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遠距離不倫2(感想スレ)

遠距離不倫2

レス94 HIT数 5987 あ+ あ-

匿名さん
20/08/20 23:06(更新日時)

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遠距離不倫2

A子との遠距離不倫の続きです

20/02/29 14:26 追記
続きを読んでもらえるときは、スレやレスに共感を押してもらえると励みになり嬉しいです

ミクルの「遠距離不倫の始まりと終焉(フリー)」に感想等をレスしてもらえると嬉しいですが、批判や批評はなしでお願いします
https://mikle.jp/viewthread/3001428/


20/06/15 21:15 追記
感想スレを移動しました
遠距離不倫(感想スレ)
https://otonach.com/viewthread/3081882/
感想や体験等を自由にレスしてもらえると嬉しいです
批判や中傷はお断りします



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No.1 20/02/24 10:37
匿名さん0 

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A子との遠距離不倫の続きです。

No.2 20/02/24 10:47
匿名さん0 

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これまでの経緯

A子とは掲示板で知りあった。

最初は軽い気持ちだったがメールや電話で親しくなると、お互いに好意が芽生えてきた。

ちょっとしたきっかけでA子と実際に会う話になり、A子との間の新幹線の駅で待ちあわせた。

初めて会ったA子は予想どおりで、ホテルに行ってA子を抱いた。

No.3 20/02/24 11:06
匿名さん0 

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A子を湯船から抱きかかえてベッドに行った。

ベッドのタオルの上でA子の身体を拭こうとすると、A子は手で胸と秘部を隠そうとしたが、優しくのけて丁寧にタオルをあてて湯粒を拭いた。

A子の身体は温かく、肌からはまだ湯気がでていた。

唇を重ねるとA子は待っていたように舌を絡ませてきた。

バスソープのラベンダーの香りが微かに残るA子の身体に静かに手を這わせると、A子はピクンと身体を震わせた。


No.4 20/02/25 22:21
匿名さん0 

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半年前に掲示板で知りあったA子が、今実際に私に抱かれて悶えだしている。

見知らぬ街へわざわざ新幹線に乗って、声しか知らない私を信用して会いに来てくれた。

先ほど会ったばかりの私に全裸にされて、緊張で震えながらもすべてを委ねてくれている。

A子が本当に愛おしく、大切にしなくてはと思いもう一度唇を重ねた。




No.5 20/02/27 02:32
匿名さん0 

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一度目は迂闊にもA子より先にイッてしまった。

スキンを用意していたが、A子から避妊は大丈夫だからつけないで欲しいと言われ、そのまま挿入した。

A子は一つになった歓びを全身で感じて、激しく悶えだした。

A子の「もうだめ、いきそう」という言葉に私の分身をA子の中に注ぎ込むと、A子は身体を仰け反らして反応した。



No.6 20/02/27 20:21
匿名さん0 

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A子は溢れでる白濁にタオルをあてながら「良かった、嬉しい」と言ってくれたが、絶頂まであと少しの所だったようだ。

A子はこれまで絶頂を経験したことがなく、一つになった喜びで達成感を味わっていたが、私はA子との最初のセックスで絶頂を経験させる前にイッてしまっていたのだ。

5分ほどまったりイチャついたあと、私は再びA子を愛撫しだし、今度はA子が絶頂に達してぐたっとしてから射精した。

A子は完全に失心したようで、脇腹をこそばってもピクリともしなかった。


No.7 20/02/29 14:43
匿名さん0 

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しばらくしてA子の身体を揺すっても反応がなかったが、秘部を愛撫するとA子は「ううう〜ん」と言って悶えながら目を少し開いた。

「私イッてしまったの?」
「感じすぎて頭が真っ白になってしまった」
「凄くよかった」

A子に失神していたことを話すと、はにかみながら身体をくねらせた。

No.8 20/03/01 08:28
匿名さん0 

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A子は私の身体に舌を這わせながら言った。

「私、生まれて初めて失神したわ」

「これまでエッチして気持ち良くなるのをイッたって思ってたけど、イクってこんなに凄いことなのね」

「もっとして欲しいから・・、今度は私が気持ちよくしてあげるね」

A子の舌に絡められて怒張したものを、A子は喉の奥まで咥えこんだ。



No.9 20/03/02 00:02
匿名さん0 

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A子が私に跨がって3回戦が始まった。

A子は腰を押しつけるように振りながら、ギュッと締めつけてくるので、気を抜くと射精しそうになる。

顔を歪めて感じているA子を見上げながら、掲示板で出会った頃のA子のことを思い出した。

相性が良くて話していて楽しかったが、あのA子とこんな関係になるなんて・・、あのA子が今私の上に乗って腰を振っている。

下からA子を突き上げると、A子はさらに顔を歪めて「ううっ」と声を漏らした。



No.10 20/03/02 20:01
匿名さん0 

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騎乗位から体位を変えて、ドッグスタイルのときにA子は支えきれずベッドに倒れこんだ。

悶え逃げ出そうとするA子を、寝バックのまま押さえつけて3度目のとどめをさした。

失神しているA子の股間にタオルを挟み、羽毛布団を全裸のA子に優しくかけて、しばらく添い寝した。

A子の乳房は重力にあながい、乳首はピンと立ったままであった。



No.11 20/03/05 00:45
匿名さん0 

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しばらくしてもA子は力が抜けたまま動かなかったので、まさかと思いA子の心臓に手をあてた。

ドックンドックンと規則正しい鼓動にホッとして、乳首に軽くキスをして布団をかけなおした。

ソファーでビールを飲みながらA子との出会いを思い出していた。

A子は夫も家族も投げ出して、こんな遠方まで来てくれた。

夫には今日は早出で、仕事が終わってからは歓迎会があると言ってきたそうだ。

No.12 20/03/06 11:39
匿名さん0 

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A子は目を覚まして起きあがろうとしたが、腰が砕けてベッドに倒れこんだ。

「すごく良かった、こんなに感じたのは生まれて初めて・・」

「腰がふにゃふにゃになって動けない・・」

A子は四つん這いになってソファーに来ようとしたので、抱きかかえてソファーに連れてきた。

お茶を飲んで落ち着いたとき、A子は掛時計を見て驚いた。

「もうこんな時間、あと3時間しか一緒にいられない、起こしてくれれば良かったのに・・」

A子は泣きそうな顔になって私に抱きついてきた。

No.13 20/03/07 21:26
匿名さん0 

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A子を抱きしめ「まだ時間があるから大丈夫だよ、泣かないで」と諭すと、A子は「会いたくて会いたくて仕方がなかった、しっかり抱きしめて欲しい」と懇願してきた。

A子を包み込むように抱き込むとA子は「嬉しい、でも時間があまりない」と言って、口で愛撫をしてくれた後に再び上にまたがって結合を求めてきた。


No.14 20/03/08 18:24
匿名さん0 

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A子は腰を当てつけながら結合している部分を手で確認して歓び悶えていたが、私が体位を変えると「気を失わないようにイカして欲しい」と懇願してきた。

残り少ない時間を気を失って過ごしたくないのだそうだ。

私はA子へのとどめを少し軽めにしてA子の中に放出した。

A子はすぐに気を取り戻し「ずっとこのままでいたい」と抱きついてきた。


私はA子を抱きあげてお風呂に連れて行き一緒に湯船に浸かった。

足し湯をしてバブルジェットのスイッチを入れると、湯船のなかでA子のツンと立った乳首が揺れるのが見えたが、すぐに湯面は泡で包まれた。

No.15 20/03/10 00:34
匿名さん0 

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湯船からあがるとA子はビデで洗浄をしていた。

「本当はあなたのを入れたままでいたいのに・・」
A子はビデで私の分身を洗い流しながら名残惜しそうに呟いた。

「私は主人に見つかっても構わないからあなたに抱かれた痕跡を残しておきたいの。でもあなたに迷惑をかけるのは嫌だから・・」
A子はセックスの痕跡が残っていないか鏡の前で点検していた。

キスマークや擦れアザができないようにセックスしたので、アソコが充血していた他は何も痕跡は残っていなかった。

A子は私との関係を疑われないため主人に誘われるとセックスに応じていた。

今日帰ってから主人に全身を舐めまわされるかも知れない。

私はA子の主人への嫉妬を打ち消すように、慎重にA子の裸身をチェックした。


No.16 20/03/12 17:58
匿名さん0 

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帰りの身支度ができるとA子は泣きそうな顔で抱きついてきた。

「帰りたくない」

「一緒に泊まる?」

「うん、でも辛抱する、迷惑をかけちゃいけないから」

ホテルを出て駅までの道もA子は繰り返し話していた。

「楽しかった、ありがとう」
「このままずっと一緒にいたい」
「でも帰る、迷惑をかけちゃいけないから」

A子の乗る新幹線が先に着いた。

A子は扉の内側で泣いていた。
「次はいつ会えるの?」
「明日にでも会いたい・・」

新幹線の扉が閉まると、A子も私も見えなくなるまで手を振っていた。


No.17 20/03/13 15:11
匿名さん0 

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新幹線に乗るとA子からラインが届いていて、初めて会った喜びとこのまま一緒にいられない辛さが書かれていた。

A子から「電話していい?」と聞いてきたので、「いいよ」と答えるとすぐに電話がかかってきた。

扉の付近で電話に出たが新幹線の振動音が大きく聞こえにくい。

「もしもし」

蚊がなくようなA子の声が聞こえ、距離は離れて行くのに2人の気持ちは再び寄り添っていた。

新幹線が地元の駅に着くまで、肌の温もりを感じながら、お互いに電話を切ることができなかった。

No.18 20/03/14 14:15
匿名さん0 

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家に帰ると妻が「今日はどこに行ってたの?」と聞いてきた。

「うん、会社の人と会ってた」と応えたが、いつもはこんなことを聞いてきたことがないのに女の勘だろうか。

テレビを見てると妻が後ろからハグをしてきて、「何かいつもと違う匂いがする、何の匂いかな〜」と聞いてきた。

そこにラインの着信バイブがなって、妻に「携帯鳴ってるよ」と言われたが、「案内か何かだろう」と言って誤魔化した。

ラインはA子からで「電話していい?」と書かれていたが、妻が横にいて直ぐに返信はできなかった。

トイレに行ってラインを見ると、次のラインが入っていて、「今日は楽しかった、また会いたい、愛してる、奥さん大丈夫だった?」と書かれていた。

A子を不安にさせては行けないので、「楽しかったよ、妻は何をしてても関心がないから大丈夫だよ」と返信した。



No.19 20/03/16 04:08
匿名さん0 

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風呂からあがり寝室でスマホを見るとA子からのラインが届いていた。

家に帰っても私とのセックスが忘れられないとか、今も濡れて感じているとか書かれていた。

A子に返信を打ってる途中で妻が寝室に入ってきたので、慌ててスマホの電源を切った。

妻は私のベッドに滑り込みフェラを始めたが、私のアレに変わったことがないか確認しているようにも思えた。

ホテルのバブルソープやA子の匂いは家の風呂で洗い流したから気づかれないと思うが、妙な緊張が漂った。

No.20 20/03/16 22:21
匿名さん0 

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A子と直メをするようになって、掲示板で盛っていたことは少しづつ訂正してきたが、まだ言えてないことがいくつかある。

A子には妻とはレスだと言ってある。

A子に出会ったとき妻とは一時レスだったが、妻と復活してからもそのことは話せていない。

妻は家族だがセックスの対象ではない・・、どこかで聞いた言葉をA子に話してしまった。

妻とのセックスはお互いに知り尽くした身体なので、安心して快感を味わえる。

しかしこれを話すとA子は平静を装ったとしても、ひどく落ち込むことがわかっているから話せない。



No.21 20/03/17 20:16
匿名さん0 

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A子を抱いた日に妻を抱くのは気が進まなかったが、妻は私に跨ってきた。

大した愛撫もしてないのに愛液が溢れ出ている。

まるで私の身体は妻のものであるのを確認するかのように激しく包み込み締めつけている。

私は体位を変えて妻をイカせて妻の中で放出した。

お互いの身体を知りあってるから一緒にフィニッシュを迎えることはさほど難しくない。

私はA子も妻も愛しているが、どちらも裏切っていることになる。

スマホを見るとA子からラインが届いていた。


No.22 20/03/19 08:49
匿名さん0 

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A子の夫は今日のことはまったく気づいていないそうだ。

自分の妻が早朝家を出て、新幹線に乗って他の男に会いに行き、セックスをして夜遅くに何げない顔で帰ってくる、それでも何も気づかない夫だと言っていた。

A子は家族のことも話してくれるが私の家族のことはあまり聞きたがらない、最初に家族構成とかを聞いてきただけだ。

家族と上手くやって欲しいと言うが、上手くやってることは聞きたくないようだ。

お互いの家庭は壊さないという前提で不倫に踏み込んだが、実際にそんなことはできるのだろうか。


No.23 20/03/20 23:26
匿名さん0 

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A子と初めて出会ってからも毎日ラインと電話で連絡を取りあったが、A子はまた会いたいと都合の良い日を知らせてきた。

平日に1日ががりで会うことになるので、月に1回の都合をつけるのは難しかったが、A子の一途な思いに応えたかった。

日が決まるとA子の気分が明るくなっていくのがわかり、あと何日で会えるという言葉がしばしば出てきた。

私の都合のつく日は2日あったが、A子はそのうち生理になる心配のない日を選んだそうだ。

No.24 20/03/22 22:28
匿名さん0 

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A子との2度目の出会いの日の前日にA子は熱を出したので、延期するように言ったがA子は熱は下がったので会いたいと言った。

何度か次にしようと言ったがついにA子は泣き出して、私が来なくてもA子は一人でも行くと言い出したので、前回と同じように待ちあわせをした。

当日、新幹線から降りてきたA子に「熱は大丈夫?」と聞くと、「もう熱は下がったから大丈夫」と答えたので、前と同じホテルに向かった。

部屋の扉を閉めると同時にA子は「会いたかった〜」と言って抱きついてきた。

唇を重ねようとするとA子は顔を背けたが、そのときA子の身体は炎のように熱かった。

A子は「熱は下がったので大丈夫だけど念のためキスはしないね」と言って私の服を脱がしだした。


No.25 20/03/24 00:20
匿名さん0 

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A子を抱きしめるとやっぱり熱があった。

こんな体調のなかでも来てくれたのは嬉しかったが、無理をさせてしまってA子に申し訳なく無性に愛しくなった。

「熱があるから今日はエッチはしないで一緒に寝よう」と言ってベッドのなかでA子を抱きしめた。

毎日ラインと電話で話しているのに抱きあっていると安心するのかA子はいろんな話をしてきた。

A子の身体は萌えるように熱かったが声は満足そうで穏やかだった。


No.26 20/03/25 15:01
匿名さん0 

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電話だと不安になるような話でも、実際に抱きあっていると安心感があるのか受け取り方がまったく違ってくる。

A子は身体をさすられるだけで感じて濡れてくると言う。

A子は熱が下がったというので脇の下を触ってみると、先ほどのような熱さはなかった。

熱が下がったので挿れて欲しいと言われたが、A子の身体を気づかって断ると、A子はかぶりを振って無理やり挿れてきた。

No.27 20/03/27 09:37
匿名さん0 

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A子の中は温水に挿れたように温かくグイグイ締めつけられた。

A子はスポーツ体形で最初の時も締まりは良かったが、緩くなっていないか気にしていて膣トレを始めたそうだ。

顔つきも肌も身体もこの1か月で随分綺麗になっていて、私のために努力していると言われて嬉しくなった。

私もA子に良い所を見せたいと思いジムに通う回数を増やし、体形も少し良くなったように思うが、2人の思いが同じなのでお互いに笑ってしまった。

No.28 20/03/29 23:35
匿名さん0 

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A子は私の上に跨がると激しく腰を押しつけてきた。

A子の体調が悪いと知って「今日はA子を抱かずにおこう」と思っていたのに、A子は私の上で激しく腰を振っている。

クリにそっと指をあてると振動で擦れるのかA子は大きくのけ反った。

A子の顔は紅潮して陰部からの愛液でシーツがドボドボに濡れていた。

No.29 20/03/31 01:23
匿名さん0 

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>> 28 A子の顔を見上げていると、A子は「感じると顔がグチャグチャになるので見ないで欲しい」と言った。

A子はイクときに喘ぎながら大きく顔が歪むが、その顔はエロチックで可愛らしい。

下から突き上げるたびにA子は「ああっイク!」と反応して腰を引いて逃げようとする。

A子の腰を掴んで逃げられないようにして、連続して腰を回転させながら突き上げるとA子は絶叫して倒れ込んできた。

身体を揺すってもこそばしても起きず完全に失神している。

No.30 20/04/01 22:04
匿名さん0 

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A子は目を覚ますと帰りの時間が近づいているので焦り出した。

「気を失ったら起こしてって言ってたのに、もっと一緒にいたいのに、もう少ししか時間がないわ」

「A子の体調が良くなかったので起こさなかったよ、ごめんね」

A子は帰りの時間を遅らせて一緒に食事をしたいと言ってきたので、ホテルを出て駅近のレストランで食事をすることにした。

A子は最終の新幹線で帰ることにして、夫には仕事で遅くなると連絡を入れたようだ。

この時間の変更が後で大きな問題になるとはその時は思ってもいなかった。

No.31 20/04/03 07:17
匿名さん0 

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A子と食事をして駅に向かうと何だか騒がしく、駅員に聞くと上りの新幹線が事故で運休していて復旧の目処は立たないとのことであった。

A子は帰れなくなったら、家族に何と言い訳をするのか?明日の仕事はどうするのか?

突然のことに俺は動揺したが、A子はすぐに覚悟を決めたようだ。

私が乗る最終の下り新幹線の出発時間が近づき、A子は私にそれに乗って帰るように言ってくれたが、A子を見知らぬ土地に一人で残す訳にはいかない。

A子は私の家族にバレることや仕事のことを心配してくれたが、私が「家族や仕事は何とかするから大丈夫、今夜はここで一緒にいるよ」と言ったら急に嬉しそうな顔になった。

家族にはラインで「遅くなったので友だちの家に泊まる」と送ったようだ。

No.32 20/04/04 08:18
匿名さん0 

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A子と先ほどのホテルに戻ったが、新幹線の運休のためか既に満室になっていたので、近くのホテルを何軒か回ってやっと空室を見つけることができた。

予期しない新幹線の事故でA子と初めて一緒に泊まることになった。

翌日始発の新幹線に乗るために早く寝ないといけなかったが、A子は部屋に入るとすぐに抱きついてきた。

私は急にA子の裸が見たくなり服を脱がせてベッドの上に立たせた。

A子はセックスのときではなくて、冷静なときに全裸を晒すのにためらって「嫌、恥ずかしい」と言ったが従ってくれた。

両手を上げさせどこも隠すことができず、全裸で立たされているA子の身体を足の指先から順に視姦していった。

A子は裸は何度も見られているのに、顔を真っ赤にして「恥ずかしい」とつぶやいた。

No.33 20/04/08 09:16
匿名さん0 

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A子の股間に触れるとA子は「ああっ」と言って崩れ落ち、支えようとした弾みで指が入ってしまった。

A子の中は熱く濡れていて、指を動かすたびに「ああっ、いい」と言って身体をくねらせて悶えている。

A子は普段は明るくてしっかりしているが、どうもMの気質もあるようだ。

A子が四つん這いで咥えているときに無防備なお尻をしばいてみると、A子は「痛い、でも感じる」と言ったので連打するとA子の息遣いが艶かしくなってきた。

目隠しをして手足を軽く縛ってA子を抱くと「もうダメ」と言って失神してしまった。

No.34 20/04/10 03:17
匿名さん0 

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始発の新幹線の2時間前にA子を起こし、A子は起き上がると何か出てきたと言って股間をタオルで押さえていた。

一緒に朝風呂に入りA子は身体を洗うと背を向けて秘部を洗浄しだしたので、そっと前に回ると驚いていた。

秘部に指を挿れて洗っている姿を見られてA子は恥づかしがり、私が指を挿れて洗おうとすると嫌がったがすぐに観念して従った。

私は洗浄しながらクリを刺激するとピクンと身体を震わせて「もう!」と言って怒ったが、身体は従ったままであった。

風呂からあがると急いで身支度をしようとしたが、A子は急に元気がなくなり愚図りだした。

No.35 20/04/14 08:57
匿名さん0 

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A子は「今日はどうせ仕事を休まないといけないのだから、もう少し一緒にいてはダメかな?」と聞いてきた。

口調は普通だが何か思い詰めたようなものを感じる。

私も今からでは仕事に間にあわないし、このままA子を置いて帰る訳にはいかないので、仕事を休みA子と一緒にいることにした。

「いいよ、今日は仕事も大事な用事はないから休めるよ」と応えるとA子は「嬉しい」と言って抱きついてきた。

近くのホテルのビュッフェで朝食を食べたが、A子はこまめに気がつき恋人みたいだった。

No.36 20/04/15 16:58
匿名さん0 

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駅の近くの観光地を2人で手を繋いでまわった。

見知らぬ土地で2人だけの楽しい時間を過ごしたが、別れの時間が近づくにつれてA子は不機嫌になった。

「もう一泊泊まりたいな」

A子はつぶやくように言ったが、これ以上一緒にいることが無理なことはA子もわかっている。

別れ間際にA子は駅でスマホの電源を入れると「あっ、大変」と叫んだ。

No.37 20/04/19 00:37
匿名さん0 

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A子の旦那から何度も不在着信が入っていて、ラインを見ると小学生の子供が肺炎で入院したらしい。

スマホに連絡がつかないので職場に連絡したら「A子は体調不良で休んでいる」と言われたという。

A子は覚悟を決めて夫に電話した。

「今から病院に向かうので2時間くらいで着けると思います」

電話から「今どこにいる?何をしてるのだ?」と旦那の怒り声が漏れ聞こえている。

A子はそれに答えずに「すぐに病院に向かいます」とだけ言って電話を切った。

No.38 20/04/19 08:43
匿名さん0 

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A子は急いで新幹線に飛び乗ったがハグは忘れていなかった。

A子を見送り新幹線に乗るとラインが届いた。

「心配かけてごめんなさいね
子供のことは心配だけどあなたに会いに来たことは少しも後悔していません
あなたに抱かれた身体がまだ疼いています
もっともっと抱いて欲しいです
主人のことは上手く誤魔化しますから大丈夫です」

ラインの返信を打っている途中にA子から電話があり、新幹線が駅に着くまでずっと話して帰った。

No.39 20/04/20 14:58
匿名さん0 

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A子が病院に着くと子供の症状は落ち着いていた。

夫から「一体どこで何をしてたのだ?仕事だと言ってたのに会社も休んでいるしどうなっているのだ?」と詰問された。

A子は曖昧な返事をして適当に嘘をついて誤魔化したが、夫は納得しなかった。

A子は話を打ち切り子供に寄り添って看病をした。

No.40 20/04/20 17:54
匿名さん0 

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A子が帰宅してお風呂に入っていると突然夫が入ってきた。

夫は全裸のA子を立たせると全身を舐めるようにチェックした。

右乳首の下が少しアザのようになっているのを見つけると「キスマークじゃないのか?!」と問い詰めてきたが、A子は「どこかで当たったんじゃない?」と惚けた。

A子は四つん這いにされて夫に挿入されようとしたが、「ここでは嫌」と言って拒んだ。

A子は風呂から寝室に連れて行かれ全裸にされて脚を開いて寝かされた。


No.41 20/04/22 14:53
匿名さん0 

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夫がA子の充血した秘部をチェックしだすと、私との痕跡が見つからないようにA子は夫のものを咥えてチェックを中断させた。

夫に挿入されると少し前まで私に抱かれて敏感になっているA子の身体はすぐに火がついた。

A子が悶えてイク直前に夫は動きを止めて、A子にどこに行ってたのか問いただした。

A子は寸止めされて我慢できなくなり白状しそうになったが、なんとか耐え抜いた。

夫はA子にとどめをさしてイカせた後でA子のスマホをチェックし出した。

A子はパスワードを設定しているので油断していたが、以前夫にイク直前に寸止めされてパスワードを喋らされているのに気づいていなかった。

No.42 20/04/23 23:04
匿名さん0 

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A子の夫はスマホのパスワードを解除してラインを確認しようとしだが、A子はラインにはさらに別のパスワードを設定していた。

A子の用心深さが役に立って最後のところで不倫の証拠は掴まれずに済んだ。

A子は夫との夫婦生活が破綻していたのではなく、週2回ほどはセックスをして相性も良かった。

しかし一時期、夫と些細なことで揉めることがあり、その時に私と掲示板で出会いお互いに興味をもったのである。

No.43 20/04/25 07:52
匿名さん0 

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その後2回はA子の夫に疑われることなく会うことができた。

A子は夫に疑われないように自分からセックスを求めることもあると言っていた。

A子の夫はA子の弱点を熟知していて、セックスの度にA子はイカされていたが、私はその話を聞くたびに嫉妬を重ねていた。

月に1回の密会で、1か月分以上のインパクトをA子の身体に刻みつけた。

まるで夫に穢されたA子の身体を私の分身で清めるような思いだった。

No.44 20/04/26 14:47
匿名さん0 

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5回目の密会はA子の子供が熱をして延期したが、その2週間後に会うことができた。

A子は新幹線の扉が開くのも待てないような勢いで飛び出してきて、人目も憚らず抱きついてキスをしてきた。

「会えなくて寂しかった、すぐに抱いて欲しい」とA子は目を潤ませてささやいた。

ホテルの部屋に入るとハグしてすぐに私のを咥え出した。

いつもはA子の方がお風呂に入ってからというのに辛抱できなかったようだ。

No.45 20/04/30 08:10
匿名さん0 

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昨夜妻が突然求めてきて、終わった後にタオルで拭いたものの、妻の中に入っていたものをA子に咥えさせるのは抵抗があった。

しかしこの事はA子には話せないし、A子は欲情していて勢いづいて止めることができなかった。

A子は私のものを十分大きくすると、手を添えて自分の中に挿入してきた。

まるで昨夜の妻とのセックスを知っているかのように、同じ騎乗位で自分から挿れてきて腰を振っている。

私が腰を突き出すと顔を歪めてヨガル姿も同じだ。

No.46 20/05/02 08:59
匿名さん0 

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A子は初めて出会ったときはイクことを知らなかった。

セックスで気持ちが良くなることをイクことだと思っていたようで、失神するまで感じたことはないと言っていた。

草食系男子とか言われるが、恋人や奥さんを満足させられず自分だけ射精してセックスだと思っている男が増えてきている。

またそれがセックスだと思っている女性も増えてきている。

私も最初は女性を満足させられなかったが、そのために愛撫やセックスの方法を学んでアレを鍛えた。

Gスポットは見つけやすいがポルチオでイカすのには愛情と丁寧な観察と経験が必要だ。

No.47 20/05/03 09:07
匿名さん0 

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A子は必死で求めてきた。
まるで妻と競いあってるように。

A子の興奮を収めるために目隠しをして手を後ろで軽く縛り、寝かせて膝を立てるとお尻が突き出された。

「恥ずかしい、奥さんにもこんなことしてるの?」

「A子だけだよ、大事にするね」

そう言って無防備なA子のアソコを愛撫すると愛液が溢れ出ていた。

No.48 20/05/06 13:53
匿名さん0 

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「いっぱい濡れているよ」
「恥ずかしい、挿れて欲しい」

指を奥まで挿れて「挿れたよ」と言うと、A子は「ううっ感じる」と言って悶えながら「指じゃなくてアレを挿れて欲しい」と言った。

「アレってなに?」と聞くと蚊のなくような声で「・・・・」と言った。

私はA子に聞こえる声でもう一度言わせてからゆっくり挿入した。

No.49 20/05/07 23:14
匿名さん0 

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その日は早めにホテルをでてH公園を散歩した。

2人ともこれまで縁のなかった街なので手を繋いで歩いた。

A子は夫婦のように身体を寄せてきたのでお尻を触ると驚いて後ろを振り返った。

「もう、誰かに見られたらどうするの?」

そう言いながらも私の手を振り払おうとはしなかった。

No.50 20/05/08 18:52
匿名さん0 

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新幹線の駅では若い人のようにハグとキスをして別れた。

A子を見送って新幹線に乗るとすぐにA子から電話がかかってきたが、車両はガラ空きだったので連結部に移動せずその場で小声で話した。

帰宅すると今回も妻が「今日はどこに行ってたの?」と聞いてきた。

以前から私の行動には関心を示さなかったのに、A子と会いに行った時に限って聞いてくるのは不思議だった。

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