絶望と快楽
No.11 2021/05/09 13:59
匿名さん0 あ+あ-
俺の竿からは我慢汁が吹き出し、快感が俺の脳を刺激する。
揉みほぐされた俺のアナルは時折バイブが抜けそうになるが彼女が脚で押さえつつ快感は継続していた。
彼女に自分で抜けない様に締める様に言われ、俺は暴れるバイブを締め上げた。
アナルに全神経を集中し締めるも強靭なバイブの振動とうねりに勝てずバイブは暴れながら俺のアナルから抜けようとしてしまう、それが彼女は不満らしく何度も脚で抑え付けてきた。
彼女からアナルトレーニングを受けて上手く上達出来ない俺に彼女はイラつき、俺は悶絶しながらも情けなく彼女に申し訳無い感情でいっぱいだった。
しびれを切らした彼女は俺に彼女の女性物のパンツを履かせバイブが抜けにくくすると、再び抜けない様に締め上げろと指示を出した。
俺は上半身も裸になり女物のパンツを履いて尻部分はバイブで盛り上がり常にうねっている。
いくら彼女の指示とは言えどこから見ても変態男そのものであった。
バイブの締めも馴れて来た頃、彼女から「しゃぶりたいか?」と聞かれた。
興奮していた俺は激しく首を縦に振り、彼女を押し倒す様な格好で彼女の着ているボトムに手を掛けた。
その瞬間、彼女から猛烈なビンタをされてしまった。堪らず倒れてしまった俺に彼女は「誰がいいって言った!」と言いながらキレて俺の身体を蹴り始めた。
俺は抵抗も出来ないまま泣きながら土下座をして謝った、彼女は俺の頭に足を乗せ床に押し付けると「自分で脱ぐから大人しく待っていろ」と言いながらボトムと下着を脱ぎ脚を開いてソファに座った。
あらわになったダランとした彼女のイチモツはとても美しく俺は見惚れてしまった。
彼女は顎で俺にフェラをしろと指示した、俺はむさぼる様に彼女のイチモツにしゃぶりつきフェラをする。
AVで学んだ全てを駆使して彼女に気持ち良くなってもらおうと努力した。
裏筋を舐め亀頭を転がし吸いながら頭を激しく上下させる、やがて勃起してきた彼女のイチモツを見て俺はとても幸せな気分になっていた。
少し苦い我慢汁を感じつつ両手でイナリと竿を刺激しながら竿の先端を口に含み激しく舌を使ってみた。
彼女の感じている表情を確認しつつその作業を続ける俺は至福の時間だった。
彼女は左手で俺の鼻をつまみ右手で俺の後頭部を押さえるとイラマの様に押し付けて来た、俺は苦しかったが彼女が気持ち良いならと我慢した。
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