきれず、姉に会いたいとメールしました。しかし都合悪いとの返信です。母も都合悪いとの返信でした。
悶々として夜中を迎えた頃、母から「10分だけなら」とメールが入りました。近所の小学校で落ち合い、校舎の物陰に連れ込みました。
焦って母を膝まづかせると、既に張り裂けんばかりに硬直したペニスを母の口内に強く押し込みました。久しぶりに母に見せる強い欲望の貪りに、母は戸惑いながらも必死に受け止めました。
それから壁に手をつかせて背後から激しく挿入しました。昼間、公衆の前で母の美しさを見たので余計に興奮しました。また、ご主人への嫉妬、姉に断られた怒り。全てを母にぶつけるように激しく動き続けました。
母も昼間は他人行儀だった分、興奮が高まったようです。その日は、久しぶりに母の中で発射しました。
36☆姉と三度目のホテルでは、いきなりソファで激しくキスをしました、。舌も入れ、白く色気ない下着の中に強引に手も入れました。
僕の行為が過激になる度に、姉は戸惑いながら必死に耐えます。
そしてベッドで服を脱がせズボンも脱ぎ、姉の頭を僕の股間へと運びまた。
「ゴメンね、口付けして」
姉の唇をペニスに当てました。姉は顔を背けようとしましたが、僕は少し強く押さえ付けました。初めて唇で触れるはずの成人男性の硬直した男性性器。
「舐めて」
段々に姉に僕は甘え始めました。
口付けしてた裏筋に舌を当ててくれました。そして姉の頭をさらに強く押さえて口の中に硬直を侵入させました。つぼみに侵入したように、まとわり付く唇。僕は思わず発射しそうになり、懸命にこらえました。
内容にケチつけるつもりはありませんが、正直コレはマズイと思った表現があったので指摘させてください。
姉との初体験のときに、主人公が、あきらかに中出ししているような表現がありました。
JCと関係を持つだけでも法律に抵触しかねないのに、どうして中で出すんですか?何故それに対して注意書きが無いんですか?
実話だから忠実に書いた、とか、フィクションなんだから別に良いじゃない。と言う言い分もあるんでしょうが、どちらにせよ、いい歳した大人が中学生の中に出しといて、何の注意書きも無いのはマズイ。
児童ポルノや小中学生の妊娠を肯定していると捉えられ兼ねませんよ。
この掲示板は不特定多数の方が利用されていて、中には中学生もいます。
責任ある大人ならせめて、行為のときにはきちんと避妊してください、と言う注意書きの一つでも書いておくべきなんじゃないか、と思うのですが。
もっとも主さんが、小中学生の妊娠や出産、児童ポルノと言ったものを肯定されているのなら、もう何も言いません。
しかし、御自身でも流石にマズイと思われたのであれば、どうか御一考下さいませ。
34☆そしてキスしながら舌を入れました。姉は控えめながら舌を当ててくれました。ドキドキしてるのが舌から伝わりました。
つぼみに触れると、もうすっかり濡れていました。一度だけ男性自身を受け入れて開き始めたのかも、しれません。
僕は自分の骨盤を姉の両足の間に割り込ませました。
つぼみ内に侵入すると、まだ狭い通路は僕自身を強く締め付けました。しかし潤い良く滑りながら受け入れてくれました。僕は前回から、ずっとこの感触を忘れられずにいました。幼く狭く僕以外は侵入してない。しかも姉は拒まず受け入れてくれている。姉は目を合わせず、僕にしがみついて耐えてる様子でした。このままずっと不慣れでいて欲しいという気持ちと、早く慣れてもらい気兼ねなく貪りたいという気持ちが混じって複雑でした。
ゆっくりですが前回よりは長い時間動きました。そして最後だけ少し激しく動いて発射を迎えました。母への分も含めて大量でした。
31☆「少し動くよ」
髪を撫でキスをしたままゆっくり上下しました。
強い締め付けと、潤いの良い滑りで長くは我慢できません。姉の苦痛にも配慮して数往復で発射に至りました。
母に発射せず数週間溜めた白液は残らず吐き出しました。
涙を流すまぶたにキスしながら、ささやきました。
「今日の事は無かった事ね。好きな男性ができても初めてって言えば良いから。」
姉はうなずきました。
こじ開けられ傷付いたつぼみをティッシュでぬぐうと白液と血液が混じってました。
時間にすると10分くらいでした。
帰りは姉の様子が落ち込んで親に悟られないように、少し娯楽センターで気持ちを明るくしてから返しました。
29☆次に姉の足を大きく開いて、付け根の中央に顔をうずめました。初体験の娘には過激で可哀想な行為でした。でも舐めて濡らして痛みを減らす方が優先です。
そこは花びらと言うより、まだ誰も侵入してない、青々としたつぼみでした。僕は下半身の興奮を抑えて、つぼみの奥を開いて充分濡れるまで舐めました。そこはまだ臭いも味もありません。
きっと気持ち良いとか感じるとかもありません。こそぐったい、恥ずかしい、怖い、が混じってる事でしょう。
そして避妊用のフィルムを指で押し込みました。これは胎内で溶けて精子を殺し妊娠を防ぎます。念のため二枚入れました。指で押し込むと姉は、少し痛そうでしたが、このあと三倍くらいの太さに耐えてもらわないといけません。
さらにつぼみを広げ舐めながら、自分のパンツを脱ぎました。
28☆僕は姉の肩を抱いてキスしながら、服を脱がせました。
恐怖感を減らすため、ガツガツ焦らず、なおかつ素早い必要がありました。下着はオシャレでもセクシーでもなく、白く清楚でした。
全裸にすると、体は幼く、母より細身、胸は母より張りがあり遜色ない大きさ、柔らかくキメの細かい肌でした。
僕は上半身だけ裸になって体を重ねました。それはもう人生で一番の悦びで、たとえ責められても一生そのままでいたい気分でした。
しかし長く激しくは貪れません。初体験を恐怖なく完了するのが最優先でした。愛撫は首筋までで、弱く優しく。乳首も吸わず、まだズボンも脱ぎません。これから受け入れる成人男性の下半身を、見せたり触れさせたりしないように。
姉は僕が重ねる肌を、ただけなげに、おびえながら、なすがままに受け止めました。
26☆姉は下を向いたままだったのでで、僕は無言でホテルに車を走らせました。会話はなく、僕はずっと姉の手を握ってました。
ホテルの駐車場で僕は助手席のドアを開けて、姉をエスコートしました。心配してましたが、姉は車を降りてくれました。
肩を抱きながら部屋に向かうと、少し肩が震えてるように感じました。背は母くらい、体は母より幼い、髪はソフト部らしくショート、あまり練習する部ではないのか、比較的色白な肌でした。
母は黒木瞳似でしたが、姉は黒木瞳の中学生時代を想像させました。
部屋に入ると僕は焦らず、電気を消して姉を少し強く抱きしめました。そして姉の頭に頬ずりしながら髪を撫で降ろしました。リラックスするのは無理でしょうが、
キスをすると唇は少し力が抜けて柔らかく感じました。そのまま抱き上げ、ベッドまで運びました。
24☆ここから先は書くと、ほぼ間違いなく削除されます。もし読んでいただける方のご要望があれば、強制退会も覚悟で書かせていただきます。
実話か否かは申し訳ありませんが、お話し出来ません。
僕は指導するしないにかかわらず、子供にも一人前の人格を認めて接しますので、何歳であろうと○○ちゃんと言う呼び方にはなりません。もちろんレベルにより要求の難しさは変わりますが、むやみに誉めては育てません。
できなければ「違う」と指摘する。できれば 「それで良い」と言って次のレベルを要求します。
それが姉や選手達やその父兄に受け入れられたのかもしれません。
それは人妻や姉に近づいた時の、彼女達の反応で結果的に気付いた事です。
23☆それから姉ともひそかにドライブデートするようになりました。行き先は毎回変更しましたが、2時間くらいで返しました。
会うと最初に買った服に着替えてもらいました。当然トイレとか見えない所で更衣し、覗いたりはしません。手をつないだり、体に触るなどもなしでした。
小遣いは毎回財布の残りを聞いて足りない分だけ、あげました。部活をしてる中○生では、それほどお金を使う時間もないようでした。
僕は、二人きりのデートや、お金をあげたり、物を買ってあげる事は、誰にも言えない悪い事をしてるのだと姉に強調しました。
また男には欲望があって、常に女の子は狙われてるから、気をつけるようにとも教えました。
一方で、「僕はお姉ちゃんを狙ってるけど、嫌がれば無理矢理な事はしないから安心して」と伝えました。僕は姉、つまり不倫の人妻の娘を以前から「お姉ちゃん」と呼んでました。
そして三度目のドライブデートで、夕方少し暗くなった時間、展望台付近の駐車場の車の中で、きれいな夜景が見え始めた頃に言いました。
「ごめん、お姉ちゃんとキスしたい。嫌ならしないから、嫌と言って。」
22☆「母に見つからないようにすぐ消して」と強調しながら、姉とドライブの相談を最小限のメール交換でしました。
母との密会は夜中でしたが、この頃はちょうど仕事を口実に三ヶ月くらい会わない時期でした。
姉は休日の昼間にドライブの約束をしてくれました。細心の注意で絶対誰にも見つからない場所で姉を車に乗せました。母の場合と違って見つかった場合、本人のリスクは小さいため、外出の口実など細かく相談して指示しました。まず離れた町に行って、彼女に服を買ってあげました。その服を着たまま、近くの山のドライブウェイに行きました。
同年代の女友達とかとの遊びよりも楽しくて、別の魅力を感じてもらう必要がありました。
景色の良い展望台で軽い食事をして帰りました。最短時間とするため、行き先はすべて計画して2時間以内にしました。
帰り際に小遣いとして1万を渡しました。物は買うと親にバレるので最小限にして、友達との食事や映画など証拠が残らない物に使うように伝えました。
もし見つかったら、お年玉の残りと言うように、言い訳まですべて取り決めました。母からお年玉がどのくらいかを聞いてましたから。
買った服は元に着替えて、僕が預かりました。
21☆不倫の人妻との密会では彼女の娘の話を少しだけ聞いてました。勉強嫌いて運動音痴。男子にはモテるけど興味なし。性格はのんびりしてて天然ボケ。
性格以外は母である不倫の彼女と、容姿やスタイルを含めてそっくりと思いました。姉と接する時は、まるで母の中学生時代がそうだったように思えました。
母は娘よりは頭の回転が早くて、性格的にも少し負けん気が強い。僕が娘の男性関係が心配だね、と話すと興味がないし女の子の友達ばかりだから平気、と言ってました。
どうやら姉の練習は、負けん気の強い母の入れ知恵みたいです。
普段は弟だけか、母と弟、たまに母と弟と姉、と言うパターンでした。僕は弟や自分の息子には厳しい。でも姉だけはイライラせずに指導できました。
姉からしても先生や自分の父はたぶん厳しい。厳しい指導には免疫がなく、ストレスを感じて鈍い子はスポーツ嫌いになる。僕の指導は「そのスポーツを好きにさせる」方針。姉はストレスなく上達できるので、僕との練習を嫌がらなかった。
時々は、たまたま僕と姉の二人きりになってしまったけど、姉は僕との練習を嫌がりませんでした。
そして、アドレスの交換、二人きりのドライブも。
20☆姉も弟も運動神経は鈍くて活躍できない。それをなんとか活躍させようと真剣に練習に付き合う。
そんな僕に感謝と尊敬の会話が家庭内であるのでしょうか?父の技術指導は、姉弟ともバカにして聞かないのに、僕の指導には全く素直でした。僕はチームの監督でもないし、先生でもない。レギュラー選出や試合への起用権限など一切ない。指導を無視しても全く損もないのにです。それは多分、僕が素人ながら、子供にも分かりやすく、簡潔で的確な指導を勉強してきたからで、それに従う事で明らかに自分の上達が実感できてるからだと思います。
技術指導を素直に聞き入れるように、嬉しいも困ったもない様子で、姉は携帯アドレスを教えてくれました。
姉は大人の男性からの誘いなど当選経験ないはずなので、僕は絶対母には内緒で、交換したメールは必ずすぐ消すように念を押しました。
姉は悪い事だと自覚してくれた様子で、苦笑しながらうなずいてくれました。
19☆姉とたまに二人で練習するうちに、家庭内の事情をいろいろ聞く事ができました。
僕は精神年齢が子供並みで野球に熱く彼女の家庭内全員から受けが良く、尊敬されてるらしい。逆に父は、野球に熱くなろうとしてウザイ存在とのこと。僕も野球は同じ素人なのに、肩身が狭いようで少しふびんに思いました。
母は姉とも弟とも仲良く、父とは普通とのこと。姉は勉強も部活もパッとしないらしいですが、ソフトは活躍したいとの事。
男子には沢山言い寄られてモテるけど、まだ彼氏が欲しいとかは興味がないらしい。
子供でも一人前の人格として接する僕は、母の時のようにだんだん姉も愛しく思えるのを感じました。
そして3回目くらいの二人きりの練習の時に、またしても言ってしまいました。
「今度二人でドライブ行こう。携帯アドレス教えてくれないかな?」
18☆実は僕には、もう一人狙ってる女性がいました。それは人妻の娘で、チームメイトの姉にあたる中○2年○でした。姉はソフトボール部だったので、弟の練習に時々付き合って練習しました。弟はチームメイトだったので、僕はムキになって厳しく特訓しましたが、姉の上達には全くこだわりませんでした。実際姉は鈍くて、部活では補欠だそうでした。ただ母親譲りで可愛さは学校一番との評判でした。ちなみに弟もイケメンでした。
時々は二人きりで姉のバッティング練習に付き合う事もありました。当然、姉の体に触ることなど一切ありませんでした。
僕は姉の上達には興味なかったので、男子にモテるかとか、おこずかいがいくらかとか、携帯電話持ってるかとか、他愛のない話でその時間を過ごしました。
せいぜい一回15分くらいの時間でした。僕は弟たち選手や姉にも、子供扱いせずに対等の人格として接しました。年頃の女の子は父親と遊ぶのはを嫌がりますが、父親とも学校の先生とも違う接し方をする僕とは真面目に練習に取り組みました。
- << 61 話しが少し逸れてきてるよ! チームメイトの美人な人妻の話しでしょ? 駄目だよ! 子供に手出したら。 犯罪だからね。 不倫でさえ犯罪なのに、主は、まっとうな人生を送れないヤツなのか?(笑)
17☆彼女のご主人は真面目で尊敬できる方でした。たぶん家庭内でも優しく、家族に尽くしてるかのでしょう。だからこそ、美人で上品な奥様と結ばれたのと思います。近所中の誰もが羨む素敵な奥様でした。化粧は決して派手でなく、服装も露出は少なく清楚で上品でした。それでいて優しく丁寧で、話すと誰もが癒される感じでした。
それに対して、僕は自分の要求や主張が強く、近所からは「くせ者」のイメージを持たれてました。きっとご主人とは全く違う、わがままで強引な男だったでしょう。
たまたま子供同士の価値観が一致して、一緒に汗と涙を流す中で僕が告白。ためらいながらも受け入れてしまった彼女ほ僕がどんどん甘えて深みにはまってしまいました。
16☆トレーニング中は精力を溜めて、3ヶ月ぶりくらいに彼女を誘いました。
時間がないことにして、神社の物陰で15分くらいという約束にしました。
「壁に向かって手をつけ」
「はい」
「尻をつき出せ」
背後から短めのスカートをまくり上げてパンティを下げました。
セーターの脇から手をいれて少し強めに胸をつかみました。
硬直を股間にあてがうと、そこはもう濡れいて、受け入れる準備は充分できてました。
そのまま挿入して約束の時間、激しく動き続けました。
僕は復活を感じながら、勢い良く彼女の中で発射できました。
発射の時、キスだけは優しくディープでしました。
復活できたのは嬉しいけど、維持する努力は相当辛そうです。
「私が元気にしてあげるから」
彼女は言ってくれました。
- << 56 不倫はいけないことだけど機会が有ればしたい でも、家族にバレると恐いので、このスレで想像して夢で終わらせてもらいます😁
13☆僕は野良犬のように、旦那の目を盗んでは、上品な奥様の体を貪り、花びらを開いて蜜を吸いました。
奥様は悦んでしまう自分がいて
、その時だけは旦那の代わりに愛してしまいました。それどころか旦那にはしない、大胆で破廉恥な行為をしました。
二人の時間は記録や履歴に残らない、本当も嘘もないメルヘンの時間でした。お互いを思いやった、尊重しあった時間でした。
「こんな事ほかの人にしてあげちゃ嫌だよ」
「あなただけよ。私も、あなたが他の人にしてあげたら嫌よ」
「じゃあもっと舐めて」
お互いに舐め合い、上から重なり合いました。時には優しく、時には乱暴に。
僕は欲望を胎内や口内に、存分にさらけ出し、彼女はそれを優しく包んで受け止めてくれました。
11☆「今から会えない?」
「10分なら」
「午前中家族が出かけてるから家に来て」
「来たけど近所のお父さんが娘さんとあそんでる」
「こっそり来て」
「ごめんね今、生理なの」
「お口でお願い」
「発射したいの?」
「うん」
「頑張るけど初めてだから怖いの」
「無理しないでね」
「玄関で舐めるの?」
「お願い」
「気持ちいい?」
「うん。胸触るよ」
「いいよ。」
「ゴメン、我慢できない」
「えっ?出ちゃうの?」
「怖い?」
「うん」
「じゃあ我慢する」
「出していいよ」
「嬉しい。でもいっぱい出ちゃうよ?」
「頑張る。出して」
「うっ」
ビク、ビク…
10☆なぜ顔もスタイルも悪くてモテない僕を彼女ほどの美人が受け入れたのか?
御主人は親しく尊敬できる方で、夫婦不仲ではない感じでした。多少の愚痴はこぼしますが。
子供達と勝利目指してひたむきに努力する姿がカッコ良く見えたのか?
たぶん母親に自分の子供を活躍させようとムキになる男には旦那以上に感謝する。
決して狙ってそのように行動した訳ではないですが、後から分析すると、そのように思えます。
御主人は野球の練習も付き合ってくれて、僕ほどは熱くないですが、一緒に勝利を目指すチームメイトでした。
それだけに後ろめたくて、申し訳なく思いました。
二人きりの時は敢えて野球以外の御主人の話しはしませんでした。
7☆ベッドでは彼女を処女のように扱いました。キスは舌など入れずにソフトに、髪を撫でながら。愛撫は髪、頬、首筋まで。挿入は激しく動かずあくまでソフトに。そう、彼女は不倫の処女だったのですから。
僕は女房と10年近くレスでした。しかも彼女は女房より10歳以上若く、明らかに素敵な体でした。胸は普通の大きさでしたが張りがあり、乳首はピクンと上を向いてピンク。ウエストは細く肌もスベスベ。お尻も小さく引き締まっていました。僕は御主人に嫉妬しました。こんなに素敵な人妻ともっと深く、ずっと関係したい。
そのためには彼女の罪悪感を軽くする。気持ち良くするというより、御主人が与えないものを与える。それは優しく少女のように扱う事でした。
終わった後は「無理矢理抱いちゃってゴメンね。」とキスして別れました。
- << 137 これは小学生の書いた作文かな?❤
3☆翌日も彼女とその子は練習に来ました。僕は「母は送迎と雑談相手よろしくね」と言いました。それは彼女だけに言った言葉ではなく母達みんなに向けた言葉でした。できるだけ練習に付き合って苦労するほど熱くなる。僕は1日千球くらいのトスバッティングのトスを入れるけど、下心や恩着せでそんな事ができる者はいない。また僕は子供の指導や教育をしてるつもりもありません。あくまで勝利という自分の野望のための協力者が欲しかったのです。
その中でたまたま一番熱くて一番綺麗な人妻に行為を持ってしまった。なぜ息子が打てないか?試合の度に悔しくて特訓を繰り返す。その悔しさを彼女と共有する事が幸せに感じました。
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