性愛日記
性愛遍歴を語る
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小学校を卒業して中学生になる前の春休み。つよしくんと栄子ちゃんが遊びに来た。しばらくしてお菓子を買いに行こうて栄子ちゃんとふたりで出かけた。
自然に手をつないで歩いて駄菓子屋に行った。その帰り道に僕がチンチン見たい?って聞いた。栄子ちゃんはうんって答えた。はちきれそうなくらい勃起していた。家の物置にふたりで入った。
僕はチンチンを出すと栄子ちゃんに握らせた。栄子ちゃんの手の上から握りしめしごき始めた。僕は栄子ちゃんって何度も言いながら射精した。栄子ちゃんは僕の興奮した姿や射精に驚いていた。
栄子ちゃんは、これなあに?って聞いた。僕は精子だよって教え栄子ちゃんが好きだから興奮して出ちゃったと言った。手に付いた精子を栄子ちゃんは、顔に近付け匂いを嗅いだりしてた。そしてペロッて精子を舐めた。それを見てまた興奮して、もう一回出るとこ見せてあげると言ってもう一度しごきだし射精した。
ふたりだけの秘密と言ってお互い微笑んだ。
文子を家に連れてくるようになって、ずっとキスしてた。そしてキスしながら胸をさわった。はじめておっぱいをさわったことで俺はものすごく勃起してた。そのうちだんだんエスカレートしてシャツのボタンをはずし中に手を入れおっぱいをさわった。そして上を脱がせた。スカートの中に手を入れ股間を触ろうとしたが、おもいっきり拒まれた。何度やっても拒まれた。俺は我慢できず、ズボンを下ろし下半身を露出した。しこりながら文子に握らせた。文子の握っている上から握りしめしこりはじめた。文子の口に近づけ含ませようとしたが、頑なに口を閉じていた。精液がにじみ出てるのを文子の顔にこすりつけながらおもいっきりしこった。そして俺は射精した。文子の顔、髪、首、胸、スカートに俺は精液をぶちまけてしまった。俺はあやまったけど文子は無言だった。一緒にシャワー浴びようかと言ったが拒まれた。タオルでずっと拭いていた。駅まで送る時に文子のスカートは染みになっていた。そして髪の毛は部分部分固まっていて、顔も精液が乾いたあとになっていた。
文子は、おとかしくて地味な女の子だった。俺は家に連れ込むとずっとキスしながら上半身を裸にし、おれは下半身裸になった。ソファーにすわり両足の間に文子をすわらせ文子の顔に勃起したチンポをこすりつけながらしごいた。右手でチンポをしごき、左手で文子の胸を揉んだ。漏れ出している精液を文子の唇に塗り込み、自分の精液が付いた文子の唇にキスしたり、15歳の俺はこの頃から変態になっていった。この頃はわからなかったが、俺の精液の量はものすごく多くそして濃かった。その精液を16歳の文子の顔や髪にぶちまけた。そのまましこり続け二度顔面にぶちまけたり、精液まみれの文子の顔を舐め鼻の穴に舌で押し込んだり、口の中に流し入れたりした。
それでもセックスは強く拒まれた。
電車に乗って帰るから顔や髪にかけないでと言われ、口でしてくれるようになった。俺のチンポを手でしごきにがら口に含んでくれた。生まれて初めてフェラチオしてもらった。逝く時は頭を押さえつけ文子の口の中にぶちまけた。口いっぱいに貯まった精液をどうしていいかわからない文子に飲むように言った。涙を浮かべながらやっての思いで飲んだ文子は、その日以来俺の前から姿を消した。
冬休みになって、ひろみを家に連れ込むことができた。部屋で何度もキスをした。後ろから抱きしめながら首すじや耳を舐めながら、小さな胸をさわった。
制服を脱がし下着だけの姿にした。俺もパンツだけになった。赤ちゃんができたら嫌だからセックスはダメって言うので、勃起したチンポを見せた。ひろみはすごい、こんなになるのって驚いていた
。目を見開き興味津々に俺のチンポを見ていたから触らせた。熱いとか硬いとか言いながらおもしろそうに触っていたからしごかせた。俺はひろみを全裸にして股間を舐めた。初めてお○○こを舐めた。ひろみは喘ぎながら俺のチンポをしごき、俺のチンポに唇をつけていた。
俺はかまわず射精した。
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